従軍慰安婦まとめVer1 (4/7)
投稿者: xyzhaya2gou 投稿日時: 2007/04/09 21:25 投稿番号: [51597 / 230347]
16)1993年
加藤正夫(『現代コリア』93年2・3月号)の調査により、千田著書『従軍慰安婦』の記載が架空の話である事が判明。
http://resistance333.web.fc2.com/html/patriotism_web.html
17)1993年8月4日 河野官房長官談話
政府調査の結果、「甘言、弾圧による等、本人たちの意思に反して集められた事例が数多くあり、更に、官憲等が直接に荷担したこともあった」と発表。
<この河野談話によって日本政府は、慰安婦が軍によって強制徴集されたことを公式に認めてしまったことになる。これを契機として、中学高校のほとんどの歴史教科書に、「従軍慰安婦」が記述されることになっていった。>
http://resistance333.web.fc2.com/html/patriotism_web.html
<従軍慰安婦強制連行を日本政府として初めて認めた河野談話は、政府調査から導き出されたものではなく、談話発表直前に韓国で行った元慰安婦16名からの聞き取り調査に基づくものであった。
日本政府に聞き取り調査された韓国人元慰安婦16人の内、確か10人は強制連行を証言し、日本政府はその証言の信憑性を認め、慰安婦強制連行承認の唯一の根拠とした。しかし、彼女らは、それに先立ち、日本政府を相手取って、東京地裁に裁判を起こしていたが、その訴状では強制連行とは異なり、聞き取り調査での証言は明らかに虚偽だった事実が後に 判明している。
日本政府が聞き取り調査した16人の内、10人は「証言内容が支離滅裂で信用できない」。
そして、残り6人の強制連行被害証言には信憑性があるとして受け入れたのだったと思う。
しかし、その6人は、先立って東京地裁に提訴していたが、その訴状の内容は、強制連行と明確に異なるものだった。つまり、騙されたわけだ。
http://www.tamanegiya.com/jyuugunniannfu.html
>
18)1995年1月5日号 週刊新潮
吉田清治(よしだ-せいじ)氏の著書『私の戦争犯罪 朝鮮人強制連行』の問題が、
『週刊新潮』1995年1月5日号 の取材結果でも、事実無根である事が判明。
また、当の著者(吉田清治)も「あれは創作だった」と認めた
http://www004.upp.so-net.ne.jp/teikoku-denmo/html/history/honbun/nikkan6.html
19)1996年(平成8年)5月29日付の週刊新潮
吉田清治は、インタビューで、「本に真実を書いても何の利益もない。事実を隠し自分の主張を混ぜて書くなんていうのは、新聞だってやるじゃないか」と『私の戦争犯罪 -- 朝鮮人強制連行』中の記述において、「人間狩りを行なった場所がどこであるかについては創作を交えた」と認めたが、人間狩りをしたという主張は変わっていない。
ttp://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%90%89%E7%94%B0%E6%B8%85%E6%B2%BB_(%E6%96%87%E7%AD%86%E5%AE%B6)
「http」の「h」を外してあります、「h」をつけて読んで下さい。
20)1997年1月3日の「朝まで生テレビ」
吉見義明・中央大教授教授は、「植民地での奴隷狩り的強制連行は確認されていない」ことと、および「挺身隊が慰安婦にさせられた例も確認されていない」ことを認めた。
これは日本政府の5年前に調査した公式発表と一致するもの。
http://www.tamanegiya.com/jyuugunniannfu.html
21)1997年1月30日
①参議院予算委員会で、片山虎之助議員(自民党)の質問に対し、平林博・外政審議室室長が実は強制連行を示す資料は無かった事を告白。
http://resistance333.web.fc2.com/html/comfort_woman2.htm#1
②櫻井よしこ(「文塾春秋」平成9年4月号の「密約外交の代償」)が、当時、内閣官房副長官だった石原信雄から、韓国政府から強い要請があり、それに屈していたという証言を得る。
http://resistance333.web.fc2.com/html/patriotism_web.html
