朝鮮・中国の求める友好とは
投稿者: santa_monika_33 投稿日時: 2004/01/30 15:36 投稿番号: [4398 / 230347]
日本が資金を出し続け、日本人庶民に戦争記念館を見せて、相手側の歴史認識を認めさせ、歴史的過去認識から日本は常に反省しなければなら立場であると思わせること。隣国との交渉では常に過去を踏まえて交渉にあたらなければならないという考えを持たせること(対等の関係にさせない)
これが中国・韓国・北朝鮮の考える友好関係です。
庶民の友好が叫ばれたことがありました。
しかし、その実体は
心の通わない商売交流か、相手の歴史認識を認めさせる交流でした。
そのような交流など友好につながるはずもありません。嘘が暴かれれば反対に人々は怒りがこみ上げてくるものでしょう。
お膳立てされた友好活動などそのようなものばかりです。
人を騙す悪徳友好宗教です。
北朝鮮の対日世論工作ばかりではありません。韓国も中国も同じなのです。。友好を唱えて日本人との接触(援助など)を多くなるほど反日国内思想強化が行われてきました。援助するほど反日を唱える。。人々の自尊心も保てるから信じやすい。
このようなやり方は北朝鮮だけではないのです。。。
これは メッセージ 4397 (santa_monika_33 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffckdca4h4z9qa4n5doc0a4n9adbel_1/4398.html