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韓国の不幸は韓国起源

投稿者: superdreadnote 投稿日時: 2006/11/18 20:13 投稿番号: [42127 / 230347]
>   日本人は感情やハッタリが先行し、論理や事実が軽視される民族のような気がする。韓日併合は日本軍の武力によって朝鮮人の反対運動を徹底的に弾圧して強行されたものであり、これはだれも否定できない厳然たる歴史的事実である。朝鮮人の独立運動の事実を消去して、「責任」を朝鮮人に転嫁するなどは本末転倒もはなはだしい。

韓国人は約束とか条約の意味を理解していない。
約束とか条約はどんな状況下でもいったん約束したり、結ばれれば
それは有効なのだ。
もし、約束や条約が「武力で強制されたから無効」と言うなら、
日本はまだ大東亜戦争に負けていないことになるのだ。


韓国人はよく約束を守らないと言われる。
これがそもそもの韓国の不幸の根源なのである。

アメリカは日本に次いで朝鮮も開国させた。
しかし、アメリカと交渉に当たったのは清の役人だった。
朝鮮人は蚊帳の外。横で黙って見ているだけだった。
結果、朝鮮人は条約で決められたことをまったく守らなかった。
条約の何たるかを理解しなかったのである。
アメリカは呆れて、こんな国とは付き合えないと、大使を引き上げた。
こんなことは前代未聞である。

この経験がアメリカが、日韓併合に諸手を挙げて賛同した原因である。
約束を守らない、条約の何たるかも理解しない、つまり一人前でない民族
が国家運営能力などある分けがない。
こんな国は、日本が併合したほうが、アジアの平和の為に良い。
かくて朝鮮は日本に併合された。

また日本が戦争に負けた時もそうである。
総督府は、もはやこれまでと、朝鮮人に統治権を与えようとした。
しかし、朝鮮人の当事者能力に全く信を置いていなかったアメリカは、
総督府に引き続き朝鮮を統治するように命令した。
かくて、45年9月8日にアメリカ軍が仁川に上陸してくるまで、
総督府には日の丸が翩翻と翻っていたのである。
そして、朝鮮の日本軍はアメリカ軍に降伏したのである。
総督府には日の丸に替わって星条旗が揚がった。
朝鮮の統治者が日本からアメリカに変わったに過ぎない。
このときも朝鮮人は蚊帳の外だった。

アメリカ軍はすぐさま軍政を敷いた。
朝鮮人の統治能力を認めなかったからである。
それどころか、アメリカは朝鮮を生まれたばかりの国連の信託統治下に
置こうと考えていた。
信託統治下である。朝鮮はアフリカの国や南洋の国以下に見られたのである。
最近の北朝鮮や韓国を見ていると、やはりアメリカの考えが
正しかったと思わざるを得ない。朝鮮半島は国連軍が保障占領して
国連の信託統治下に置くべきである。
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