併合は朝鮮のためにやった事じゃないからね
投稿者: waracchauyo5 投稿日時: 2007/08/24 09:05 投稿番号: [65110 / 230347]
仕方ないよね(笑
>大韓民国発展には、何の助けにもならなかった、<
土民状態、アフリカ以下だったものを近代化してやったわけだが・・・・
そりゃそうなんだよ、だって、ロシアの朝鮮進出を防ぐために、国防上の必要からやったわけで。
だから、併合の依頼が朝鮮からあった時も、日本側はまず、参謀本部が併合案をどうするか検討し、
「併合した場合の効果と費用」を綿密に調査して、併合せずに朝鮮を放って置いた場合、ロシア(その後、ソ連になったが、アジアへの侵略政策は変わらず)がそのまま再進出してロシア、ソ連の植民地にし、かつ釜山、済州島などを拠点に出撃し、北陸から九州、沖縄まで被害が及ぶ、防戦する場合、併合し、朝鮮を整備する費用の30〜40倍はかかると判断したから、併合してしまった。
日露戦争で危うく破産しかけた日本は、戦争がどれだけ金がかかるか痛感したので、予防した方がはるかに安いと判断したのは当然。
対ロシア、中国国防が最重要だった日本にとって、朝鮮の併合は最も安上がりで効果抜群の策だったにすぎない(笑)。
議論は、港湾、沿岸だけおさえるという案もあったが、結局、ロシア(ソ連)が内陸を再びおさえると、港湾防戦は困難で、日清戦争以上の費用がかかると判断してやめた。
この議論は、その後、正しさを十分に証明した。
ロシアがソ連になった後、即座に満州方面、日本海側への再膨張を急速に進めたこと、それに対して、朝鮮への再進出を防ぎ、日本は、再び、愚かな朝鮮にわずらわされることはなかった。
36年間、朝鮮半島を完全に無力化し、中国、ロシアが入って来られない状態においたことで、日本は、背後の憂いなく、その後のアジア政策、国防政策、満州政策を進められた。
朝鮮人がボンクラで、併合の以来を頼んでもいないのにやったお陰で、当時の併合と戦争の費用比較を担当した日本の参謀本部も「網も張ってないのに魚が飛び込んできた」と言ったほど。
もしも、朝鮮を併合しなかった場合・・・・・
・日本軍はまず、朝鮮内で再びロシア(ソ連軍)と戦争せざるをえず、中国満州地区へのソ連軍進出も容易となり、当時の日本の国力を考えると、大変な負担、経済疲弊に至った。
これだけでも、戦費と、広大な日本側沿岸防備の軍備だけで、朝鮮併合よりも、10倍以上の金がかかってしまう。
・朝鮮南岸をロシア(ソ連)海軍がおさえただけで、日本海沿岸、九州、沖縄方面の海防は困難で、それだけでも朝鮮併合以上の費用、損害が発生し、なおかつ、それが、少なくとも10年以上続き、日本経済が破綻した。
・反日中国も当然、再進出するのは必至で、二次大戦に入った時点で、米軍、ソ連軍は朝鮮に基地を作って、日本を海から封鎖、開戦当初から、空から日本を好き勝手に爆撃できた。日本はあっという間に、とことん破壊されたはず。
実際、朝鮮を36年間、内国化していただけで、日本は、朝鮮を放置してロシア、中国がおさえたまま=戦争で日本は一方的に防戦に回る、状態だったことと比較すると、併合後の内国化費用と比べても、費用は100分の1で済んだと言われる。
朝鮮そのものを防波堤にして、沈静化させる費用だったわけで、実に安く済んだ。
日本は得を、それも、信じられないほどの得をしたわけで、明治時代の日本人の先見の明は凄いとしか言いようがない。
あまりにも当たり前の話しだが、朝鮮併合は、別に朝鮮を助けるためにやったわけじゃない。
日清戦争、日露戦争で、朝鮮が二度も愚かなことをやった・・そのたびに、まずは朝鮮対策をした馬鹿な経験に基づいて、国防のため、日本のためにやったこと。
朝鮮のためじゃないんだよ!
