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Re: 李承菀は差別国家日本の犠牲者

投稿者: asianrobo 投稿日時: 2007/07/13 23:24 投稿番号: [60658 / 230347]
意味不明。

実力で四番の座を得たんでだよな?
第何代四番打者なんて、一種のステータス(まあ、言ってるのは日テレだけかもしれないが)の様に扱われる巨人の四番だ。
差別や不当な扱いを得ていたのなら、実力があろうと、四番になれるわけが無かろう。

打率も低く、得点圏打率も3割に届かない。
とどめに、勝負を避けられるのではなく、3番を敬遠しても勝負を挑まれる。
そんな四番なんていらんよ。

<野球>李承菀「4番の屈辱」

4番打者李承菀は3番打者小笠原が敬遠の四球で出塁する場面を2度も見なければならなかった。小笠原は避け、自分が勝負されたのだ。

ソフトバンク左腕和田は1−1だった5回2死から2番谷に二塁打を打たれ、小笠原を敬遠した。前の打席で連続三振だった李承菀は唇をかんだ。打席に立った李承菀は外角に勝負をかけた。ボールカウント2−1で李承菀は内角球を見送るもストライク。この日3つ目の三振となった。

まったく同じ場面は7回にもあった。2死二塁になると捕手田上がむっくり立ち上がって小笠原を再び敬遠した。腸が煮えくり返りそうな李承菀は、決心したかのように初球(外側高目ストレート)を力強くスイングしたがファウル。2球目、外側ストレートも狙ったがやはりファウルだった。結局、ボールカウント2−1から4球目、内角ストレートを叩き、二塁フライに終わった。

http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=88466&servcode=600&sectcode=620&p_no=&comment_gr=article_88466&pn=10

>実力で4番の座を得た彼であったが、これまでの言われなき差別や不当な扱いを受け、とうとう精神的にも肉体的にも疲労の極限が来てしまったのだろう。

まあ、実力以上にマークされ、研究と厳しい攻めに晒された事は、実力の無い李に対する不当な扱いだったといえるかも知れんなw。

>しかし、倭奴たちに望むのは彼に言われなき差別や妬みなどの不当な扱いをせず、伸び伸びとプレーさせてあげて欲しい。

二軍なら、伸び伸びプレーできるんじゃないのか?
希望通りの状況になってよかったなw。
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