韓国遺産を潰したのは、豊臣秀吉ではない
投稿者: fff2252 投稿日時: 2007/02/12 09:17 投稿番号: [47668 / 230347]
良く在日韓国人と仕事をするのだが、奴等はねつ造嘘教育を子供の頃から教え込まれているから、豊臣秀吉の大阪城に対し、共通して嫌悪感を持っている。
ところがだ、実際には韓国遺産が存在しないのは、バカ民族であった韓国人自身の責任であり、自分達が必死に潰したという、情け無い史実がある。
この事実を現代の韓国では教えず、何の関係も無い、豊臣秀吉というガイジンのせいにし、自分達のマヌケな失態を、責任転換しているのだ。
バカ民族で、おまけに自分達自身でやった事の責任すら他人のせいにする、幼稚バカ民族が、韓国人であり、在日韓国人だ。
>李朝では代を重ねるごとに、儒教による仏教に対する締めつけが、いっそう強められるようになった。儒教という怪物が時とともに大きく成長してゆき、儒教唯一絶対主義といわれる体制が固まっていった。仏教は目の敵とされた。李朝三代目の国王となった太宗(在位1400年〜18年)の治世になると、仏教にさらに苛酷な弾圧が加えられた。高麗朝が倒れたときには、全国に1万以上も寺があったというのに、寺の数を242にまで減らし、寺が所有していた土地や、奴婢(ノビ)と呼ばれた奴隷を没収した。
韓国を旅すると旅行ガイドに『わが国に古い寺院が少ないのは秀吉軍に破壊されたためです』と説明されるらしい。日本人観光客は贖罪意識を感じて居たたまれなくなるようだ。しかしこれほど明白な歴史歪曲があるだろうか。李氏朝鮮は仏教を大弾圧し、1万以上あったといわれる寺院は、秀吉軍が朝鮮に入った時にはわずか36ヵ寺にまで減らされていたのだ。
http://photo.jijisama.org/buddhism.html
これは メッセージ 47667 (xyzhaya さん)への返信です.
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