朝日・岩波の朝鮮工作、プロパガンダ
投稿者: may7idaho 投稿日時: 2007/02/04 13:50 投稿番号: [47032 / 230347]
>昔、「韓国からの通信」(TK生著、岩波書店)というのが一世を風靡<
国を再建し、北朝鮮スパイ組織と戦った朴正煕元大統領。
北朝鮮による反朴正煕政権プロパガンダの見本。その一つが『TK生』。
朴元大統領の死後、北の工作は加速し、光州暴動の陰にいたのは、北朝鮮特殊部隊で、運び込んだ武器も動員して韓国軍に戦闘をしかけていた・・・
『北朝鮮軍第4軍団の第70偵察大隊の戦闘員として服務していたイ・ドクソン氏から、当時偵察局に所属していた偵察大隊員らの光州への浸透状況について、比較的詳細な話を聞くことができた。イ・ドクソン氏の話によれば、光州事件当時、第2軍団の偵察大隊を母体とし、各特殊部隊から選抜された最精鋭の戦闘員1 個大隊が海から南に浸透し、そのうち3分の2が犠牲となり、残り3分の1だけが帰隊したということだった」と語った』
日本の左翼、朝日・岩波グループが絶賛していた韓国の『民主化闘争』なるものの実態の一端。
その悪辣なプロパガンダの主役を担った『TK生』の正体。
その陰にいた北朝鮮組織の名前、工作員の名前なども、いづれ明かになるでしょうね。
『韓国に左派政権が誕生して日本バッシングを始める前の関係である。時の韓国の大統領が日本の悪口を延々まくしたてるようなことは過去になかった。
日韓関係を引き裂いていたのは朝日新聞や岩波書店など反日メディア、そして左派言論人たちである。
作家の井沢元彦さんは、こう断言したという。
「朝日新聞ほどかつて韓国を侮辱し、実像を歪曲して報じてきた新聞はない」
本多勝一や、松井やより、百目鬼恭三郎といった朝日新聞の捏造スピーカー記者は、親北発言の一方で、韓国を非難を続けていた。彼らが90年代以前に作り出した韓国のイメージは…
「恐怖の軍事政権が自由を奪い取り、民衆を抑圧していた」
そして、わが国の対韓国援助は、軍事政権だけを太らせるものだとして反対していたのだ。
同様に、左派文化人の牙城として朝日新聞と双璧をなしたのが岩波書店グループだ。
【朝日と岩波が嫌韓タッグで世論操作】
古い岩波新書に『獄中19年〜政治犯のたたかい』と題された一冊があった。著者は在日韓国人の徐勝(ソ・スン)である。
韓国の政治犯に対する扱いの不当性を書き連ね、韓国という国がいかに民主的に遅れた国であるかを告発している。
1980年には朝日新聞も徐勝の母親にインタビューを行い、大きく記事で取り上げた。内容は一方的で、同情を誘うよう細工されていたようだ。
この朝日記事で「徐勝を救え」と訴える運動が日本国内で一気に広がったという。
ところが、この徐勝は北朝鮮の密命を受けた工作員だった。
そして、岩波が世に送った嫌韓流の初代チャンピオンが謎の韓国人・TK生である。
岩波書店の旗艦で老害サヨクの心の友だった論壇誌『世界』に、匿名の「TK生」なる人物は73年から88年まで15年間も連載を続けた。
「韓国からの通信」と題されたコラムには、徹底して韓国の政権批判が綴られ、韓国のイメージを傷つけるのに大いに役立った。
この謎めいたTK生は3年前に朝日新聞とのインタビューで遂に正体を明かした。TK生とは元東京女子大教授の池明観であった。
ウソの報告を匿名で書き連ね、韓国の悪評を掻き立てていたのである。岩波言論人の悪質な手法である。
民主化を願っての主張であったなら、今こそ北朝鮮に非難の声を上げて、キャンペーンでも行ってみよ。
そして、韓国に左派政権が誕生した瞬間、反日メディアは臆面もなく「韓国と仲良くしましょう」の大合唱を始める。
この変節ぶりを笑わずにはいられない。
とどの詰まり、連中にとって朝鮮半島の南半分など、どうでも良いのではないか?
