Re: 併合は朝鮮のためにやった事ではない
投稿者: blacktea310 投稿日時: 2007/08/24 16:28 投稿番号: [65141 / 230347]
>そりゃそうなんだよ、だって、ロシアの朝鮮進出を防ぐために、国防上の必要からやったわけで。
だから、併合の依頼が朝鮮からあった時も、日本側はまず、参謀本部が併合案をどうするか検討し、
「併合した場合の効果と費用」を綿密に調査して、併合せずに朝鮮を放って置いた場合、ロシア(その後、ソ連になったが、アジアへの侵略政策は変わらず)がそのまま再進出してロシア、ソ連の植民地にし、かつ釜山、済州島などを拠点に出撃し、北陸から九州、沖縄まで被害が及ぶ、防戦する場合、併合し、朝鮮を整備する費用の30〜40倍はかかると判断したから、併合してしまった。
日露戦争で危うく破産しかけた日本は、戦争がどれだけ金がかかるか痛感したので、予防した方がはるかに安いと判断したのは当然。
対ロシア、中国国防が最重要だった日本にとって、朝鮮の併合は最も安上がりで効果抜群の策だったにすぎない(笑)。
この議論は、その後、正しさを十分に証明した。
ロシアがソ連になった後、即座に満州方面、日本海側への再膨張を急速に進めたこと、それに対して、朝鮮への再進出を防ぎ、日本は、再び、愚かな朝鮮にわずらわされることはなかった。
36年間、朝鮮半島を完全に無力化し、中国、ロシアが入って来られない状態においたことで、日本は、背後の憂いなく、その後のアジア政策、国防政策、満州政策を進められた。
朝鮮人がボンクラで、併合の以来を頼んでもいないのにやったお陰で、当時の併合と戦争の費用比較を担当した日本の参謀本部も「網も張ってないのに魚が飛び込んできた」と言ったほど。<
このあたりのことは、主要港湾だけおさえた場合の費用や、全体をおさえた場合の費用比較をやらせたり、日露戦争、日清戦争で巨額の戦費にウンザリした伊藤博文も色々検討させている。
結局、朝鮮が愚かな限り、日本は巨額の国防費、戦費がかかる、この馬鹿を平定してしまわない限り、日本、特に九州、日本海側の安全保障は無理ということ、朝鮮をまた、中国やロシアにおさえられると、何十年も防戦に巨額の費用がかかるので、おさえてしまえというのが、参謀本部の結論。
今も、中国が北朝鮮維持に、中国としては考えられないほどの巨額の予算を使っている理由と同じ。
今は、なんとなく、米軍側も本気で軍は駐留させていないし、中国側も日本、アメリカを刺激すると逆効果、しかも費用もかかるので、中国海軍もロシア海軍も近づかないようにしている。
将来的にも、中国もこれ以上、馬鹿げた予算、お金を使いたくないから、南北連邦化して米軍がいなくなれば、そのまま、放置ということになる。
結局、日本も中国もそうやって、国防上、やむをえないからそうした。
しかも、それが結局、大いに費用節約になる。
このあたりのことが分からないのが、朝鮮人の愚かさで、どうしても、理解できないまま、あっちについたり、こっちについたりしてる。
日本は日本のためにしか動かないし、中国とて、韓国がどれだけシッポをふっても、韓国のために何かすることはない。
甘ったれた朝鮮人の乞食根性だと、まず、これが分からないらしい。
だから、併合の依頼が朝鮮からあった時も、日本側はまず、参謀本部が併合案をどうするか検討し、
「併合した場合の効果と費用」を綿密に調査して、併合せずに朝鮮を放って置いた場合、ロシア(その後、ソ連になったが、アジアへの侵略政策は変わらず)がそのまま再進出してロシア、ソ連の植民地にし、かつ釜山、済州島などを拠点に出撃し、北陸から九州、沖縄まで被害が及ぶ、防戦する場合、併合し、朝鮮を整備する費用の30〜40倍はかかると判断したから、併合してしまった。
日露戦争で危うく破産しかけた日本は、戦争がどれだけ金がかかるか痛感したので、予防した方がはるかに安いと判断したのは当然。
対ロシア、中国国防が最重要だった日本にとって、朝鮮の併合は最も安上がりで効果抜群の策だったにすぎない(笑)。
この議論は、その後、正しさを十分に証明した。
ロシアがソ連になった後、即座に満州方面、日本海側への再膨張を急速に進めたこと、それに対して、朝鮮への再進出を防ぎ、日本は、再び、愚かな朝鮮にわずらわされることはなかった。
36年間、朝鮮半島を完全に無力化し、中国、ロシアが入って来られない状態においたことで、日本は、背後の憂いなく、その後のアジア政策、国防政策、満州政策を進められた。
朝鮮人がボンクラで、併合の以来を頼んでもいないのにやったお陰で、当時の併合と戦争の費用比較を担当した日本の参謀本部も「網も張ってないのに魚が飛び込んできた」と言ったほど。<
このあたりのことは、主要港湾だけおさえた場合の費用や、全体をおさえた場合の費用比較をやらせたり、日露戦争、日清戦争で巨額の戦費にウンザリした伊藤博文も色々検討させている。
結局、朝鮮が愚かな限り、日本は巨額の国防費、戦費がかかる、この馬鹿を平定してしまわない限り、日本、特に九州、日本海側の安全保障は無理ということ、朝鮮をまた、中国やロシアにおさえられると、何十年も防戦に巨額の費用がかかるので、おさえてしまえというのが、参謀本部の結論。
今も、中国が北朝鮮維持に、中国としては考えられないほどの巨額の予算を使っている理由と同じ。
今は、なんとなく、米軍側も本気で軍は駐留させていないし、中国側も日本、アメリカを刺激すると逆効果、しかも費用もかかるので、中国海軍もロシア海軍も近づかないようにしている。
将来的にも、中国もこれ以上、馬鹿げた予算、お金を使いたくないから、南北連邦化して米軍がいなくなれば、そのまま、放置ということになる。
結局、日本も中国もそうやって、国防上、やむをえないからそうした。
しかも、それが結局、大いに費用節約になる。
このあたりのことが分からないのが、朝鮮人の愚かさで、どうしても、理解できないまま、あっちについたり、こっちについたりしてる。
日本は日本のためにしか動かないし、中国とて、韓国がどれだけシッポをふっても、韓国のために何かすることはない。
甘ったれた朝鮮人の乞食根性だと、まず、これが分からないらしい。
これは メッセージ 65110 (waracchauyo5 さん)への返信です.
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