ますます広がる尻裂傷大穴ルンルン
投稿者: topics_jk 投稿日時: 2012/07/01 13:38 投稿番号: [216080 / 230347]
>>何も「なんと素敵な乙女」等と言う必要が無い。という事で、誤訳だな。
>誤訳?(笑)
また得意の、自分が証明できないことは、全て専門家を含めた他人の間違いにする作戦かい。
愛乙女(エオトメ)、音どおりで同じ意味があるけどね。
え‐おとめ〔‐をとめ〕【▽愛▽少女】
いとしい少女。美しい乙女。
「あなにやし―を」〈記・上〉
古事記の注釈書。44巻。本居宣長著。
↑
語源など何も書いてない。本居宣長の解釈というだけね。(猛爆)
古事記
其嶋天降坐而。見立天之御柱。見立八尋殿。於是問其妹伊邪那美命曰。汝身者如何成。答曰吾身者成成不成合處一處在。爾伊邪那岐命詔。我身者。成成而成餘處一處在。故以此吾身成餘處。刺塞汝身不成合處而。爲生成國土奈何【訓生云宇牟下效此】伊邪那美命答曰然善。爾伊邪那岐命。詔然者吾與汝行迴逢是天之御柱而。爲美斗能麻具波比【此七字以音】如此云期。
その島に天降りまして、天の御柱を見立てて、八尋殿を見立てたまひき。ここにその妹伊邪那美命に問ひたまはく、「汝が身は如何に成れる」とひたまへぱ、「吾が身は、成り成りて成り合はざる処一処あり。」と答へたまひき。ここに伊邪那岐命詔りたまはく、「我が身は、成り成りて成り余れる処一処あり。故、この吾が身の成り余れる処をもちて、汝が身の成り合はざる処にさし塞きて、國を生み成さむと以爲ふ。生むこと奈何。」とのりたまへぱ、伊邪那美命、「然善けむ。」と答へたまひき。
ここに伊邪那岐命詔りたまひしく、「然らぱ吾と汝とこの天の御柱を行き廻り逢ひて、みとのまぐはひ爲む。」とのりたまひき。
↑
セックス済だから
↓
乃詔汝者自右迴逢。我者自左迴逢。約竟以迴時。伊邪那美命先言阿那迩夜志愛(上)袁登古袁【此十字以音下效此】後伊邪那岐命言阿那迩夜志愛(上)袁登賣袁。各言竟之後。告其妹曰。女人先言不良。雖然久美度迩【此四字以音】興而。生子水蛭子。此子者入葦船而流去。次生淡嶋。是亦不入子之例。
↓
かく期りて、すなはち「汝は右より廻り逢へ、我は左より廻り逢はむ。」と詔りたまひき。、約り竟へて廻る時、伊邪那美命、先に「あなにやし、えをとこを。」と言ひ、後に伊邪那岐命、「あなにやし、えをとめを。」と言ひ、各言ひ竟へし後、その妹に告げたまひしく、「女人先に言へるは良からず。」と告げたまひき。
然れどもくみどに興して生める子は、水蛭子。この子は葦船に入れて流し去てき。次に淡島を生みき。こも亦、子の例には入れざりき。
↑
以上から、
「あなにやし、えをとこを。」←アンタのチン子はとても具合がよくて気持ちよかった。
「あなにやし、えをとめを。」←アンタのマンコもとても具合がよくて気持ちよかったよ。
↑
と、言ってるわけだな。常識的な色物描写。(超猛爆)
>誤訳?(笑)
また得意の、自分が証明できないことは、全て専門家を含めた他人の間違いにする作戦かい。
愛乙女(エオトメ)、音どおりで同じ意味があるけどね。
え‐おとめ〔‐をとめ〕【▽愛▽少女】
いとしい少女。美しい乙女。
「あなにやし―を」〈記・上〉
古事記の注釈書。44巻。本居宣長著。
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語源など何も書いてない。本居宣長の解釈というだけね。(猛爆)
古事記
其嶋天降坐而。見立天之御柱。見立八尋殿。於是問其妹伊邪那美命曰。汝身者如何成。答曰吾身者成成不成合處一處在。爾伊邪那岐命詔。我身者。成成而成餘處一處在。故以此吾身成餘處。刺塞汝身不成合處而。爲生成國土奈何【訓生云宇牟下效此】伊邪那美命答曰然善。爾伊邪那岐命。詔然者吾與汝行迴逢是天之御柱而。爲美斗能麻具波比【此七字以音】如此云期。
その島に天降りまして、天の御柱を見立てて、八尋殿を見立てたまひき。ここにその妹伊邪那美命に問ひたまはく、「汝が身は如何に成れる」とひたまへぱ、「吾が身は、成り成りて成り合はざる処一処あり。」と答へたまひき。ここに伊邪那岐命詔りたまはく、「我が身は、成り成りて成り余れる処一処あり。故、この吾が身の成り余れる処をもちて、汝が身の成り合はざる処にさし塞きて、國を生み成さむと以爲ふ。生むこと奈何。」とのりたまへぱ、伊邪那美命、「然善けむ。」と答へたまひき。
ここに伊邪那岐命詔りたまひしく、「然らぱ吾と汝とこの天の御柱を行き廻り逢ひて、みとのまぐはひ爲む。」とのりたまひき。
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セックス済だから
↓
乃詔汝者自右迴逢。我者自左迴逢。約竟以迴時。伊邪那美命先言阿那迩夜志愛(上)袁登古袁【此十字以音下效此】後伊邪那岐命言阿那迩夜志愛(上)袁登賣袁。各言竟之後。告其妹曰。女人先言不良。雖然久美度迩【此四字以音】興而。生子水蛭子。此子者入葦船而流去。次生淡嶋。是亦不入子之例。
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かく期りて、すなはち「汝は右より廻り逢へ、我は左より廻り逢はむ。」と詔りたまひき。、約り竟へて廻る時、伊邪那美命、先に「あなにやし、えをとこを。」と言ひ、後に伊邪那岐命、「あなにやし、えをとめを。」と言ひ、各言ひ竟へし後、その妹に告げたまひしく、「女人先に言へるは良からず。」と告げたまひき。
然れどもくみどに興して生める子は、水蛭子。この子は葦船に入れて流し去てき。次に淡島を生みき。こも亦、子の例には入れざりき。
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以上から、
「あなにやし、えをとこを。」←アンタのチン子はとても具合がよくて気持ちよかった。
「あなにやし、えをとめを。」←アンタのマンコもとても具合がよくて気持ちよかったよ。
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と、言ってるわけだな。常識的な色物描写。(超猛爆)
これは メッセージ 216076 (run*run*2 さん)への返信です.
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