Re: なぜ朝鮮人は強制連行されたのか?3
投稿者: asianrobo 投稿日時: 2007/06/16 22:22 投稿番号: [58947 / 230347]
はいはい、これもダウトだねw。
>1930年代の末になると、日中戦争の長期化にともなって戦線への日本人兵士の大量動員によって、日本国内は深刻な労働力不足に陥ることになった。
こうした状況の中で、日本政府は植民地町朝鮮から労働者を計画的に動員する政策を打ち出すようになる。
1939年7月に発表された内務・厚生両次官の通牒「朝鮮人労務者内地移住に関する件」がその最初の計画で、それ以降、朝鮮半島にとどまっていた若い朝鮮人労働力を強制・判強制的に日本に動員・連行する計画が実施されていく。
そして同計画は、1939年に日本企業による「募集」、1942年2月には朝鮮総督府自らが介入した「官斡旋」を経て、1944年には「徴用」と徐々に「強制連行」の色彩を強めていった。
徴用は、法的に認められた、当時の日本国民すべてに課せられた義務であって強制連行ではない。
東北から広島に徴用されるのも、朝鮮半島から本土に徴用されるのも同じことだ。
募集や官斡旋は言わずもがなだがね。
大体、強制連行なら、日本国内で徴用先の職場から、多くの朝鮮人がいなくなるなんて事が起こるわけが無かろう。
それに、強制連行で、なんで給料の未払い訴訟なんてものが存在しえるわけ?
>「強制連行」の対象になった朝鮮人労働者は、北九州や北海道の炭鉱、広島や長崎の軍需工場、その他各地の造船、鉄鋼などの企業、あるいは土木・鉄道建設の現場に動員され、加重な労働を強いられた。
こうして1939年から45年までに日本に動員された朝鮮人労働者は80万〜120万に及び、これに軍人・軍属として徴用された人たちを加えると、「強制連行」の被害者の実数は150万人を超えるという調査研究もある。
アホかと。
軍人や軍属は、1944年までは全て志願兵と自ら士官学校へ進んだ者で構成されているし、徴兵された者も、訓練中に終戦を迎えている。
で、国家が法に基づいて行った徴兵や徴用が強制連行にあたるなら、徴税当然強制的に行われる悪事になるわな。
韓国人は、韓国政府の徴税や徴兵という国家的犯罪にこそ声を上げるべきではないかねwww。
ま、もう少しましなものかいたらどうだ?
今回のは、突っ込みどころ満載で失笑したがね。
これは メッセージ 58904 (victor_e_frankl さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffckdca4h4z9qa4n5doc0a4n9adbel_1/58947.html