http://resistance333.web.fc2.com/html/patriotism_web.html
17)1993年8月4日 河野官房長官談話
政府調査の結果、「甘言、弾圧による等、本人たちの意思に反して集められた事例が数多くあり、更に、官憲等が直接に荷担したこともあった」と発表。
<この河野談話によって日本政府は、慰安婦が軍によって強制徴集されたことを公式に認めてしまったことになる。これを契機として、中学高校のほとんどの歴史教科書に、「従軍慰安婦」が記述されることになっていった。>
http://resistance333.web.fc2.com/html/patriotism_web.html
<従軍慰安婦強制連行を日本政府として初めて認めた河野談話は、政府調査から導き出されたものではなく、談話発表直前に韓国で行った元慰安婦16名からの聞き取り調査に基づくものであった。
日本政府に聞き取り調査された韓国人元慰安婦16人の内、確か10人は強制連行を証言し、日本政府はその証言の信憑性を認め、慰安婦強制連行承認の唯一の根拠とした。しかし、彼女らは、それに先立ち、日本政府を相手取って、東京地裁に裁判を起こしていたが、その訴状では強制連行とは異なり、聞き取り調査での証言は明らかに虚偽だった事実が後に 判明している。
日本政府が聞き取り調査した16人の内、10人は「証言内容が支離滅裂で信用できない」。
そして、残り6人の強制連行被害証言には信憑性があるとして受け入れたのだったと思う。
しかし、その6人は、先立って東京地裁に提訴していたが、その訴状の内容は、強制連行と明確に異なるものだった。つまり、騙されたわけだ。
http://www.tamanegiya.com/jyuugunniannfu.html
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18)1995年1月5日号 週刊新潮
吉田清治(よしだ-せいじ)氏の著書『私の戦争犯罪 朝鮮人強制連行』の問題が、
『週刊新潮』1995年1月5日号 の取材結果でも、事実無根である事が判明。
また、当の著者(吉田清治)も「あれは創作だった」と認めた
http://www004.upp.so-net.ne.jp/teikoku-denmo/html/history/honbun/nikkan6.html
19)1996年(平成8年)5月29日付の週刊新潮
吉田清治は、インタビューで、「本に真実を書いても何の利益もない。事実を隠し自分の主張を混ぜて書くなんていうのは、新聞だってやるじゃないか」と『私の戦争犯罪 -- 朝鮮人強制連行』中の記述において、「人間狩りを行なった場所がどこであるかについては創作を交えた」と認めたが、人間狩りをしたという主張は変わっていない。
ttp://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%90%89%E7%94%B0%E6%B8%85%E6%B2%BB_(%E6%96%87%E7%AD%86%E5%AE%B6)
「http」の「h」を外してあります、「h」をつけて読んで下さい。
20)1997年1月3日の「朝まで生テレビ」
吉見義明・中央大教授教授は、「植民地での奴隷狩り的強制連行は確認されていない」ことと、および「挺身隊が慰安婦にさせられた例も確認されていない」ことを認めた。
これは日本政府の5年前に調査した公式発表と一致するもの。
http://www.tamanegiya.com/jyuugunniannfu.html
21)1997年1月30日
①参議院予算委員会で、片山虎之助議員(自民党)の質問に対し、平林博・外政審議室室長が実は強制連行を示す資料は無かった事を告白。
http://resistance333.web.fc2.com/html/comfort_woman2.htm#1
②櫻井よしこ(「文塾春秋」平成9年4月号の「密約外交の代償」)が、当時、内閣官房副長官だった石原信雄から、韓国政府から強い要請があり、それに屈していたという証言を得る。
http://resistance333.web.fc2.com/html/patriotism_web.html
これは メッセージ 51594 (xyzhaya2gou さん)への返信です.
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