Re: asianroboへ
投稿者: asianrobo 投稿日時: 2007/10/26 00:36 投稿番号: [73125 / 230347]
>これも嘘話だったね?
今までの論戦で、KBブリッジ崩壊原因がSocio Constructionの手抜き工事であるなどの証明は、検証資料に基づいても出来なかったわけだろう?
出鱈目嫌韓HP以外ではね!
まあ、手抜き工事と決め付けたのはこちらの誤りだな。元から、高度な技術力を必要とするプレストレスト・コンクリート橋を韓国企業が請け負った事が間違いだったとも言えるからなw。
別にその部分を撤回するのは構わんぞ。
私の主張は、Socio Constructionに崩落に対して大きな責任があるだからな。
で、原因調査の内容と、その後の裁判状況や旧KBブリッジに関わった企業の新KBブリッジへの関与、韓国企業が建設したと記されている資料の存在等を考えると、消去法で、Socio Constructionに責任があると言う結論となるだけの話なんだがね。
設計の不備であれば、設計図を基にした構造計算を第三者が行うことによって、問題の有無は直ぐに明らかになる訳だが、現時点においても、設計の問題と結論付けた資料は無い(少なくとも私は見たことがない)。
更にDywidag Systemsは、新KBブリッジの建設に参加していることから、崩落の原因企業と判断された可能性は低い。
残るはSocio Constructionと言うだけの話。
否定するなら、Socio Constructionの工事が崩落の原因でない事を証明してみ?
>補強工事を選択した。とは書いたが、
「補強を日本の会社が行った」は、お前が創作して書いたものだ。
お分かりか?
既に、beiowolf19が指摘されているが、
>日本の技術者の補強工事の失敗で、橋が崩落したわけだ。
と書いているが、日本の技術者が補強公示を行った場合、日本企業に所属する者以外の何者が補強工事を行ったんだ?
言っておくが、JICAの役割はODAにおける技術協力と無償資金協力の一部の事業を実施することだぞ。
http://www.jica.go.jp/vision/index.html
>Louis BergerとJicaの合同調査チームは、調査の不備を認めて和解したろう?
何時?
どの裁判で?
あと、Matthias Pilzのレポートにある
In 1993 a third study was done by ABAM Engineers, Seattle.
は無視か?
>Louis BergerとJicaで調査したものを、Louis Berger一社に責任を負わすことは、法的においても社会通念に於いても有り得ないはなしだ。共犯だからね。
で、何時になったら、日本が補修に絡んだ事を証明するの?
そろそろ妄想は聞き飽きたんだが。
>Louis Berger, and others. (Louis BergerとJicaの合同調査チーム)
で、Louis Bergerとand othersの間に,が入っているの?
何故、Louis Berger and JICAのような記載ではないの?
>したがって、俺の話は、初めから終わりまで一貫してるわけだ。
( ´,_ゝ`)プッ
確かに一貫しているな。
非論理的な決め付けと都合の悪い部分は徹底的に無視すると言う卑怯な発言スタイルは、だがね。
>話を横に振るのは、お前の勝手な創作文章と更に横入れする連中だよ!
所詮、捏造された話は辻褄が合わないけどな。
勝手な創作文章の例1
Client: Lawsuit defendant - disclosed upon request
Date: Investigation completed 1998
Fee: US$ 100,000
請求先は被告人で、請求が行われ次第公表。
1998年に調査終了。
料金十万ドル。
と有るにも拘らず、示談金が支払われたと以下のように強弁。
>示談金は100.000ドルらしいから、橋崩落の示談金か、橋崩落で転落して死亡した人の示談金かは不明だがな。
勝手な創作文章の例2
the Palau Government and victimsと、どう読んでもパラオ政府と書いてあるにも拘らず、以下のように強弁。
>訴訟を起こした原告は、KBブリッジ崩落時のパラオ人犠牲者の家族であり、パラオ共和国は原告では無い。
当然、上にもある、and othersが日本?JICA?を差しているってのも創作の一つ。
さて、創作文書のオンパレードはどちらかな?
