日本人懺悔発言 NO14
投稿者: mohayanihonnjinn 投稿日時: 2007/05/05 23:54 投稿番号: [54589 / 230347]
このシリーズは、日本人が民主的な手続きを踏んで選んだ君達の代表が、過去どんな謝罪をしてきたのか知らない人達の為に、私が一肌脱いで、無知な君達の為に、謝罪発言をレクチャーするシリーズです。
礼には及びませんが、事実を冷静に受け止めてください。
2001年9月8日 - 田中眞紀子外務大臣
「日本は、先の大戦において多くの国の人々に対して多大な損害と苦痛を与えたことを決して忘れてはおりません。多くの人々が貴重な命を失ったり、傷を負われました。また、元戦争捕虜を含む多くの人々の間に癒しがたい傷跡を残しています。こうした歴史の事実を謙虚に受け止め、1995年の村山内閣総理大臣談話の痛切な反省の意及び心からのお詫びの気持ちをここに再確認いたします。」
2001年10月15日 - 小泉純一郎首相
「日本の植民地支配により韓国国民に多大な損害と苦痛を与えたことに心からの反省とおわびの気持ちを持った。」
2001年 - 小泉純一郎首相
「いわゆる従軍慰安婦問題は、当時の軍の関与の下に、多数の女性の名誉と尊厳を深く傷つけた問題でございました。私は、日本国の内閣総理大臣として改めて、いわゆる従軍慰安婦として数多の苦痛を経験され、心身にわたり癒しがたい傷を負われたすべての方々に対し、心からおわびと反省の気持ちを申し上げます。 我々は、過去の重みからも未来への責任からも逃げるわけにはまいりません。わが国としては、道義的な責任を痛感しつつ、おわびと反省の気持ちを踏まえ、過去の歴史を直視し、正しくこれを後世に伝えるとともに、いわれなき暴力など女性の名誉と尊厳に関わる諸問題にも積極的に取り組んでいかなければならないと考えております…。」
これは メッセージ 54587 (mohayanihonnjinn さん)への返信です.
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