myahuutarou…さん(その1)
投稿者: narurin 投稿日時: 2006/08/26 08:48 投稿番号: [36576 / 230347]
myahuutaroumyahuutaroumyahuumyaさん、おはようございます。
さて、あなたは、多くの人が国を特別と思いこまされている、と言われてるわけですよね。私もその一人だと。騙されているんだと。
いったい、誰が、何のために、騙しているのか、そして、そう思う根拠は何でしょう?そこを教えて下さい。
いくら、あなたは騙されている、と書かれても、いっこうに納得がいきません。
>今回の議論に関しては、微差です。
「作戦」でも「行為」でも「覚悟」でも「意思」でも、褒めているのに違いな
いからです。
この決めつけは、酷いですね。ちょっと、笑ってしまいました(失礼)。
どれか一つ褒めれば、全体を褒めたことになる、というのは、明らかな暴論ですね。無理矢理、あなた好みの結論にもっていくのは、良くありませんよ。
例えば、ある映画が公開され、ストーリーは良いのに、出演者の演技が気にくわない。一部分は肯定され、一部分は否定される。
だから、映画の賞は、様々に分かれ、評価されるんですよね?物事は、大体そうじゃないんですか?あなたは、一か十しかないんでしょうか?
私のほかのレスを読んでもらえば分かると思いますが、特攻という作戦自体には否定的ですよ。
>しらっと、ムチャな定義を通そうとしないでください。
「個人同士の話し合いの延長が殴り合いで」と同程度に、違います。
では、戦争とは、何ですか?
>はあ?
軍人が国民でないとでも?
さらに言えば、普通の人が召集令状で軍人に「させられてしまう」状況で、一般
の人が無関係でいられるとでも?
本気でそう主張されるなら、ちょっと呆れてしまいます。
大丈夫ですか?生まれながらの軍人など、いないんですよ?軍人とは、どういう職業か考えれば、すぐ理解できると思います。
軍人は、命令があれば、それを忠実に実行しなければ、ならないんです。だから、悲劇も生むんです。
>召集令状一枚で、普通に暮らしていた人が借り出され、ロクに食料もない前線
に送られたりしたんですよ。(後略)
あの当時、徴兵制を敷いていたわけですから、当然ですよ。戦争という行為は、国が、自国を破壊するためにしていると思っているのですか?
もう少し、冷静に考えた方が良いですよ。あの大戦も、他の戦争同様、悲劇がたくさん生まれましたが、それが、戦争なんですよ。
>例え文化や生活や生命がその名の下に破壊されたとしても、尊重し、守ら
なければならない「国」がある、と主張する。
これは、あなたの考えですよ。私の考えではありません。国というものが、そこに住む者を破壊するためにある、というのは、あなたの考えです。
私に、それを押しつけられても…
国を定義するのは難しいですね。最低限、必要なのは、相互の関係でしょう。国民があって、国がある。国なくして、国民はない。
定義は、難しいですね。
さて、あなたは、多くの人が国を特別と思いこまされている、と言われてるわけですよね。私もその一人だと。騙されているんだと。
いったい、誰が、何のために、騙しているのか、そして、そう思う根拠は何でしょう?そこを教えて下さい。
いくら、あなたは騙されている、と書かれても、いっこうに納得がいきません。
>今回の議論に関しては、微差です。
「作戦」でも「行為」でも「覚悟」でも「意思」でも、褒めているのに違いな
いからです。
この決めつけは、酷いですね。ちょっと、笑ってしまいました(失礼)。
どれか一つ褒めれば、全体を褒めたことになる、というのは、明らかな暴論ですね。無理矢理、あなた好みの結論にもっていくのは、良くありませんよ。
例えば、ある映画が公開され、ストーリーは良いのに、出演者の演技が気にくわない。一部分は肯定され、一部分は否定される。
だから、映画の賞は、様々に分かれ、評価されるんですよね?物事は、大体そうじゃないんですか?あなたは、一か十しかないんでしょうか?
私のほかのレスを読んでもらえば分かると思いますが、特攻という作戦自体には否定的ですよ。
>しらっと、ムチャな定義を通そうとしないでください。
「個人同士の話し合いの延長が殴り合いで」と同程度に、違います。
では、戦争とは、何ですか?
>はあ?
軍人が国民でないとでも?
さらに言えば、普通の人が召集令状で軍人に「させられてしまう」状況で、一般
の人が無関係でいられるとでも?
本気でそう主張されるなら、ちょっと呆れてしまいます。
大丈夫ですか?生まれながらの軍人など、いないんですよ?軍人とは、どういう職業か考えれば、すぐ理解できると思います。
軍人は、命令があれば、それを忠実に実行しなければ、ならないんです。だから、悲劇も生むんです。
>召集令状一枚で、普通に暮らしていた人が借り出され、ロクに食料もない前線
に送られたりしたんですよ。(後略)
あの当時、徴兵制を敷いていたわけですから、当然ですよ。戦争という行為は、国が、自国を破壊するためにしていると思っているのですか?
もう少し、冷静に考えた方が良いですよ。あの大戦も、他の戦争同様、悲劇がたくさん生まれましたが、それが、戦争なんですよ。
>例え文化や生活や生命がその名の下に破壊されたとしても、尊重し、守ら
なければならない「国」がある、と主張する。
これは、あなたの考えですよ。私の考えではありません。国というものが、そこに住む者を破壊するためにある、というのは、あなたの考えです。
私に、それを押しつけられても…
国を定義するのは難しいですね。最低限、必要なのは、相互の関係でしょう。国民があって、国がある。国なくして、国民はない。
定義は、難しいですね。
これは メッセージ 36471 (myahuutaroumyahuutaroumyahuumya さん)への返信です.
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