韓国最大の弱点
投稿者: topology52 投稿日時: 2004/02/11 10:13 投稿番号: [4557 / 230347]
それは何と言っても「技術力」である。
韓国という国が有能な技術者を育ててこなかった。
それは李朝時代からの、あるいはもっと以前からの朝鮮人の精神風土から来ている。
韓国では昔から技能労働を賤しむべき仕事と捉え蔑んできた。
今日でさえ技術系労働者は差別待遇を受け、デスクワークのホワイトカラーに比べ、
給料も6、7割と圧倒的に安い。
韓国では事務職がエリートなのである。
李朝時代の両班さながらである。
従って現在も理系、工学系への進学率は低い。
日本へも多くの韓国人留学生が勉強に来ているが、
彼等は目的とする課程を修了しても本国への帰国を望んでいない。
出来る事ならアメリカへ、それともこのまま日本へ残って日本の企業へ、と考えている。
最近になってようやく、最先端技術者を優遇しようと言う動きが出てきたが、
すでに先進工業国からは大きく差をあけられている。
普通は「足元に火がついて慌てだす」というものだが、
韓国の場合は「カラダ中が火だるまになってようやく気が付く」と言った感じだ。
フォードや豊田佐吉、本田総一郎のような技術系起業家が生まれて来なかった原因がここにある。
これは国民一人ひとりの優劣の差ではなく、
韓国が背負った歴史風土的な宿命ともいえるものである。
そして自分たちで考え、作り出すことが出来ないため、
いきおい他国の作ったものを真似、あるいはパクルという行為に走らざるを得なくなる。
しかもパクッた相手に対し「島国サルのチョッパリ!!」と言って罵り、
精神の安定を図っている。
もはやどうしようもない。
これは メッセージ 4555 (topology52 さん)への返信です.
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