「韓流」という飾り物の真実
投稿者: mandaragae 投稿日時: 2006/05/20 22:25 投稿番号: [24262 / 230347]
韓国ドラマは主にアジア圏で確かに多く放映されている。
日本、支那、タイ、フィリピン、インドネシア、ベトナム
タイなどでは同じ時間帯に重複して放映する有様で「チャングム」の後、「チュオクの剣」が始まった。
でも、これって不思議な法則で放映されている。
香港チャンネル星空衛視は「結婚」を放送開始し、リュ・シオンが新婚旅行で妻を伴い、日本の宮崎に滞在する設定。
なんだかんだいって行き先が日本であることが韓国らしい。
このアジア規模の韓ドラの真相はこうらしい。
北の有事は近く、韓国は手出しができない。北は経済面でも軍事面でも支那の属国となっている。
北が支那に併合された場合、韓国から国外脱出者が続出する、という読みがある。
その前にアグリーコリアンとして世界の嫌われ者であるイメージを向上させておこうということらしい。
そうしておくことで外国の門前払いを緩和しておきたいというのが意図だ。
じゃあ誰が工作してるかということだが、何と驚く無かれアメリカという話だ。
アメリカが韓国と距離を置き始めたのも、かの国の大統領に国内で反米を煽るように仕組んでるらしい。
で、その褒美はアメリカ亡命なんだろうね。
確かにアメリカは移民にてこずってるし、自己主張の塊みたいな民族はお断りなんだろう。
自動車産業でもわかるようにアメリカはかつての勢いはなく、
金融分野でも巨額のジャパンマネーが世界を駆け巡ることを恐れている。
現に、日系企業の海外企業買収は加速している。
ヘッジはアメリカの得意技みたいに言われてるが、今に日系ヘッジが跋扈することになる。
もう無差別な移民受け入れはやめてインド系のような競争力のある人間に来て欲しいというのが本音なんだろう。
さあ、韓国の皆さん、どうしますか?
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