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しかも孔子の大好物は人肉の塩漬け

投稿者: sky_yamato2143 投稿日時: 2006/11/19 09:46 投稿番号: [42174 / 230347]
孔子   人肉でググるとうじゃうじゃ・・・

http://www.rondan.co.jp/html/mail/0608/060824-5.html
中国人とはどんな民族なのか。

彼等は有史以来食人をやってきた民族である。   中国には人間の料理本もちゃんとある。   戦争で負け捕らえられた兵士は食べられていた。   聖人の孔子も食人をやっていた。

弟子の子路(軍人)が戦で捕らえられ塩漬けにされた。

それを聞いた孔子は自分の持っていた塩漬け人肉を捨ててしまったと書いてある。   作家の吉川栄治は中国の三国志をよんで、あまりに英雄が食人している描写が多いので驚いている。

しかし日本で食人したとなれば英雄ではありえず、三国志の英雄が食人したことは全て省いて日本人向けの三国志を書いた。   文化大革命では農民でないエリートと言われる多くの人々が殺された。

その数は7000万人とも言われている。   文化大革命の頃アメリカに辛くも逃げた中国人が文化大革命時の食人について本を出している。   殺された多くの人は食べられたのだろう。   食人のDNAは中国の有史以来現代の中国人に脈々と受け継がれている。

今でもインターネットで胎児を食べている中国人の画像が見られる。   中国人は人が死ねば物として扱う。   最近では中国製化粧品に人の成分のコラーゲンが含まれていた為ヨーロッパではボイコット運動になった。

彼等は人をすりつぶして漢方薬に使うなど普通の事なのである。   また反政府宗教団体法輪功の臓器売買が問題になっている。   反政府の者や犯罪者はすぐに殺して臓器を売って金にするなど中国人にとって当たり前の事なのである。

勿論中国の物まね文化である朝鮮人も食人をやっていた民族である。   日本人はこのようなグロテスクな面をもつ民族を相手にしていると言う事を忘れてはならないのである。

ttp://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%87%8C%E9%81%85%E5%88%91
凌遅刑
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
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凌遅刑(りょうちけい)とは、清の時代まで中国で行われた処刑の方法のひとつ。生身の人間の肉を少しづつ切り落とし、長時間苦痛を与えたうえで死に至らす刑。歴代中国王朝が科した刑罰の中でも最も重い刑とされ、反乱の首謀者などに科された。また「水滸伝」にも凌遅刑の記述が記載されている。また、この刑に処された人間の人肉が漢方薬として売られることになっていたとされている。

なお、この刑罰は中国の影響を色濃く受けた朝鮮王朝でも実施されていた。


[編集] 概要
凌遅刑の原型は戦国時代に遡れる。孔子の弟子子路が体を切り刻まれ、塩漬けにされる刑罰を受けたと記述がある。また漢代には呂后によって韓信や英布が同様の刑罰を受けている。
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