DNA
投稿者: natto_sandwich 投稿日時: 2006/07/30 14:02 投稿番号: [33736 / 230347]
Kim君
民族のDNAは争えぬものだ。
雑誌「諸君」4月号
対談「韓流-自己絶対正義の心理構造」より引用
古田博司:
・・・(日韓歴史共同研究委員会で)たとえば意見が対立しますね。
日本側の研究者が「資料をご覧になって下さい」と言うと、韓国側は立ち上がって、
「韓国に対する愛情はないのかーっ!」と怒鳴る
関川夏央:「ない!」と答えてはいけないのですか(笑)。
古田
:
さらに「資料を見てくれ」と言い返すと、「資料はそうだけど」とブツブツ呟いて、
再び「研究者としての良心はあるのかーっ!」と始まるのです。・・・・・
・・・・(韓国側は)民族的感情を満足させるトーリーがまずあって、それに都合のいい資料を
張り付けてくるだけなんですね。当然、それ以外の様々な資料を検討していくと、
矛盾、欠落、誤読がいっぱい出てくる。
・・・・これは韓国の伝統的な論争の流儀であり、思考パターンなのですね。
李朝時代の両班の儒教論争も、みなこれですから。>>>
Kim君の投稿となんとそっくりなことよ、と笑ったよ。
これは メッセージ 33721 (kim_taek_joo さん)への返信です.
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