「アジア外交」の変化、韓国落ちこぼれ
投稿者: guatemalaliberta 投稿日時: 2006/09/20 09:52 投稿番号: [38100 / 230347]
別トピからのコピーです、こちらが正しい位置と思いまして;
>>>タニガキが総裁選挙の論点の一つに「アジア外交」正常化を出している。論点は;
1靖国参拝の結果アジア諸国で日本不信感が増大している
2靖国参拝は侵略戦争の美化につながり、アジア諸国との対話を阻害している
など。この時点で「アジア外交」とはアジア特定3カ国のことと国民は理解できた。カトウ・ヤマタク・オザワなども同類、シイ・フクシマは論外なのでここではタニガキとして=中国ワン大使のステ弾になってるタニガキを首魁とするヤカラ=とします
これに対し多くの日本人(調査では50%以上)が小泉首相の靖国参拝を支持している。かつ特定3国家からのイチャモンで参拝を断念すれば
1恫喝に屈するタマ無し外交
2経済利益を得るために「心」をうる、腰抜けヤローってバカにされるーとして「アジア外交」への反発がでている。国民は見ているものだ。
ここ1週間でさらに様変わりが有りました、これを投稿します:
1
9月14日の韓国盧武鉉とブッシュ大統領の会談。結果は韓国が北朝鮮に対して包括的交渉を崩さず、物別れ。正しく言うと米国から相手にされず、無視され侮蔑された(記者会見無し、晩餐なし、酋長認定だけ)。
2
戦時作戦統制権の返還なども既定路線になって、韓国が米国のパートナーでなくなる、もうなくなったが正しい(軍事情報の遮断、アメリカがらみの経済プロジェクトに対する韓国人排斥=別の投稿の情報です)
3
経済は泥沼・破産一歩手前、外交では「盧武鉉無能外交」をアジア諸国は感じ取ったはずで影響力激減、国として消滅する(=韓国消滅のトピに参加してください)
これは政治的・地政学的変化です。日本は米国側にいるわけだから、韓国を北の同盟国として見ればよい。「アジア外交」として、友好的行動を韓国だけは見直さなければならない。経済活動・文化スポーツ交流含め従来路線は決別して、用心して取りかかる、対韓国に対する日本人の意志と実行動の引き締が必要とされるのです。
タニガキの言う「アジア外交」はどうなる?韓国がアジアの同盟国から落ちたので、即中国外交と考えればよい。
タニガキ(+含め)はその変化を感じ取ってか取らずか、相変わらず「アジア外交」を叫んでいる。このような政治家は国を誤らせる。
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