Re: アフガン事件、解決できないのは米国の
投稿者: mahalo555sp 投稿日時: 2007/08/02 17:40 投稿番号: [62524 / 230347]
>アフガニスタン韓国人人質事態が長期化する中、我が国の社会で「アメリカ責任論」が申し立てられていることに対して政府が困惑と緊張感を隠すことができない。
このチョウセンジンの白々しさにはあきれます。
「我々が対応不能の要求」「アフガニスタン政府の決断に与える手段に限界がある」などといって自ら暗にアメリカがアフガニスタン政府に働きかけてくることを期待した声明をだしてアメリカ責任論のもとをつくったのが韓国政府です。
「こまっちゃったなー」などといいながらもっといってくれとおもってるのでしょう。
>このような状況をよく分かっている韓国政府は、アメリカに公開的に`事態解決'を要求せよと促す一部の政治家と社会団体たちの動きに非常に当惑している。
当惑しているといいながら世論の修正もせずこういう運動を野放しにしているところがチョウセンジンらしい卑しさである。少しでも有利になるならアメリカにめいわくかけてもいいやというところでしょう。
今は殊勝に横断幕などをもって大使館のまえで訴えてますが人質が殺されたらどんな逆恨みをするかわかりません。
これは メッセージ 62493 (ostgh さん)への返信です.
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