Re: 歴史的精神病 現実、こんな一人でしょ
投稿者: rockdenti 投稿日時: 2007/09/14 22:51 投稿番号: [67725 / 230347]
>ようやく開かれた重い扉
きわめて重要なテーマなのに、ほとんど誰も取り上げる専門家がいなかった。
現に、この問題について本格的な一冊を著した精神科医は、著者が初めてなのである。
多数の症例のうち一例だけあげると、在日の父と日本人の母との間に生まれた男性のケース。
物心ついて父が朝鮮人と知らされ、「他人には絶対口にしない秘密」となる。
やがて過剰なほど日本人として振る舞いだし、腕に「日本男児」の刺青(いれずみ)を入れ、 職を転々とした末に入院。幻聴と迫害妄想が認められた。
これは決して極端な例ではないと、在日の取材をしてきた私は断言できる。<
これって、在日関連のブログやサイトの議論コーナー、掲示板でも四世、三世が似たようなことを沢山書いてるよね。
劣等感の裏返しで、反日や差別の話しをしているのに限って、普段は徹底的に日本人のふりをしたがり、しかも、子供の頃、高校入学の頃に、在日と告げられてショックを受けたのが多いと。
そういう連中で途中でおかしくなることがあると。
元々、精神疾患やダウン症とかの遺伝を多数抱えている朝鮮人だから、何かの拍子で、ショックを受けると、途端に崩壊するケースがあるらしい。
子供に在日朝鮮人と言えず、いつ言えばいいか苦しむケースや、パスポートのことでも不安が強くて、子供から海外旅行に行こうと言われるのが一番怖いというのも、よく書き込まれていた(コリアン・ザ・サードの議論掲示板など)。
自分も在日と言われて、あまりにもショックで登校拒否や鬱病になったことがある親が、自分の子供にいうのが怖いあまり、また、おかしくなって精神科に妻が連れて行ったが手遅れで、本当におかしくなって、発狂状態になった話しとか。
在日の世界は、知れば知るほど、なんだかおぞましい話しが出てくる。
本国は、知れば知るほど嫌いになるのと、一対になってるが、在日の実態は、暗くて救いがない感じを受けた。
本国同様、すべて、一切合切、自業自得だから、何ら、同情に値しないが。
これは メッセージ 67718 (fvnii さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffckdca4h4z9qa4n5doc0a4n9adbel_1/67725.html