ウソつき朝鮮ババア 1
投稿者: mk_bird4510 投稿日時: 2007/07/14 10:56 投稿番号: [60684 / 230347]
アメリカでウソつきまくりの朝鮮売春婦である。
李容洙氏証言に観る「多くの異なる証言」≠「事実は1つ」
もしも、 李容洙(イ ヨンス)氏の証言が「事実」であった、と良識の受け止めるとしよう。それでも、「何故、証言が悉(ことごと)く食い違っているのか?」との疑問が残る。
「事実」は1つしか存在しないはずだ。ご高齢のゆえに、多少の記憶違いや勘違いが有っても不自然ではないのかもしれない。だが、李容洙氏のケースを観れば、それらの要因では到底説明し切れない。つまり、「事実」ではない、「虚偽」である、と認識した方が判りやすいのである。
先ず、李容洙氏の証言を概観する:
李容洙(イ ヨンス)氏は、元「慰安婦」として、各地で証言している。だが、「証言」は食い違いを見せている。
【2002年6月26日】「しんぶん赤旗」:
「14歳で銃剣をつき付けられて連れてこられた」。「拒むと殴られ、電気による拷問を受けて死にかけた」。
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【2004年12月14日】「京都の市民集会」:
「16歳の時に台湾へ。移動中の船の中で、日本の兵隊たちに繰り返し強かんされる。その後、連れて行かれた先の台湾で、日本軍「慰安婦」としての生活を3年間強制された」。
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【2006年10月13日】「埼玉上田知事発言に元慰安婦が抗議」:
「15歳で韓国・大邱の家から軍人に拉致され、台湾まで連れ去られ、敗戦で解放されるまでの3年間」の経過を証言した。
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【2007年4月27日】「慰安婦問題で在米韓国人ら抗議デモ ホワイトハウス前で」
「私は15歳の時に拉致された。まわりの女性は誰も売春婦のようにはお金をもらっていなかった」。
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【2007年4月28日】にハーバード大学:
「16歳の時に強制連行され、2年間日本兵の慰安婦をさせられた」。「日本兵に足をメッタ切りにされ、電気による拷問を受けた」と証言している。
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いかがであろうか。その度に食い違う証言内容。それを知ってか知らずか、かくなる人物を「証言者」として相手するメディアや教育機関、および“証言”を議決の参考とする米下院議会は、その品位が問われて然りである。
まして、反対者の指摘には耳を貸さず、こうした証言者の“証言”を参考として、対日「謝罪要求法案」なるものを可決すれば、米議会は、第三国が官民一体となって展開する反日策動の「虚構」に踊らされたことになり、自らの信用を貶めることになりかねないのである。
李容洙氏証言に観る「多くの異なる証言」≠「事実は1つ」
もしも、 李容洙(イ ヨンス)氏の証言が「事実」であった、と良識の受け止めるとしよう。それでも、「何故、証言が悉(ことごと)く食い違っているのか?」との疑問が残る。
「事実」は1つしか存在しないはずだ。ご高齢のゆえに、多少の記憶違いや勘違いが有っても不自然ではないのかもしれない。だが、李容洙氏のケースを観れば、それらの要因では到底説明し切れない。つまり、「事実」ではない、「虚偽」である、と認識した方が判りやすいのである。
先ず、李容洙氏の証言を概観する:
李容洙(イ ヨンス)氏は、元「慰安婦」として、各地で証言している。だが、「証言」は食い違いを見せている。
【2002年6月26日】「しんぶん赤旗」:
「14歳で銃剣をつき付けられて連れてこられた」。「拒むと殴られ、電気による拷問を受けて死にかけた」。
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【2004年12月14日】「京都の市民集会」:
「16歳の時に台湾へ。移動中の船の中で、日本の兵隊たちに繰り返し強かんされる。その後、連れて行かれた先の台湾で、日本軍「慰安婦」としての生活を3年間強制された」。
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【2006年10月13日】「埼玉上田知事発言に元慰安婦が抗議」:
「15歳で韓国・大邱の家から軍人に拉致され、台湾まで連れ去られ、敗戦で解放されるまでの3年間」の経過を証言した。
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【2007年4月27日】「慰安婦問題で在米韓国人ら抗議デモ ホワイトハウス前で」
「私は15歳の時に拉致された。まわりの女性は誰も売春婦のようにはお金をもらっていなかった」。
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【2007年4月28日】にハーバード大学:
「16歳の時に強制連行され、2年間日本兵の慰安婦をさせられた」。「日本兵に足をメッタ切りにされ、電気による拷問を受けた」と証言している。
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いかがであろうか。その度に食い違う証言内容。それを知ってか知らずか、かくなる人物を「証言者」として相手するメディアや教育機関、および“証言”を議決の参考とする米下院議会は、その品位が問われて然りである。
まして、反対者の指摘には耳を貸さず、こうした証言者の“証言”を参考として、対日「謝罪要求法案」なるものを可決すれば、米議会は、第三国が官民一体となって展開する反日策動の「虚構」に踊らされたことになり、自らの信用を貶めることになりかねないのである。
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