Re: そうそうエルグ君
投稿者: run_run72 投稿日時: 2011/07/14 22:11 投稿番号: [193474 / 230347]
亀レス失礼いたいします。
>とりあえず、アホが居たときに、思わず殴りかからないようにだけは気をつけますw
ご自重を(笑)
>でも、闘茶という遊びがあったという事は、室町時代頃には、闘茶が出来るだけの茶が日本国内で生産されていた、もしくは輸入された茶を、遊びである闘茶に使えるだけの経済力を日本は備えていたと言う、何よりの証拠なんですよね。
なるほどね(笑)
狭いところで、身分の隔てなく、
お茶を・・・なんて出来るはずもない(笑)
心遣いもね(笑)
>ウリジナル茶道でも、床に茶器を置き、正座をして茶を点ててますが、朝鮮文化において、器を床に置くなんて不作法が許されるはずがありませんし、正座にしても、日本独特の座り方。
へっつ、あるんだ(笑)
やっぱり、真似られちゃってる(笑)
>つ〜か、作法自体が韓国の文化的要素と相容れないと言う(苦笑)。
それはそうでしょうね。
>でも、こういうのは、普段使いのマスプロダクツだよねって思いますわな(苦笑)。
そうですね。
先行する高麗時代の白磁や青磁、精緻な象嵌のあるやつなんかとはぜーんぜ違う。
ワタシが、完成されたものだと思ってる、面取りの秋草文とか、
白磁の面取りの四角瓶、ついでに、瑠璃釉の面取りの四角瓶なんかも
(名称は、公式に呼ばれているものとは違うと思います。
今、記憶で書いてますから)
下手物であることには変わりないと思います。
李朝といって好まれるのは、下手物を気楽に作ってる
気負わない伸びやかさや
無造作さがいいというのがありますから(笑)
ただ、茶に使うものとして選ばれるのには、プラスアルファ、
何かを足す余地のあるもの、という気がするんですよね。
>まあ、説明なら、「規格外の馬鹿だから、論理的な整合性を期待するだけ無駄」でつきそうですが(苦笑)。
・・・・・(笑)
学習できてないのはどうやらこちらのような(笑)
>素から武人でも何でもなく、詐欺師なんだから怒るだけ無駄です。
>冷静に、対抗策を講じるしかありません。
>とりあえず、近くの政治家や外務省などに働きかける事が肝要かと。
そりゃそうですが、
流儀自体の武人の先生方にも認識を改めていただかないと(笑)
邪悪なものがいるんです・・。って。
ワザが磨かれると人格も磨かれなくっちゃ・・・と日本人なら
思いますけど・・。
(範士と、練士とかという言葉もそういうイメージですよね。)
これは メッセージ 193393 (asianrobo さん)への返信です.
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