Re: ★ 蛮族の定義
投稿者: qapla_jup 投稿日時: 2012/06/09 13:18 投稿番号: [215426 / 230347]
>沖縄の人が言ってますが
ホント?
ウソです、そんな長生きの人、いる訳無いから(大笑)
それに「沖縄の人が言ってた」的ゴミ投稿するのに、沖縄を騙るハンドル
名乗ってどうする?
付け加えれば、そういう事言うなら「琉球」を名乗った方が良いが、それでも
15世紀からだからね。
しかしありがとう多ハン君。おかげで書いといた原稿、ボツにせずに済む(笑)
アホウ以外には自明の事で、今更説明するのもなんなんだが、多ハン君の為
だけに、書いてあげよう(笑) 例によってキミが無知なばかりに言いつのった
事が原因で、朝鮮半島を母国とする皆さんが、要らぬ恥をかく。
まず多ハン君の言う『国字』とやらの定義だが、「その国固有の文字」という事で
良いんだと思う。
ならばまず第一に、現「ハングル」の名で知られる文字が創製される以前の朝鮮
半島は、キミの主張に沿えば蛮族の住む地だった事になる。
第二に、ここでは常識だが、「ハングル」創製は(李氏)朝鮮王朝初期の事。
上で創製以前の文化・歴史を大胆に否定してのけた訳だから、高麗以前の
「業績」は皆無という事になる。李成桂による建国は、「大明帝国に弓引こうと
した、自らが属する“族長”を成敗した手柄により明に取り立てられた」事に
端を発する。「以後その子孫が明から清へと御主人様を変える事で成り立って
きた」事実と併せ、ここから歴史を語らねばなるまい。いよっ、由緒正しい
「中国様の腰巾着」(笑)!一旦こう確定してしまえば、自前でこしらえた文字が
あったところで、なんら評価が上がるものでもない。
第三に、これもここでは常識だが、李氏朝鮮は「儒教原理主義国家」。中国伝来の
古典テキストをひたすら有難がり、それ一辺倒だった。よって李氏朝鮮の真の
『国字』は、師と仰ぐ中国様の使う漢字であり、その文法に沿った書き言葉である
「漢文」であったとするとするのが正解。当たり前だろ、一段も二段も高い所に
置かれてたんだから…何がしたいんだ、キミは(大笑)? キミ、土着語である
「朝鮮語」を記録する役割と機能について、まったく考えてなかっただろ?
第四に、“補助”的に使用する為に、周辺各国の文字を研究し、「後出し」で、
「人工的」に生み出されたのが『訓民正音』。これも本来官製テキストの名称で
あり、正式な呼称でさえない
>わが国の語音は中国とは異なり、漢字と噛み合っていないので、愚かな民たちは
言いたいことがあっても書き表せずに終わることが多い。予(世宗)はそれを
哀れに思い、新たに28文字を制定した。人々が簡単に学習でき、また日々の用に
便利なようにさせることを願ってのことである(上掲書)
愚民用の文字と、他ならぬお作りになった御本人がおっしゃってるが(笑)?
すなわち、お上は中国様の作った漢字を華麗に使いこなして公文書を書くから、
アホなお前らこれでも使うとれwという事だろが?
第五に、出来たは良いが細々としか使われてこなかった『訓民正音』にスポットを
当て、機械印刷技術の投入と併合統治下できちんと教育し、識字率をあげたのが、
日本。
第六に、日本統治時代の否定と共に、『教育改革』の名を借りた民族主義的方針
の下で、やっと正式な、唯一の公用文字となったのが、朝鮮戦争後。つまり
大韓民国が出来てからで、なんと多ハン君の主張によると、朝鮮半島の皆さんは、
実に二十世紀後半まで「蛮族」だった!となる(大笑)
第七に、冒頭で言った「固有の文字」という観点からすれば、同じ文字を採用
している北朝鮮との間で、どっちが本家で、どっちがパクったのか、はっきり
させねばならん(笑)
第八に、個人的記憶では、この『訓民正音』という呼び方は、三十年ほど前までは
正式なものだった。つまりある意味現在『ハングル』の名で知られる文字が、
韓国の『国字』とやらになったのは、“つい先日”の事なのさっ(大笑)
朝鮮半島出身の人は、“蛮族”で良いんだろ?良かったね、多ハン君は文明国で
教育を受けたから、日本レベルではアホウでも、半島レベルでは秀才じゃん(苦笑)
だいたい日本という国は、有史以来外部からの侵略等によって滅亡した事が
ないという稀有な国だから、書き文字も長い歴史の中でいつの間にかそこに
あった様なものだから良い様なものの、「今日からコレが公用語です」と制定
した行為こそが、日本が相手だと見劣りしまくりだという事実に、最初に
気付けよ(笑)
ついでに比べ物にならない「物持ちの良さ」も、文明国の証さね。
ウソです、そんな長生きの人、いる訳無いから(大笑)
それに「沖縄の人が言ってた」的ゴミ投稿するのに、沖縄を騙るハンドル
名乗ってどうする?
