本当の意味を知ることが大切
投稿者: soro_soro_rensyou_sitai 投稿日時: 2006/09/18 23:51 投稿番号: [38035 / 230347]
偽り,プロパガンダそしてイメージ先行の判断ではなく、真実を知る事の喜び(語弊があるかもしれないw)は大切な事です
♪
以下に三国人の要約を…
忙しいのであくまで要約で許してください
終戦後の朝鮮人は日本敗戦とともに急遽態度を変えて、戦勝国面して日本人を叩きまくりました。
軍の兵器を盗んで、三八式歩兵銃や南部式拳銃で武装し、小銃には着剣して強盗強姦傷害恐喝脅迫不動産窃盗、時には殺人まで、経済犯、実力犯を中心にあらゆる悪事を重ねていました。
銀座、浅草、新宿は朝鮮人、新橋、渋谷は台湾人に支配され、政府も警察も動揺し、手を拱いていた。戦勝国民は治外法権だったのです。
戦勝国民には日本法を適用出来なかった。
そうした情勢に便乗し、朝鮮人は戦勝国民だの「朝鮮進駐軍」を僭称して堂々と闇商売を行い派手に稼ぎ、取締を横目に犯罪のし放題でした。
警察の検問を竹槍日本刀を振り回して強行突破したくらいです。
警察が襲撃されることしきりで、署長が叩きのめされたり、捜査主任が手錠を賭けられ半殺しにされるぐらいは珍しくなかったようです。
(録取者註 当時は警察署が襲撃される事が珍しくなく、第三国人の襲来によって犯人を奪還された富坂警察署事件、ついでに警官が殺された渋谷警察署事件、共産党が大群で警察署を包囲し外部との連絡を遮断「攻城戦」に出た平警察署事件等、枚挙に暇有りませんでした)
たまりかねた警察が密かにやくざに頼み込み「浜松大戦争」になったらしく、「小戦争」は日本中に頻発した。
最後の頼みの綱は連合国軍であったが、遂にはその憲兵隊でも手に負えぬ非常事態に立ち至ったとのことです。
それでさすがに米軍も腹に据えかね、日本本土全域の占領を担当していた米第八軍司令官アイケルバーガー中将が、関東と言はず関西と言はず、はたまた北九州と言はず、不良朝鮮人活動地域に正規戦闘部隊の大軍を出動させ、街頭に布陣して簡易陣地を築き、重装甲車両を並べ、人の背丈程に大きな重機関銃を構へて不良朝鮮人共にピタリと狙いをつけ、ようやく鎮圧したとのことです。
この時、連合軍総司令官ダグラス・マックアーサー元帥の発した布告が、「朝鮮人等は戦勝国民に非ず、第三国人なり」
と言い、これぞ「第三国人」なる語のおこりなのです。
だから、外国人(朝鮮人)差別用語なはずは無いのです。
「第三国人」の語は、国際法に則って説いた技術的専門用語に過ぎないとのことです。
近頃の報道人は歳も若く、この話題には日本社会の奥深くに蔓延った在日コリアンたちの圧力によって、当時の経緯や語感が全然判らないようにされています。テレビにでも新聞にでもこの歴史の真実を話そうとすると必ず隠蔽されてしまうのです。
以下に三国人の要約を…
忙しいのであくまで要約で許してください
終戦後の朝鮮人は日本敗戦とともに急遽態度を変えて、戦勝国面して日本人を叩きまくりました。
軍の兵器を盗んで、三八式歩兵銃や南部式拳銃で武装し、小銃には着剣して強盗強姦傷害恐喝脅迫不動産窃盗、時には殺人まで、経済犯、実力犯を中心にあらゆる悪事を重ねていました。
銀座、浅草、新宿は朝鮮人、新橋、渋谷は台湾人に支配され、政府も警察も動揺し、手を拱いていた。戦勝国民は治外法権だったのです。
戦勝国民には日本法を適用出来なかった。
そうした情勢に便乗し、朝鮮人は戦勝国民だの「朝鮮進駐軍」を僭称して堂々と闇商売を行い派手に稼ぎ、取締を横目に犯罪のし放題でした。
警察の検問を竹槍日本刀を振り回して強行突破したくらいです。
警察が襲撃されることしきりで、署長が叩きのめされたり、捜査主任が手錠を賭けられ半殺しにされるぐらいは珍しくなかったようです。
(録取者註 当時は警察署が襲撃される事が珍しくなく、第三国人の襲来によって犯人を奪還された富坂警察署事件、ついでに警官が殺された渋谷警察署事件、共産党が大群で警察署を包囲し外部との連絡を遮断「攻城戦」に出た平警察署事件等、枚挙に暇有りませんでした)
たまりかねた警察が密かにやくざに頼み込み「浜松大戦争」になったらしく、「小戦争」は日本中に頻発した。
最後の頼みの綱は連合国軍であったが、遂にはその憲兵隊でも手に負えぬ非常事態に立ち至ったとのことです。
それでさすがに米軍も腹に据えかね、日本本土全域の占領を担当していた米第八軍司令官アイケルバーガー中将が、関東と言はず関西と言はず、はたまた北九州と言はず、不良朝鮮人活動地域に正規戦闘部隊の大軍を出動させ、街頭に布陣して簡易陣地を築き、重装甲車両を並べ、人の背丈程に大きな重機関銃を構へて不良朝鮮人共にピタリと狙いをつけ、ようやく鎮圧したとのことです。
この時、連合軍総司令官ダグラス・マックアーサー元帥の発した布告が、「朝鮮人等は戦勝国民に非ず、第三国人なり」
と言い、これぞ「第三国人」なる語のおこりなのです。
だから、外国人(朝鮮人)差別用語なはずは無いのです。
「第三国人」の語は、国際法に則って説いた技術的専門用語に過ぎないとのことです。
近頃の報道人は歳も若く、この話題には日本社会の奥深くに蔓延った在日コリアンたちの圧力によって、当時の経緯や語感が全然判らないようにされています。テレビにでも新聞にでもこの歴史の真実を話そうとすると必ず隠蔽されてしまうのです。
これは メッセージ 38034 (goddagodo345 さん)への返信です.
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