いや、私も消えると...
投稿者: sadatajp 投稿日時: 2002/11/10 21:35 投稿番号: [2366 / 230347]
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ただ一つ、sadatajpさんに申し上げたいのは、「他者」としての得体の知れなさ、
それゆえの不気味さなどというものは、実際のところ付き合ってみると
結構消えるもんだということです。
これもまた、学生の頃からの違いで私が得た経験でもあります。
私も付き合えば消えると書いてんですけど...
付き合えば消えますが、付き合い始める最初には付き物です。
付き合いと言えない程の軽い表面上の付き合いでは長く有り続けます。
会う人全てと親しくなるのは無理です。そういう場合の方が多いでしょう。
それは仕方ないものだから過剰に反応せず、気にせずサラッと流しましょうと言うことです。
どうしても避けられないモノなのだから、それは責めるなとね。
受け入れられる側に言ったのでこうなりますが、受け入れる側に言うなら、
それで門戸を締め切るなとなります。どちらも双方に言えることではありますが。
この警戒感への対処方法に対する私の考えはuumin3さんと同じです。
気にしないのが一番。でも気になることもある。気に障ることもある。
その時には努めて気にしないように心がける。こういうことです。
ただ付き合った結果どうなるかはまた別です。敵対もありえます。
あの異議は、同情するのは悪いことではないと言いたかっただけなのです。
それと、歪んだ情報の方が大きな問題だと。
私の読み方が悪かったのかもしれません。異議とするべきじゃなかった。
修正かな?
適切な言葉が見つかりません...そういうことです(苦笑)
これは メッセージ 2361 (uumin3 さん)への返信です.
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