付け加えれば、そういう事言うなら「琉球」を名乗った方が良いが、それでも
15世紀からだからね。
しかしありがとう多ハン君。おかげで書いといた原稿、ボツにせずに済む(笑)
アホウ以外には自明の事で、今更説明するのもなんなんだが、多ハン君の為
だけに、書いてあげよう(笑) 例によってキミが無知なばかりに言いつのった
事が原因で、朝鮮半島を母国とする皆さんが、要らぬ恥をかく。
まず多ハン君の言う『国字』とやらの定義だが、「その国固有の文字」という事で
良いんだと思う。
ならばまず第一に、現「ハングル」の名で知られる文字が創製される以前の朝鮮
半島は、キミの主張に沿えば蛮族の住む地だった事になる。
第二に、ここでは常識だが、「ハングル」創製は(李氏)朝鮮王朝初期の事。
上で創製以前の文化・歴史を大胆に否定してのけた訳だから、高麗以前の
「業績」は皆無という事になる。李成桂による建国は、「大明帝国に弓引こうと
した、自らが属する“族長”を成敗した手柄により明に取り立てられた」事に
端を発する。「以後その子孫が明から清へと御主人様を変える事で成り立って
きた」事実と併せ、ここから歴史を語らねばなるまい。いよっ、由緒正しい
「中国様の腰巾着」(笑)!一旦こう確定してしまえば、自前でこしらえた文字が
あったところで、なんら評価が上がるものでもない。
第三に、これもここでは常識だが、李氏朝鮮は「儒教原理主義国家」。中国伝来の
古典テキストをひたすら有難がり、それ一辺倒だった。よって李氏朝鮮の真の
『国字』は、師と仰ぐ中国様の使う漢字であり、その文法に沿った書き言葉である
「漢文」であったとするとするのが正解。当たり前だろ、一段も二段も高い所に
置かれてたんだから…何がしたいんだ、キミは(大笑)? キミ、土着語である
「朝鮮語」を記録する役割と機能について、まったく考えてなかっただろ?
第四に、“補助”的に使用する為に、周辺各国の文字を研究し、「後出し」で、
「人工的」に生み出されたのが『訓民正音』。これも本来官製テキストの名称で
あり、正式な呼称でさえない
>わが国の語音は中国とは異なり、漢字と噛み合っていないので、愚かな民たちは
言いたいことがあっても書き表せずに終わることが多い。予(世宗)はそれを
哀れに思い、新たに28文字を制定した。人々が簡単に学習でき、また日々の用に
便利なようにさせることを願ってのことである(上掲書)
愚民用の文字と、他ならぬお作りになった御本人がおっしゃってるが(笑)?
すなわち、お上は中国様の作った漢字を華麗に使いこなして公文書を書くから、
アホなお前らこれでも使うとれwという事だろが?
第五に、出来たは良いが細々としか使われてこなかった『訓民正音』にスポットを
当て、機械印刷技術の投入と併合統治下できちんと教育し、識字率をあげたのが、
日本。
第六に、日本統治時代の否定と共に、『教育改革』の名を借りた民族主義的方針
の下で、やっと正式な、唯一の公用文字となったのが、朝鮮戦争後。つまり
大韓民国が出来てからで、なんと多ハン君の主張によると、朝鮮半島の皆さんは、
実に二十世紀後半まで「蛮族」だった!となる(大笑)
第七に、冒頭で言った「固有の文字」という観点からすれば、同じ文字を採用
している北朝鮮との間で、どっちが本家で、どっちがパクったのか、はっきり
させねばならん(笑)
第八に、個人的記憶では、この『訓民正音』という呼び方は、三十年ほど前までは
正式なものだった。つまりある意味現在『ハングル』の名で知られる文字が、
韓国の『国字』とやらになったのは、“つい先日”の事なのさっ(大笑)
朝鮮半島出身の人は、“蛮族”で良いんだろ?良かったね、多ハン君は文明国で
教育を受けたから、日本レベルではアホウでも、半島レベルでは秀才じゃん(苦笑)
だいたい日本という国は、有史以来外部からの侵略等によって滅亡した事が
ないという稀有な国だから、書き文字も長い歴史の中でいつの間にかそこに
あった様なものだから良い様なものの、「今日からコレが公用語です」と制定
した行為こそが、日本が相手だと見劣りしまくりだという事実に、最初に
気付けよ(笑)
ついでに比べ物にならない「物持ちの良さ」も、文明国の証さね。
これは メッセージ 215424 (沖縄米米 さん)への返信です.
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