朝鮮人は糞と小便に塗れたた過去に縋る
投稿者: nyankotyanndamon 投稿日時: 2012/05/13 15:31 投稿番号: [213510 / 230347]
http://www2.biglobe.ne.jp/~remnant/rekishi02.htm
歴然と判る過去の事実。
イザベラ・バード:1894年始めてソウルを訪れたバードはソウルについて次のように述べている。58−60頁
「北京を見るまで私はソウルこそこの世で一番不潔な町だと思っていたし、紹興へ行くまではソウルの悪臭こそこの世で一番ひどいにおいだと考えていた。都会であり首都であるにしては、そのお粗末さは実に形容しがたい。礼節上2階建ての家は建てられず…」
「こういった溝に隣接する家屋は一般に軒の深い藁葺きのあばら屋で、通りからは泥壁にしか見えず、ときおり屋根のすぐ下に紙をはった小さな窓があって人間の住まいだと言うことが分かる。又溝から2,3フィートの高さに黒ずんだ煙穴がきまってあり、これは家の中を暖めるとと言う役目を果たした煙と熱風の吐き出し口である。」
「瓦屋根の反り返った上流階級の家屋でも、通りから見た体裁の悪さと言う点ではなんら変わりがない。」
シャルル・ダレ、住居の項にて:289頁
「貴方はみすぼらしい茅屋というものを見たことがあるでしょう。では貴方の知っている最も貧しい茅屋を、その美しさと強固さの程度を更に落として想像してみてください。するとそれがみすぼらしい朝鮮の住まいについての、殆ど正確な姿となるでしょう。」
「2階建ての家は探しても無駄です。そのようなものを朝鮮人は知らないのです」
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