歴史的な精神病 現実、こんな一人でしょ?
投稿者: fvnii 投稿日時: 2007/09/14 21:55 投稿番号: [67718 / 230347]
>病院を抜けてきたんだね。
駄目だよ治療を続けなきゃ、幻覚も幻聴も治らないよ。<
日系人と真逆の彼ら。
低学歴、低収入、犯罪多発、性犯罪当たり前、受刑者多数・・・・
どこに行っても、誰からも尊敬されない、顔をしかめるほど嫌われているから、名前もごまかし、経歴もごまかし、子供にも隠し・・・
そんな不様でみっともない人生を送り、国籍を変えずに、劣等感を隠すために、受け入れられない祖国の名を騙り・・・・
そのうち、子供がおかしくなり・・・・
この界隈に書き込んでいる在日って、実際はこんな一人でしょう。
>在日朝鮮・韓国人と日本の精神医療
[著]黒川洋治
■ようやく開かれた重い扉
きわめて重要なテーマなのに、ほとんど誰も取り上げる専門家がいなかった。
現に、この問題について本格的な一冊を著した精神科医は、著者が初めてなのである。
多数の症例のうち一例だけあげると、在日の父と日本人の母との間に生まれた男性のケース。
物心ついて父が朝鮮人と知らされ、「他人には絶対口にしない秘密」となる。
やがて過剰なほど日本人として振る舞いだし、腕に「日本男児」の刺青(いれずみ)を入れ、 職を転々とした末に入院。幻聴と迫害妄想が認められた。
これは決して極端な例ではないと、在日の取材をしてきた私は断言できる。
彼に限らず、「朝鮮へ帰れ」といった幻聴や、警察に監視されているという妄想は、 在日の日常では幻聴でも妄想でもない現実だからである。
在日の場合、アイデンティティーの葛藤(かっとう)が思春期特有の病理ではなく、 初老期でも顕在化しうると著者は書く。 <
これは メッセージ 67714 (gansandrosas さん)への返信です.
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