突飛屑嘘つき坊や
投稿者: run_run72 投稿日時: 2012/06/29 21:57 投稿番号: [216038 / 230347]
>文献からは、蜻蛉が「あきづ」と読めるようだが、後世の人が解釈してるからな。いずれにしても、万葉集は正式な言葉で書かれている文章ではない。(猛爆)
は?正式な言葉も何も、当時の言葉を音であらわした文章なんですが?(笑)
当時使われてた言葉で、
日本人、しかも、天皇が歌った歌として記録されている文章が正式でないと。(猛爆笑)
引用した歌は舒明天皇が天の香具山にのぼって
国見をして国を褒めた言祝ぎの歌なんだけど(笑)
これが最初の方にもってこられてるのは特別な力を持つ特別な歌なんだからだよ(笑)
>万葉仮名では読めまい?
↓
>神武天皇三十有一年夏四月乙酉朔。皇輿巡幸。
因登腋上■間丘。而廻望国状曰。妍哉乎国之獲矣。妍哉・・・此云鞅奈珥夜。雖内木錦之真■国。猶如蜻蛉之臀■焉。由是始有秋津洲之号也。
>『古事記
下巻』
雄略天皇の段
即、幸阿岐豆野而、御■之時、天皇坐御呉床。爾、■咋御腕即、蜻蛉来咋其■而飛。訓蜻蛉云阿岐豆也。於是、作御歌。
はい、リンクはちゃんとはらなきゃ、礼儀だろ。
http://www1.kcn.ne.jp/~uehiro08/contents/parts/105_24.htm万葉仮名で書かれていない漢文の箇所を万葉仮名で読めるわけがないだろうが。
しかし、上の2つ目の例、『古事記
下巻』
雄略天皇の段については、
件のサイトに、
訓蜻蛉云阿岐豆也。
↓
蜻蛉を訓(よ)みて阿岐豆(アキヅ)と云(い)ふ。
とかかれているが?
(爆笑)
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さて、お前はこちらの質問をひたすらスルーだが、
そろそろ、当時の新羅の言葉を提示しろよ。
万葉仮名と対比に対象がなきゃ、話にならんだろ。
ちゃんと対比できる形で提示しろ。
それができなきゃ、ただの大嘘つきだ。(わかってるけど)
これは メッセージ 216029 (topics_jk さん)への返信です.
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