この国を変えるには
投稿者: ran_run_ram 投稿日時: 2004/07/06 08:27 投稿番号: [5535 / 230347]
やはり荒療治が必要に思えます。
利権狙いの腐敗した政治、腰抜けの売国外交、根本から変えるためには国民全体で強い危機感を感じねばならないでしょうね。
そのためには私も永田町へのテポドン。。。はちょっと正確性にかけるのでテロを歓迎します。
外交に関しては武力を後ろ楯にした通常の外交を展開できるようにしなくてはもう先に進めないでしょう。
その際には米国の後ろ楯を過信しないこと、あくまでも自主防衛が前提であることが必要ですね。
元アメリカ国務省次官補代理
ボブ・バーネット
"超大国は同盟国に対する『核の傘』を保障するため、自殺行為をする訳が無い"
元アメリカ国務長官
ヘンリー・キッシンジャー談
"もしロシアが日本に核ミサイルを撃ち込んだ場合、アメリカがロシアに対して核攻撃を
かけるはずがない"
元CIA長官
スタンスフォード・ターナー海軍大将
談
"アメリカの『核の傘が所詮心理的なもの(他の核武装国に対するハッタリ)に
過ぎない事を認めた。"
雑誌「諸君」2003・4
国際政治アナリスト
伊藤貫
元アメリカ国務省次官補代理
ボブ・バーネット
伊藤貫の親友。プライベートの場で・・
伊藤貫
"ボブ、あの『核の傘』とか言うもの、あれは幻想だね"
ボブ・バーネット
"そうだ。あれはイザとなれば役に立たない。もしロシアや中国が日本に核攻撃を
かけたとすれば、米国大統領は決してミサイルを使って報復したりしない。
残念だけど、アメリカは日本を見捨てるね。他にどうしようもないじゃないか。
米国大統領は、自国民を中露からの核攻撃の危険にさらすわけには行かない"
しかし
"今まで他の日本政府高官には、日本はアメリカの『核の傘』に頼っていればよい。
日本は核を持ってはいけないと語ってきた"
これは メッセージ 5531 (narurin さん)への返信です.
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