在日、”日本で差別”思想の生じた理由
投稿者: charlatan_investigator 投稿日時: 2004/01/22 19:13 投稿番号: [4275 / 230347]
http://www.chunichi.co.jp/00/kok/20040113/mng_____kok_____005.shtml
北朝鮮
在日帰国者・日本人妻収容所
>設置の理由は帰国者の“隔離”。60年代に多くの帰国者が刑務所や政治犯収容所に入れられたが、一緒にいる一般収容者への心理的影響が大きかった。「帰国者は服装も考え方も立派で“日本で差別を受け、生活が苦しくて帰ってきた”という党の宣伝がうそとばれるのを恐れたため」(呉氏)という。
北も南も日本は悪であり、日本にいる在日は差別されているという啓蒙を行っていた。在日が祖国(韓国・朝鮮)のマスコミに取り上げられるときには、”日本での差別”という言葉が必ず入れられていた。
祖国の反日教育を強化するために日本は悪でなければならず、日本人は悪人でなければならなかったのです。祖国民をその様に教育して反日思想を高めていった。したがって在日は表向き被害者を演じ続けなければ祖国に受け入れられない状況があった。
そして、日本での権利獲得運動の為にも自分たちは被害者になる必要があった。
(自分の為にも祖国の為にも)
これは メッセージ 1 (the_rich_and_smooth さん)への返信です.
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