不足ならまだまだ指摘できるから、遠慮なく言ってくれよw。
今までの論戦で、KBブリッジ崩壊原因がSocio Constructionの手抜き工事であるなどの証明は、検証資料に基づいても出来なかったわけだろう?
出鱈目嫌韓HP以外ではね!
まあ、手抜き工事と決め付けたのはこちらの誤りだな。元から、高度な技術力を必要とするプレストレスト・コンクリート橋を韓国企業が請け負った事が間違いだったとも言えるからなw。
別にその部分を撤回するのは構わんぞ。
私の主張は、Socio Constructionに崩落に対して大きな責任があるだからな。
で、原因調査の内容と、その後の裁判状況や旧KBブリッジに関わった企業の新KBブリッジへの関与、韓国企業が建設したと記されている資料の存在等を考えると、消去法で、Socio Constructionに責任があると言う結論となるだけの話なんだがね。
設計の不備であれば、設計図を基にした構造計算を第三者が行うことによって、問題の有無は直ぐに明らかになる訳だが、現時点においても、設計の問題と結論付けた資料は無い(少なくとも私は見たことがない)。
更にDywidag Systemsは、新KBブリッジの建設に参加していることから、崩落の原因企業と判断された可能性は低い。
残るはSocio Constructionと言うだけの話。
否定するなら、Socio Constructionの工事が崩落の原因でない事を証明してみ?
>補強工事を選択した。とは書いたが、
「補強を日本の会社が行った」は、お前が創作して書いたものだ。
お分かりか?
既に、beiowolf19が指摘されているが、
>日本の技術者の補強工事の失敗で、橋が崩落したわけだ。
と書いているが、日本の技術者が補強公示を行った場合、日本企業に所属する者以外の何者が補強工事を行ったんだ?
言っておくが、JICAの役割はODAにおける技術協力と無償資金協力の一部の事業を実施することだぞ。
http://www.jica.go.jp/vision/index.html
>Louis BergerとJicaの合同調査チームは、調査の不備を認めて和解したろう?
何時?
どの裁判で?
あと、Matthias Pilzのレポートにある
In 1993 a third study was done by ABAM Engineers, Seattle.
は無視か?
>Louis BergerとJicaで調査したものを、Louis Berger一社に責任を負わすことは、法的においても社会通念に於いても有り得ないはなしだ。共犯だからね。
で、何時になったら、日本が補修に絡んだ事を証明するの?
そろそろ妄想は聞き飽きたんだが。
>Louis Berger, and others. (Louis BergerとJicaの合同調査チーム)
で、Louis Bergerとand othersの間に,が入っているの?
何故、Louis Berger and JICAのような記載ではないの?
>したがって、俺の話は、初めから終わりまで一貫してるわけだ。
( ´,_ゝ`)プッ
確かに一貫しているな。
非論理的な決め付けと都合の悪い部分は徹底的に無視すると言う卑怯な発言スタイルは、だがね。
>話を横に振るのは、お前の勝手な創作文章と更に横入れする連中だよ!
所詮、捏造された話は辻褄が合わないけどな。
勝手な創作文章の例1
Client: Lawsuit defendant - disclosed upon request
Date: Investigation completed 1998
Fee: US$ 100,000
請求先は被告人で、請求が行われ次第公表。
1998年に調査終了。
料金十万ドル。
と有るにも拘らず、示談金が支払われたと以下のように強弁。
>示談金は100.000ドルらしいから、橋崩落の示談金か、橋崩落で転落して死亡した人の示談金かは不明だがな。
勝手な創作文章の例2
the Palau Government and victimsと、どう読んでもパラオ政府と書いてあるにも拘らず、以下のように強弁。
>訴訟を起こした原告は、KBブリッジ崩落時のパラオ人犠牲者の家族であり、パラオ共和国は原告では無い。
当然、上にもある、and othersが日本?JICA?を差しているってのも創作の一つ。
さて、創作文書のオンパレードはどちらかな?
不足ならまだまだ指摘できるから、遠慮なく言ってくれよw。
これは メッセージ 73064 (korea_jp_happiness さん)への返信です.
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