対照的 中国非難に比べ、ボイコット
投稿者: yukigunijin2gou 投稿日時: 2007/08/01 12:32 投稿番号: [62334 / 230347]
大事な決議は別扱いで、わざわざ、可否決議場に、病欠、外遊中の議員を除き、全員が集まる凄さもある。
中国非難決議は、いつも全員出席、賛成410票対、反対ゼロ票で可決、即座に上院に上程、これも、可決。
しかも、大統領、国務省に対する勧告文が付いていて、政府にも対中国外交にも拘束がかかる。
大事な決議なら、本気で動き、政府に拘束もかける。
これとの対比だけでも、慰安婦決議なるものが、いかに相手にされていないか、98.4%の議員がわざわざ欠席して放棄し、意図的に賛成しなかった、ということがよく分かる。
無言の否決、賛成しない、そういうこと。
つまり、ボイコットされた決議だということだ。<
確かに、435人いて、外遊中、病欠以外410人全員出席、全員が賛成、可決、
それに対して、435人!もいて、出席して賛成したのは、僅かに6人、1.6%・・・・
政府にも勧告もできず、上院にも回されない・・・
これは、一種のボイコット。
これは メッセージ 62326 (parmesan100cheese さん)への返信です.
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