伊藤は安重根の弾では死んでない!
投稿者: terminator_004 投稿日時: 2007/03/27 01:04 投稿番号: [50835 / 230347]
ハルビン駅で伊藤が暗殺された時、伊藤に随行し自身も被弾した貴族院議員の室田義文の証言によると・・・伊藤が撃たれた時、出迎えたロシア儀仗兵の股の間をくぐる形で伊藤を撃つ男を見たという。それが逮捕された安重根であるが、伊藤は3発の銃弾の内、2発の致命弾を受けて死んだのだが弾の進入角度は下からではなく駅舎二階の食堂付近から発射されたと見られる。
検死の結果、銃弾は安の持つブローニング拳銃のものでなく、フランス騎馬銃のものだったという。それらをみる限り歴史は繰り返す!安はいわばケネディー大統領暗殺におけるオズワルドようようなダミーにされたのです。
不可解な事に検死を行った小川医師の検死結果は公表されず、また安の裁判にも採用される事なく闇に葬り去られた。結果的に安を暗殺犯と断罪し死刑となったのである。それらの事実は検死に立ち会った室田の証言によって始めて明かされた。そこで問題になるのが伊藤を暗殺した黒幕は誰か?一番有力なのが当時日韓併合に慎重だった伊東を疎ましく思い確執も深かった軍部の陰謀ではないかといわれる。〜参照文献「暗殺・伊藤博文」著者・上垣憲一
以上の事から、韓国人はダミーにされたテロリストを民族の英雄として祀り上げているのです!(苦笑)まったく可笑しな民族です。
これは メッセージ 50832 (k_g_y_7_naoko さん)への返信です.
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