Re: 韓国遺産を潰したのは豊臣秀吉ではない
投稿者: circinus48 投稿日時: 2007/02/14 01:06 投稿番号: [47845 / 230347]
>韓国を旅すると旅行ガイドに『わが国に古い寺院が少ないのは秀吉軍に破壊されたためです』と説明されるらしい。日本人観光客は贖罪意識を感じて居たたまれなくなるようだ。
>これほど明白な歴史歪曲があるだろうか。李氏朝鮮こそが仏教を大弾圧し、1万以上あったといわれる寺院は、秀吉軍が朝鮮に入った時わずか36ヵ寺にまで減らされていた。
朝鮮半島に歴史的遺産が極端に少ないのは、時の支配者の属国以外の何者でもない朝鮮半島の歴史に全てが由来する。
新しい権力者に支配されるたびに、かつての権力者の時代のものを、全て破壊しつくしたのが朝鮮人。
どれほど歴史的価値があろうと、過去の支配者時代のものを後生大事に取っておこうとする朝鮮人が、朝鮮人自身によって粛清され、その歴史的価値のある遺物までも粛清された朝鮮人と共に葬られた。
これこそを、朝鮮属国史と言う。
それが嫌な奴隷根性まる出しの朝鮮人が、自ら率先して、過去の歴史的価値の高いものを全て破壊しまくった。
日本が統治して法という概念を朝鮮半島に注ぐまでは、朝鮮人同士の醜い足のひっぱりあいで、新しい支配者への隷属を競い、かつての支配者の時代のものを破壊しつくした朝鮮人。
21世紀になって、なお「親日法」のような、過去の歴史的事実や歴史的遺産の価値を負の歴史として破壊するような法を制定する現代朝鮮人の振る舞いにも、支配者が変わったとたん、かつての支配者である日本統治時代の遺産を負の遺産として潰そうとする、やはり長年の属国史で培われた奴隷根性が端的に現れている。
常々、不思議に思っていたのだが、
朝鮮人が信じる、朝鮮人の民族性というのは、そのまま日本人の民族性を語っていることが相当に多い。
かつ、朝鮮人が信じる日本人の民族性というのは、そのまま朝鮮人の民族性を
語っていることが相当に多い。
自国の歴史と、半万年(朝鮮人の好きな年数)に渡る民族性を全くもって理解できていな民族が、世界にたった一つあるとすれば、それは朝鮮民族である。
これは メッセージ 47668 (fff2252 さん)への返信です.
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