Re: 話がずれてないか?
投稿者: asianrobo 投稿日時: 2007/10/22 22:02 投稿番号: [72680 / 230347]
あ〜、あのな、喜んでいるところ悪いが、お前の論穴だらけの論では、全責任がDyckerhoff & Widmann AGにあるなんて結論を、正当化することは出来んのだが(苦笑)。
>お前の論からすれば、施工業者がDyckerhoff & Widmann AGで、Socio Construction Coは単なる下請け業者に過ぎないということですな。
これって、単純な下請けへの丸投げとは訳が違うんと思うが?
少なくとも、単なる下請けなら、関連会社に名をつなれる訳がなかろう。
>当時の韓国本国建設業者に、海外に出て外国の建設業者と入札を張り合い、建設工事を受注出来るほどの信用と技術が有ったと思えなかったんでね。
相変わらず、都合の悪い部分は無視か(苦笑)。
もう一度問おう。
韓国建設業界の最初の海外案件は、タイでの道路工事で、その後1970年代の成長期において、建設業の海外進出は、外貨獲得に大きく貢献したと、平成17年に行われた韓国建設交通部・海外建設協会ヒアリング概要にも記載されてるんだが?
http://www.mlit.go.jp/sogoseisaku/economy/strategy/chinakorea_annex2.pdf
大体、無茶な受注をして問題を起こすってのは、韓国のお家芸みたいなもんだろ。
最近の例に、ペドロナスタワーが有ることを、ここでも既に指摘を受けているだろうに。
>「KBブリッジ崩壊の全責任は、施工会社のDyckerhoff & Widmann AGで有る。」
という結論に達しましたので、これでこの件は終わりにしましょう。
そういう結論には達しないので、残念ながら終わりにはなりませんw。
もしDyckerhoff & Widmann AGに全責任があり、それが追求されたなら、OPAC社のレポートのClientの部分に、Dyckerhoff & Widmann AG社の名が記載される筈だが、実際にはそうはなっていない。
更に、Dyckerhoff & Widmann AGは、現在のDYWIDAGで、新KBブリッジの建設にも関わっている。
Structural engineering:Oriental Consultants Company
Contractor:Kajima Corporation
Steel construction:Nippon Koei Co. Ltd.
Cables:DYWIDAG Systems International
http://en.structurae.de/structures/data/index.cfm?ID=s0006030
http://de.wikipedia.org/wiki/DYWIDAG
普通、重大な問題を起こした企業は、それ以降の案件に参加することが許されない事を考えれば、Dyckerhoff & Widmann AGにKBブリッジ崩壊の責任があったとは考えられず、石碑の内容などから、やはり実際に建設を行った、Socio Constructionとそこで働いていたとされる韓国人技術者たちに、KBブリッジ崩壊における大きな責任が有ると考えられる。
これが論理的に導き出される結論。
あとな、終わりにすると言うのなら、せめて、たまりにたまった指摘に対する回答くらいしたらどうなんだ?
橋が崩壊したのが、日本が行った補強工事によるものであると言う主張の証明とか、OPACの被告に対する請求を、示談として受け取った弁明とか、いくらでもやる事はあるはずだぞ?
>お前の論からすれば、施工業者がDyckerhoff & Widmann AGで、Socio Construction Coは単なる下請け業者に過ぎないということですな。
これって、単純な下請けへの丸投げとは訳が違うんと思うが?
少なくとも、単なる下請けなら、関連会社に名をつなれる訳がなかろう。
>当時の韓国本国建設業者に、海外に出て外国の建設業者と入札を張り合い、建設工事を受注出来るほどの信用と技術が有ったと思えなかったんでね。
相変わらず、都合の悪い部分は無視か(苦笑)。
もう一度問おう。
韓国建設業界の最初の海外案件は、タイでの道路工事で、その後1970年代の成長期において、建設業の海外進出は、外貨獲得に大きく貢献したと、平成17年に行われた韓国建設交通部・海外建設協会ヒアリング概要にも記載されてるんだが?
http://www.mlit.go.jp/sogoseisaku/economy/strategy/chinakorea_annex2.pdf
大体、無茶な受注をして問題を起こすってのは、韓国のお家芸みたいなもんだろ。
最近の例に、ペドロナスタワーが有ることを、ここでも既に指摘を受けているだろうに。
>「KBブリッジ崩壊の全責任は、施工会社のDyckerhoff & Widmann AGで有る。」
という結論に達しましたので、これでこの件は終わりにしましょう。
そういう結論には達しないので、残念ながら終わりにはなりませんw。
もしDyckerhoff & Widmann AGに全責任があり、それが追求されたなら、OPAC社のレポートのClientの部分に、Dyckerhoff & Widmann AG社の名が記載される筈だが、実際にはそうはなっていない。
更に、Dyckerhoff & Widmann AGは、現在のDYWIDAGで、新KBブリッジの建設にも関わっている。
Structural engineering:Oriental Consultants Company
Contractor:Kajima Corporation
Steel construction:Nippon Koei Co. Ltd.
Cables:DYWIDAG Systems International
http://en.structurae.de/structures/data/index.cfm?ID=s0006030
http://de.wikipedia.org/wiki/DYWIDAG
普通、重大な問題を起こした企業は、それ以降の案件に参加することが許されない事を考えれば、Dyckerhoff & Widmann AGにKBブリッジ崩壊の責任があったとは考えられず、石碑の内容などから、やはり実際に建設を行った、Socio Constructionとそこで働いていたとされる韓国人技術者たちに、KBブリッジ崩壊における大きな責任が有ると考えられる。
これが論理的に導き出される結論。
あとな、終わりにすると言うのなら、せめて、たまりにたまった指摘に対する回答くらいしたらどうなんだ?
橋が崩壊したのが、日本が行った補強工事によるものであると言う主張の証明とか、OPACの被告に対する請求を、示談として受け取った弁明とか、いくらでもやる事はあるはずだぞ?
これは メッセージ 72535 (korea_jp_happiness さん)への返信です.
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