超猛馬鹿突飛屑印臀大嘘言嘘児
投稿者: run_run72 投稿日時: 2012/06/29 18:47 投稿番号: [216027 / 230347]
>蜻嶋を「あきづしま」とは読めない。蜻は「しょう・せい」としか読みが無い。蜻蛉と書けば「トンボ」になるが、これとて「あきづ」ではない。(猛爆)
読むんだな。これが。「あきづ」と。
http://www1.kcn.ne.jp/~uehiro08/contents/parts/105_24.htm
>■万葉集の原文から漢字「蜻」を抽出
万葉集の原文から漢字「蜻」を抽出し、その訓例を調べてみた。<
このサイトによれば、万葉集だけで、6例あるらしい。
で、せっかくだから、大伴家持の用例を。バージニア大学のサイトから。
万葉集 巻19 4254
http://etext.lib.virginia.edu/japanese/manyoshu/AnoMany.html
[題詞]向京路上依興預作侍宴應詔歌一首[并短歌]
[原文]蜻嶋 山跡國乎 天雲尓 磐船浮 等母尓倍尓 ・・(以下略)
[訓読]蜻蛉島 大和の国を 天雲に 磐舟浮べ 艫に舳に ・・・略
[仮名],あきづしま,やまとのくにを,あまくもに,いはふねうかべ,ともにへに,・・・略
[元] 尓[KW],天平勝宝3年8月5日,年紀,作者:大伴家持,依興,予作,儀礼歌,応詔,宴席,枕詞,架空,羈旅,寿歌
蜻嶋(あきつしま)っての、大和にかかる枕詞だから。
ついでに、現代。
Yahoo!ウェブ辞典 大辞泉より
http://dic.search.yahoo.co.jp/search?ei=UTF-8&fr=top_ga1_sa&p=%E3%81%82%E3%81%8D%E3%81%A4
あきつ【秋津/蜻蛉】
《古くは「あきづ」》トンボの別名。《季 秋》「いくもどりつばさそよがす―かな/蛇笏」
>>同時代の人なら当てられる字はかわるかもしれないが
↑
>元通りの漢字では書けないと認めてるんだな。(猛爆)
なにせ、1音や、2音に当てる漢字が複数種類あるのは事実だから。
しかし、それは、変体がなといっしょで、問題ではない。
万葉仮名の子孫の変体仮名の場合。
あ、が何種類あっても何の問題もない。
同じ音だとわかるから(笑)
http://komonjyonavi.web.fc2.com/binran/hiragana1.html
>>同じ内容を記述できるだろうね。
>ひらがなを漢字に当てはめるだけなら、小学生の高学年でも出来るさ。(超猛爆)
つまり、読み(音)を、読み(音)に対応する漢字にあてはめるだけだから、
その法則さえ知っていれば、
誰でも、音を万葉仮名で表すことができたわけだ。
そして読むことも。
そういう表記法を日本人は考えついて、
平仮名、カタカナに発展させたわけだ。
暴走族が、夜露死来・・っとかいたら、あ、ヨロシクなんだ、とわかるように(笑)
表音文字作るの半島は遅かったよな(笑)
エア新羅語と上代の日本語なんて、
エア新羅語の実体が不明なので、比べようもないのにな。
ナンニモナイ、シラギ語なんてワカンナイ。だよね。
ここはスルーなんだよな。(爆笑)
まあ、万葉仮名さえ知らなかったのだからしょうがないけど。(超猛バカトピ屑君)
ところで、みさいるさんへの、熊ちゃんのカレーの画像とっても可愛かったけど・・
あれは、かんべんしてくれ画像なの?(笑)
やりとりみたいんだけどなあ(笑)
読むんだな。これが。「あきづ」と。
http://www1.kcn.ne.jp/~uehiro08/contents/parts/105_24.htm
>■万葉集の原文から漢字「蜻」を抽出
万葉集の原文から漢字「蜻」を抽出し、その訓例を調べてみた。<
このサイトによれば、万葉集だけで、6例あるらしい。
で、せっかくだから、大伴家持の用例を。バージニア大学のサイトから。
万葉集 巻19 4254
http://etext.lib.virginia.edu/japanese/manyoshu/AnoMany.html
[題詞]向京路上依興預作侍宴應詔歌一首[并短歌]
[原文]蜻嶋 山跡國乎 天雲尓 磐船浮 等母尓倍尓 ・・(以下略)
[訓読]蜻蛉島 大和の国を 天雲に 磐舟浮べ 艫に舳に ・・・略
[仮名],あきづしま,やまとのくにを,あまくもに,いはふねうかべ,ともにへに,・・・略
[元] 尓[KW],天平勝宝3年8月5日,年紀,作者:大伴家持,依興,予作,儀礼歌,応詔,宴席,枕詞,架空,羈旅,寿歌
蜻嶋(あきつしま)っての、大和にかかる枕詞だから。
ついでに、現代。
Yahoo!ウェブ辞典 大辞泉より
http://dic.search.yahoo.co.jp/search?ei=UTF-8&fr=top_ga1_sa&p=%E3%81%82%E3%81%8D%E3%81%A4
あきつ【秋津/蜻蛉】
《古くは「あきづ」》トンボの別名。《季 秋》「いくもどりつばさそよがす―かな/蛇笏」
>>同時代の人なら当てられる字はかわるかもしれないが
↑
>元通りの漢字では書けないと認めてるんだな。(猛爆)
なにせ、1音や、2音に当てる漢字が複数種類あるのは事実だから。
しかし、それは、変体がなといっしょで、問題ではない。
万葉仮名の子孫の変体仮名の場合。
あ、が何種類あっても何の問題もない。
同じ音だとわかるから(笑)
http://komonjyonavi.web.fc2.com/binran/hiragana1.html
>>同じ内容を記述できるだろうね。
>ひらがなを漢字に当てはめるだけなら、小学生の高学年でも出来るさ。(超猛爆)
つまり、読み(音)を、読み(音)に対応する漢字にあてはめるだけだから、
その法則さえ知っていれば、
誰でも、音を万葉仮名で表すことができたわけだ。
そして読むことも。
そういう表記法を日本人は考えついて、
平仮名、カタカナに発展させたわけだ。
暴走族が、夜露死来・・っとかいたら、あ、ヨロシクなんだ、とわかるように(笑)
表音文字作るの半島は遅かったよな(笑)
エア新羅語と上代の日本語なんて、
エア新羅語の実体が不明なので、比べようもないのにな。
ナンニモナイ、シラギ語なんてワカンナイ。だよね。
ここはスルーなんだよな。(爆笑)
まあ、万葉仮名さえ知らなかったのだからしょうがないけど。(超猛バカトピ屑君)
ところで、みさいるさんへの、熊ちゃんのカレーの画像とっても可愛かったけど・・
あれは、かんべんしてくれ画像なの?(笑)
やりとりみたいんだけどなあ(笑)
これは メッセージ 216025 (topics_jk さん)への返信です.
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