韓国の爆弾その7
投稿者: kurumaisutanei01 投稿日時: 2005/04/19 10:51 投稿番号: [7109 / 230347]
これは、その1より続きです。
>>韓国はなぜ日韓併合にしがみつくのか?。
>>
>>国内がうまくいかなくなると必ず、歴代大統領は、
>>ほぼ藁にすがるように、その問題にしがみつきます。
>>
>>韓国は爆弾を抱え込んだ国で、
>>お書きになっているように、地域差別と階級社会の軋轢が、
>>未だにどろっどろの怨念となって渦巻いてます。
>>
>>恐ろしく不満の限界値が低いため、
>>『日韓併合』は、韓国大統領最後の安全装置なのです。
>
>なぜ不満の限界値が低いのか、
>あまりにいろいろなことが韓国に重なっています。
>怒りをぶつけられるのは迷惑極まりない。
>ただ、その根本が何なのか、
自分もぶつけられる方として、分かる範囲でにすぎませんが、調べてみています。
こちらに書き始めて、
韓国の特に大きな問題点をいくつか上げてきました。
それらはガンのように、韓国を蝕み苦しめている問題ですが、
全く逆の問題もあります。
例えば、本来あるべき臓器が無かったら、
人間はどうなるでしょうか?。
韓国とのかかわりのある方には申し訳ないのですが、
竹島問題で、どちらに非があるかは置いておくとしてください。
韓国の抗議方法や反対運動を見たとき、
日本人も、他国の人間も、どう思ったでしょうか?。
『なんという野蛮な国だろうか』
韓国は儒教の国だという人がいます。
しかし、これは大きな矛盾です。
儒教にとって、野蛮と思われるぐらい不名誉なことは無い。
また儒教にとって、筋道の立たない言動は恥でしかありません。
現在の韓国大統領の言動を見ていると、
残念ながら、筋道が立っているとは言いがたい。
本来の儒教は、身分秩序や礼儀作法のための教科書では、ありません。
それの意味を伝え、する理由を教える、『道理』の学問です。
中国で数千年もの間、練りに練られ、
巨大な帝国を統治するにはどう判断をすべきか、
人心を掌握し、その行政をうまく機能させるにはどう方針を立てればいいのか、
道徳や勤労などの安定した国家を作るにはどう指導していけばいいか、
人間のあり方から、自然とのかかわり、優れた思考方法などなど、
巨大な哲学であり、総合科学であり、政治力学でもあり、革命思想まで含み、
その応用範囲は、とてつもなく広いものがあります。
これを今の言葉で表すと、SFの古典「宇宙船ビーグル号の冒険」(A・ヴァン・ウォークト)
にでてくる「情報総合学(ネクシャリズム)」に近い気がします。
しかし、残念ながら儒教の本家本元たる中国では、
共産党の暴虐に、完全に破壊され尽くしています。
韓国は階級制度の安易に、本質を見失ってしまいました。
中国や韓国に残っているのは、その残骸。
風習や土俗としてのあり方だけと言っていいです。
そうでなければ、とっくの昔に日本は抜き去られていたでしょう。
日本の成功の核は、儒教のエキスである東洋哲学が生きていたことに尽きます。
戦争に敗北し、資源も無い、賠償金も莫大、国土は焼け野原、
こんな国が再生し、世界最高位の繁栄を得られたのはただ人間の力、哲学あるのみ。
もし韓国が立ち直ろうとするならば、
日本流に言えば、上下共に、本物の儒教という東洋哲学を学ぶしかありません。
しかし、それをすることは、これまでの歪んだ教育全てを捨てることになります。
中国に寄れば、ますます哲学の無い闇の道へはまり込むことになります。
(他に繁栄の方法があれば、たぶんどこかがやっているでしょう)
今、韓国がにっちもさっちもいかないのは、
かんじんかなめの『キモ』に当たる部分が、失われているからではないかと思うのです。
>>韓国はなぜ日韓併合にしがみつくのか?。
>>
>>国内がうまくいかなくなると必ず、歴代大統領は、
>>ほぼ藁にすがるように、その問題にしがみつきます。
>>
>>韓国は爆弾を抱え込んだ国で、
>>お書きになっているように、地域差別と階級社会の軋轢が、
>>未だにどろっどろの怨念となって渦巻いてます。
>>
>>恐ろしく不満の限界値が低いため、
>>『日韓併合』は、韓国大統領最後の安全装置なのです。
>
>なぜ不満の限界値が低いのか、
>あまりにいろいろなことが韓国に重なっています。
>怒りをぶつけられるのは迷惑極まりない。
>ただ、その根本が何なのか、
自分もぶつけられる方として、分かる範囲でにすぎませんが、調べてみています。
こちらに書き始めて、
韓国の特に大きな問題点をいくつか上げてきました。
それらはガンのように、韓国を蝕み苦しめている問題ですが、
全く逆の問題もあります。
例えば、本来あるべき臓器が無かったら、
人間はどうなるでしょうか?。
韓国とのかかわりのある方には申し訳ないのですが、
竹島問題で、どちらに非があるかは置いておくとしてください。
韓国の抗議方法や反対運動を見たとき、
日本人も、他国の人間も、どう思ったでしょうか?。
『なんという野蛮な国だろうか』
韓国は儒教の国だという人がいます。
しかし、これは大きな矛盾です。
儒教にとって、野蛮と思われるぐらい不名誉なことは無い。
また儒教にとって、筋道の立たない言動は恥でしかありません。
現在の韓国大統領の言動を見ていると、
残念ながら、筋道が立っているとは言いがたい。
本来の儒教は、身分秩序や礼儀作法のための教科書では、ありません。
それの意味を伝え、する理由を教える、『道理』の学問です。
中国で数千年もの間、練りに練られ、
巨大な帝国を統治するにはどう判断をすべきか、
人心を掌握し、その行政をうまく機能させるにはどう方針を立てればいいのか、
道徳や勤労などの安定した国家を作るにはどう指導していけばいいか、
人間のあり方から、自然とのかかわり、優れた思考方法などなど、
巨大な哲学であり、総合科学であり、政治力学でもあり、革命思想まで含み、
その応用範囲は、とてつもなく広いものがあります。
これを今の言葉で表すと、SFの古典「宇宙船ビーグル号の冒険」(A・ヴァン・ウォークト)
にでてくる「情報総合学(ネクシャリズム)」に近い気がします。
しかし、残念ながら儒教の本家本元たる中国では、
共産党の暴虐に、完全に破壊され尽くしています。
韓国は階級制度の安易に、本質を見失ってしまいました。
中国や韓国に残っているのは、その残骸。
風習や土俗としてのあり方だけと言っていいです。
そうでなければ、とっくの昔に日本は抜き去られていたでしょう。
日本の成功の核は、儒教のエキスである東洋哲学が生きていたことに尽きます。
戦争に敗北し、資源も無い、賠償金も莫大、国土は焼け野原、
こんな国が再生し、世界最高位の繁栄を得られたのはただ人間の力、哲学あるのみ。
もし韓国が立ち直ろうとするならば、
日本流に言えば、上下共に、本物の儒教という東洋哲学を学ぶしかありません。
しかし、それをすることは、これまでの歪んだ教育全てを捨てることになります。
中国に寄れば、ますます哲学の無い闇の道へはまり込むことになります。
(他に繁栄の方法があれば、たぶんどこかがやっているでしょう)
今、韓国がにっちもさっちもいかないのは、
かんじんかなめの『キモ』に当たる部分が、失われているからではないかと思うのです。
これは メッセージ 7041 (kurumaisutanei01 さん)への返信です.
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