非常識な方ですね
投稿者: forever_omegatribe 投稿日時: 2007/03/13 22:03 投稿番号: [49538 / 230347]
ザクさんみたいに一行レスにしようかどうか迷っています。
>実際の所、強制連行はあったのか、なかったのか。
すりかえずに答えること。
加藤紘一談話や宮沢演説をよく読んでみたら、物理的な強制連行がなくても非を認めています。
宮沢総理(当時)の演説
数千年にわたる交流の中で、歴史の一時期に、我が国が加害者であり、貴国が被害者だった。私はこの間、朝鮮半島の方々が我が国の行為により耐えがたい苦しみと悲しみをたいけんされてたことについて、改めて心からの反省とお詫びの気持ちを表明する。最近、いわゆる従軍慰安婦の問題が取り上げられているが、実に心が痛むことであり、誠に申し訳なく思っている。21世紀を担う次の世代に、私達の世代の過ちを過ちとして伝え、2度繰り返すことのないよう、歴史を正しく伝えていかなければならない
。 「アジアの中、世界の中日韓関係」として何百年、何千年と続く両国の友好協力関係が築かれることを願ってやまない
http://www.geocities.jp/forever_omegatribe/seifu.html
> 慰安婦側敗訴の裁判を持って来て「事実認定された」と言うのか。
原告らは、自らが慰安婦であった屈辱の過去を長く隠し続け、本訴に至っ
て初めてこれを明らかにした事実とその重みに鑑みれば、本訴における同原告
らの陳述や供述は、むしろ、同原告らの打ち消しがたい原体験に属するものと
して、その信用性は高いと評価され、先のとおりに反証のまったくない本件に
おいては、これをすべて採用することができるというべきである。
そうであれば、慰安婦原告らは、いずれも慰安婦とされることを知らない
まま、だまされて慰安所に連れてこられ、暴力的に犯されて慰安婦とされたこ
と、右慰安所は、いずれも旧日本軍と深くかかわっており、昭和20年(19
45年)8月の戦争終結まで、ほぼ連日、主として旧日本軍人との性交を強要
され続けてきたこと、そして、帰国後本訴提起に至るまで、近親者にさえ慰安
婦としての過去を隠し続けてきたこと、これらに関連する諸事実関係について
は、ほぼ間違いのない事実として認められる」
http://www.han.org/a/half-moon/hm048.html#No.314
>強制連行があったという「具体的な証拠をお願いね」。
白馬事件。
>占領地に国内法は適用されないと何度も説明しているだろ、「見苦しいな」。
だから、未成年を含む多くの女性の意思を文書で確認せず、強制的に慰安婦にさせてしまったとしても、法的あるいは道義的に問題ないといいたいのですかね。いや〜非常識な方ですね
当時の国際法である婦女売買に関する国際条約では、未成年売春と強制的に売春をさせることを禁じています。
>はい、すり替えです」。軍は買い手として売春婦の料金を決めていただけです。
★元サンケイ新聞社社長鹿内信隆は桜田との対談で、
陸軍経理学校時代の話が「慰安所の開設」になったとき、次のように語っている。
「そのときに調弁する女の耐久度とか消耗度、それにどこの女がいいとか悪いとか、それからムシロをくぐってから出て来るまでの“持ち時間”が将校は何分、下士官は何分、兵は何分――といったことまで決めなければならない(笑)。
料金にも等級をつける。こんなことを規定しているのが『ピー屋設置要綱』というんで、これも経理学校で教わった。」
(桜田武・鹿内信隆『いま明かす戦後秘史』)
>強制連行を証明する証拠は無いというのが国権の最高機関たる国会で示された公式見解だ。
電波ですね。物理的な強制連行がなければ、行政責任がないと言える神経がすごいね。まぁ。領収書がなければ、裏金は立証されないと考えているみたいですね。これまた非常識ですね。
>実際の所、強制連行はあったのか、なかったのか。
すりかえずに答えること。
加藤紘一談話や宮沢演説をよく読んでみたら、物理的な強制連行がなくても非を認めています。
宮沢総理(当時)の演説
数千年にわたる交流の中で、歴史の一時期に、我が国が加害者であり、貴国が被害者だった。私はこの間、朝鮮半島の方々が我が国の行為により耐えがたい苦しみと悲しみをたいけんされてたことについて、改めて心からの反省とお詫びの気持ちを表明する。最近、いわゆる従軍慰安婦の問題が取り上げられているが、実に心が痛むことであり、誠に申し訳なく思っている。21世紀を担う次の世代に、私達の世代の過ちを過ちとして伝え、2度繰り返すことのないよう、歴史を正しく伝えていかなければならない
。 「アジアの中、世界の中日韓関係」として何百年、何千年と続く両国の友好協力関係が築かれることを願ってやまない
http://www.geocities.jp/forever_omegatribe/seifu.html
> 慰安婦側敗訴の裁判を持って来て「事実認定された」と言うのか。
原告らは、自らが慰安婦であった屈辱の過去を長く隠し続け、本訴に至っ
て初めてこれを明らかにした事実とその重みに鑑みれば、本訴における同原告
らの陳述や供述は、むしろ、同原告らの打ち消しがたい原体験に属するものと
して、その信用性は高いと評価され、先のとおりに反証のまったくない本件に
おいては、これをすべて採用することができるというべきである。
そうであれば、慰安婦原告らは、いずれも慰安婦とされることを知らない
まま、だまされて慰安所に連れてこられ、暴力的に犯されて慰安婦とされたこ
と、右慰安所は、いずれも旧日本軍と深くかかわっており、昭和20年(19
45年)8月の戦争終結まで、ほぼ連日、主として旧日本軍人との性交を強要
され続けてきたこと、そして、帰国後本訴提起に至るまで、近親者にさえ慰安
婦としての過去を隠し続けてきたこと、これらに関連する諸事実関係について
は、ほぼ間違いのない事実として認められる」
http://www.han.org/a/half-moon/hm048.html#No.314
>強制連行があったという「具体的な証拠をお願いね」。
白馬事件。
>占領地に国内法は適用されないと何度も説明しているだろ、「見苦しいな」。
だから、未成年を含む多くの女性の意思を文書で確認せず、強制的に慰安婦にさせてしまったとしても、法的あるいは道義的に問題ないといいたいのですかね。いや〜非常識な方ですね
当時の国際法である婦女売買に関する国際条約では、未成年売春と強制的に売春をさせることを禁じています。
>はい、すり替えです」。軍は買い手として売春婦の料金を決めていただけです。
★元サンケイ新聞社社長鹿内信隆は桜田との対談で、
陸軍経理学校時代の話が「慰安所の開設」になったとき、次のように語っている。
「そのときに調弁する女の耐久度とか消耗度、それにどこの女がいいとか悪いとか、それからムシロをくぐってから出て来るまでの“持ち時間”が将校は何分、下士官は何分、兵は何分――といったことまで決めなければならない(笑)。
料金にも等級をつける。こんなことを規定しているのが『ピー屋設置要綱』というんで、これも経理学校で教わった。」
(桜田武・鹿内信隆『いま明かす戦後秘史』)
>強制連行を証明する証拠は無いというのが国権の最高機関たる国会で示された公式見解だ。
電波ですね。物理的な強制連行がなければ、行政責任がないと言える神経がすごいね。まぁ。領収書がなければ、裏金は立証されないと考えているみたいですね。これまた非常識ですね。
これは メッセージ 49485 (nmwgip さん)への返信です.
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