そんな奴らに、この東アジアの未来を語る資格はない。
暗黒なデマゴギーに満ち満ちた「第一次嫌韓流」こそ、その腐った性根が問われるべきだ』
http://dogma.at.webry.info/200612/article_10.html
国を再建し、北朝鮮スパイ組織と戦った朴正煕元大統領。
北朝鮮による反朴正煕政権プロパガンダの見本。その一つが『TK生』。
朴元大統領の死後、北の工作は加速し、光州暴動の陰にいたのは、北朝鮮特殊部隊で、運び込んだ武器も動員して韓国軍に戦闘をしかけていた・・・
『北朝鮮軍第4軍団の第70偵察大隊の戦闘員として服務していたイ・ドクソン氏から、当時偵察局に所属していた偵察大隊員らの光州への浸透状況について、比較的詳細な話を聞くことができた。イ・ドクソン氏の話によれば、光州事件当時、第2軍団の偵察大隊を母体とし、各特殊部隊から選抜された最精鋭の戦闘員1 個大隊が海から南に浸透し、そのうち3分の2が犠牲となり、残り3分の1だけが帰隊したということだった」と語った』
日本の左翼、朝日・岩波グループが絶賛していた韓国の『民主化闘争』なるものの実態の一端。
その悪辣なプロパガンダの主役を担った『TK生』の正体。
その陰にいた北朝鮮組織の名前、工作員の名前なども、いづれ明かになるでしょうね。
『韓国に左派政権が誕生して日本バッシングを始める前の関係である。時の韓国の大統領が日本の悪口を延々まくしたてるようなことは過去になかった。
日韓関係を引き裂いていたのは朝日新聞や岩波書店など反日メディア、そして左派言論人たちである。
作家の井沢元彦さんは、こう断言したという。
「朝日新聞ほどかつて韓国を侮辱し、実像を歪曲して報じてきた新聞はない」
本多勝一や、松井やより、百目鬼恭三郎といった朝日新聞の捏造スピーカー記者は、親北発言の一方で、韓国を非難を続けていた。彼らが90年代以前に作り出した韓国のイメージは…
「恐怖の軍事政権が自由を奪い取り、民衆を抑圧していた」
そして、わが国の対韓国援助は、軍事政権だけを太らせるものだとして反対していたのだ。
同様に、左派文化人の牙城として朝日新聞と双璧をなしたのが岩波書店グループだ。
【朝日と岩波が嫌韓タッグで世論操作】
古い岩波新書に『獄中19年〜政治犯のたたかい』と題された一冊があった。著者は在日韓国人の徐勝(ソ・スン)である。
韓国の政治犯に対する扱いの不当性を書き連ね、韓国という国がいかに民主的に遅れた国であるかを告発している。
1980年には朝日新聞も徐勝の母親にインタビューを行い、大きく記事で取り上げた。内容は一方的で、同情を誘うよう細工されていたようだ。
この朝日記事で「徐勝を救え」と訴える運動が日本国内で一気に広がったという。
ところが、この徐勝は北朝鮮の密命を受けた工作員だった。
そして、岩波が世に送った嫌韓流の初代チャンピオンが謎の韓国人・TK生である。
岩波書店の旗艦で老害サヨクの心の友だった論壇誌『世界』に、匿名の「TK生」なる人物は73年から88年まで15年間も連載を続けた。
「韓国からの通信」と題されたコラムには、徹底して韓国の政権批判が綴られ、韓国のイメージを傷つけるのに大いに役立った。
この謎めいたTK生は3年前に朝日新聞とのインタビューで遂に正体を明かした。TK生とは元東京女子大教授の池明観であった。
ウソの報告を匿名で書き連ね、韓国の悪評を掻き立てていたのである。岩波言論人の悪質な手法である。
民主化を願っての主張であったなら、今こそ北朝鮮に非難の声を上げて、キャンペーンでも行ってみよ。
そして、韓国に左派政権が誕生した瞬間、反日メディアは臆面もなく「韓国と仲良くしましょう」の大合唱を始める。
この変節ぶりを笑わずにはいられない。
とどの詰まり、連中にとって朝鮮半島の南半分など、どうでも良いのではないか?
そんな奴らに、この東アジアの未来を語る資格はない。
暗黒なデマゴギーに満ち満ちた「第一次嫌韓流」こそ、その腐った性根が問われるべきだ』
http://dogma.at.webry.info/200612/article_10.html
これは メッセージ 47025 (run_run72 さん)への返信です.
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