当時、当面の問題は、いつまた、愚鈍な朝鮮が中国、ロシアに再び好きなように騙されて、そこに、ロシア、中国が再進出して、日本の国防をおびやかす=膨大な防戦費用が何十年も続く、日本は戦費で疲弊せざるを得ないことで、この深刻な問題を併合によって、まずは解決。
さらに、その後のアメリカ、ソ連との戦いを考えても、もしも、朝鮮を36年間無力していなければ、日本は恐らく、中国、ソ連、アメリカによって、もっとひどい目に遭っていたはずだ。
>大韓民国発展には、何の助けにもならなかった、<
土民状態、アフリカ以下だったものを近代化してやったわけだが・・・・
そりゃそうなんだよ、だって、ロシアの朝鮮進出を防ぐために、国防上の必要からやったわけで。
だから、併合の依頼が朝鮮からあった時も、日本側はまず、参謀本部が併合案をどうするか検討し、
「併合した場合の効果と費用」を綿密に調査して、併合せずに朝鮮を放って置いた場合、ロシア(その後、ソ連になったが、アジアへの侵略政策は変わらず)がそのまま再進出してロシア、ソ連の植民地にし、かつ釜山、済州島などを拠点に出撃し、北陸から九州、沖縄まで被害が及ぶ、防戦する場合、併合し、朝鮮を整備する費用の30〜40倍はかかると判断したから、併合してしまった。
日露戦争で危うく破産しかけた日本は、戦争がどれだけ金がかかるか痛感したので、予防した方がはるかに安いと判断したのは当然。
対ロシア、中国国防が最重要だった日本にとって、朝鮮の併合は最も安上がりで効果抜群の策だったにすぎない(笑)。
議論は、港湾、沿岸だけおさえるという案もあったが、結局、ロシア(ソ連)が内陸を再びおさえると、港湾防戦は困難で、日清戦争以上の費用がかかると判断してやめた。
この議論は、その後、正しさを十分に証明した。
ロシアがソ連になった後、即座に満州方面、日本海側への再膨張を急速に進めたこと、それに対して、朝鮮への再進出を防ぎ、日本は、再び、愚かな朝鮮にわずらわされることはなかった。
36年間、朝鮮半島を完全に無力化し、中国、ロシアが入って来られない状態においたことで、日本は、背後の憂いなく、その後のアジア政策、国防政策、満州政策を進められた。
朝鮮人がボンクラで、併合の以来を頼んでもいないのにやったお陰で、当時の併合と戦争の費用比較を担当した日本の参謀本部も「網も張ってないのに魚が飛び込んできた」と言ったほど。
もしも、朝鮮を併合しなかった場合・・・・・
・日本軍はまず、朝鮮内で再びロシア(ソ連軍)と戦争せざるをえず、中国満州地区へのソ連軍進出も容易となり、当時の日本の国力を考えると、大変な負担、経済疲弊に至った。
これだけでも、戦費と、広大な日本側沿岸防備の軍備だけで、朝鮮併合よりも、10倍以上の金がかかってしまう。
・朝鮮南岸をロシア(ソ連)海軍がおさえただけで、日本海沿岸、九州、沖縄方面の海防は困難で、それだけでも朝鮮併合以上の費用、損害が発生し、なおかつ、それが、少なくとも10年以上続き、日本経済が破綻した。
・反日中国も当然、再進出するのは必至で、二次大戦に入った時点で、米軍、ソ連軍は朝鮮に基地を作って、日本を海から封鎖、開戦当初から、空から日本を好き勝手に爆撃できた。日本はあっという間に、とことん破壊されたはず。
実際、朝鮮を36年間、内国化していただけで、日本は、朝鮮を放置してロシア、中国がおさえたまま=戦争で日本は一方的に防戦に回る、状態だったことと比較すると、併合後の内国化費用と比べても、費用は100分の1で済んだと言われる。
朝鮮そのものを防波堤にして、沈静化させる費用だったわけで、実に安く済んだ。
日本は得を、それも、信じられないほどの得をしたわけで、明治時代の日本人の先見の明は凄いとしか言いようがない。
あまりにも当たり前の話しだが、朝鮮併合は、別に朝鮮を助けるためにやったわけじゃない。
日清戦争、日露戦争で、朝鮮が二度も愚かなことをやった・・そのたびに、まずは朝鮮対策をした馬鹿な経験に基づいて、国防のため、日本のためにやったこと。
朝鮮のためじゃないんだよ!
当時、当面の問題は、いつまた、愚鈍な朝鮮が中国、ロシアに再び好きなように騙されて、そこに、ロシア、中国が再進出して、日本の国防をおびやかす=膨大な防戦費用が何十年も続く、日本は戦費で疲弊せざるを得ないことで、この深刻な問題を併合によって、まずは解決。
さらに、その後のアメリカ、ソ連との戦いを考えても、もしも、朝鮮を36年間無力していなければ、日本は恐らく、中国、ソ連、アメリカによって、もっとひどい目に遭っていたはずだ。
これは メッセージ 65109 (kim_taek_joo さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffckdca4h4z9qa4n5doc0a4n9adbel_1/65110.html