自称ジャーナリストの無知と傲慢
投稿者: nishina3777 投稿日時: 2003/09/25 21:55 投稿番号: [3722 / 230347]
よくテレビ、雑誌で見かける評論家、エッセイスト、作家、ジャーナリスト。
よくもまあ、嘘ばかりを並べられるものだとつくづく感心()する。
自称ジャーナリスト武田徹
ドイツのイラク警官要請を支援を持ち出して、『真の復興は二の次で目先の派兵に躍起となっているどこぞの国(日本)との差は歴然だ。』と書いている。
こいつはドイツがアフガンに2500人以上の軍隊を駐留させていて、世界中に計9000人以上も展開していること、常に世界で5本の指にはいるほどの兵器輸出大国である事実を知らないのだろうか?
自称国際的博打打ち兼作家
森巣博
日本人のナショナリズムは病的だと完全に否定するが、「在日」のナショナリズムは正しく必要不可欠なものであると肯定。
海外の一般日本人の非人間性を非難し、マイノリティー?(元暴力団員、シャブ屋、売春婦、ホームレスなど)は弱者?ゆえに弱者に優しい、などとヨタ話をとばす。
宮崎学
自称作家
コメントなし。ブックレビューのコーナーで、今注目の本として、皆、文学作品を紹介していたのに、姜尚中だけが宮崎学の本を推薦していたのは馬鹿げた光景だった。
和田春樹
自称歴史家
テレビからは消えたが、ロシア史学会から消えてなくなってくれるのはいつだろうか?
佐高信
自称評論家
あまりに馬鹿馬鹿しくてコメントなし。
以前クローズアップ現代(テーマ捨てる技術)で雑然とした汚い書斎を見せて悦には入っていた。いかにも読書家だ言いたげに。書斎を見ればこいつが本を読んでないのはすぐにわかる。(言ってることを聴いただけでもわかるけど。)
韓国・朝鮮好きが胡散臭いのはこれらイカサマ師のおかげである。
これは メッセージ 3721 (nishina3777 さん)への返信です.
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