Re: そうそうエルグ君
投稿者: run_run72 投稿日時: 2011/07/09 19:24 投稿番号: [193334 / 230347]
レスは都合のよいときにってことで・・。
アジアンさんも、ワタクシも、
エルグやトピ屑と違う身の上ですから(笑)
>一応、数年前には15日に1度だけ参拝した事があるんですが、機動隊や街宣車の数が半端無くて、怒号も何度か聞こえましたねぇ、安全策とって、4時頃参拝に行ったのに。
あともう、1ヶ月少々ですね・・。
>村田珠光については、茶会での闘茶を否定して、佗茶の大本を作りましたから外せないですし。
闘茶・・・でもやってみたい気もします(笑)
利き茶ですよね・・要するに・・お茶の味がわかるかどうか試したい(笑)
>それが出来ないから、無茶苦茶な論理で起源を主張するんですよね。
ないんですよね(笑)
全く。
たとえば、茶器一つとってもない。
日本なら煎茶用の茶器や道具、抹茶用の茶器や道具は
いろいろあります。
千家十職なんて家筋まである。
中国茶だって、
台湾茶だっていろいろ茶道具ありますよね。
英国ではアフタヌーンティとかの伝統もあるらしい
(今は観光客向けかな?)
でも、茶商もフォートナムメイスンとか、いろいろありますよね。
でも、韓国は茶葉すら見ないんだから(笑)
>骨董品なんかも、元々は普段使いの食器等が、現代では芸術的価値を認められていたりしますが、これもその物としては当時から完成しているわけで。
>当時の朝鮮の焼き物には、それなりの価値があったとは思いますよ。
あ、朝鮮陶磁の価値を全く否定してるわけじゃないです。
たとえば、安宅コレクションで、磁器で面取りされたもので、
素晴らしいものがあります。
どちらも、工業製品としたら、不良品ポイものですけど(笑)
青花 草花文 面取瓶
http://www.moco.or.jp/products/product.php
白磁角瓶
http://www.moco.or.jp/products/product.php
あと、高麗時代の青磁で象嵌のあるものなぞ素晴らしい・・。
ただし、お茶で用いられたものは、
やっぱり、下手物じゃないかしら・・と思うのです。
陶磁器って、それ自体で完成していて、
たとえば、花とかは生けられないようなもの・・もあります。
上に上げた瓶2つは、
花は入れない方がよいでしょうね・・。
生けられなくはないけど、器のよさを殺すでしょう。
他方、たとえば、雑記を茶碗に使うなら、
抹茶映り(色のコントラストとか)を考えるでしょうし、
茶室においての、茶碗・・ですよね。
で、銘とかつけると、ストーリーが付随して、
器が育つって面があると思う。
逆に何かプラスできる余地がないと、お茶では
使えないって気もするんですが。
これは感じの問題ですけどね。
ワタシが、将来、
利休さんの眼鏡にかなった大名物を手にする機会があるわけもなく(笑)
実際に、目にもしない、掌に載せたこともない茶碗を云々するのも
どうかと思いますが。
どうせ、長い月日と人の思いを吸収してそうした器は
とんでもないものに化けているでしょうしね(笑)
(茶碗以外もありますか・・www)
>馬蝗絆なんかは有名ですしね。
これについては、そうみたてた日本人(中国で名づけられたわけじゃないとの思い込みで・・)がやっぱり凄いと思います(笑)
掛け軸なんか、どうということもない、見所のないものでも、
時を経て時代色がつくと、見栄えがしてくるじゃありませんか・・。
時の流れや、毀損したことによる変化をも愛する・・
やっぱり日本人ならではのものの見方もあるんじゃないすかね。
>大体、長幼の序を尊ぶはずの韓国の老人の自殺率が異常なほど高い事についてはどう説明するつもりなんだか。
日本の自殺についていつも云々してますから、ダブルで説明不可ですね。
>武道なども、日本にある流派の名前を勝手に使って、ウリジナル武術の道場を海外に作り、勝手に段位を認定したりしているので、偽物の方が本物と認識されている例も出てきているようです。
ゲッ!ひどい。
>なにしろ、VANKのように、こういったことをしている連中に対して国が金を出してやっていますから。
天性の泥棒ミンジョクですね。
武道の起源を偽るなんて・・・武人としてすることか???
信じられない。
>まあ、敷地の外にはみ出して格子が設置されているので、文句は間違いなく言える筈なんですが、全治(抜糸まで)一週間程度の大した怪我では無かったですし、何しろ同じ町内の家なんで(苦笑)。
うーん。ロボさん以後に、せいたかさんに、被害者が出
アジアンさんも、ワタクシも、
エルグやトピ屑と違う身の上ですから(笑)
>一応、数年前には15日に1度だけ参拝した事があるんですが、機動隊や街宣車の数が半端無くて、怒号も何度か聞こえましたねぇ、安全策とって、4時頃参拝に行ったのに。
あともう、1ヶ月少々ですね・・。
>村田珠光については、茶会での闘茶を否定して、佗茶の大本を作りましたから外せないですし。
闘茶・・・でもやってみたい気もします(笑)
利き茶ですよね・・要するに・・お茶の味がわかるかどうか試したい(笑)
>それが出来ないから、無茶苦茶な論理で起源を主張するんですよね。
ないんですよね(笑)
全く。
たとえば、茶器一つとってもない。
日本なら煎茶用の茶器や道具、抹茶用の茶器や道具は
いろいろあります。
千家十職なんて家筋まである。
中国茶だって、
台湾茶だっていろいろ茶道具ありますよね。
英国ではアフタヌーンティとかの伝統もあるらしい
(今は観光客向けかな?)
でも、茶商もフォートナムメイスンとか、いろいろありますよね。
でも、韓国は茶葉すら見ないんだから(笑)
>骨董品なんかも、元々は普段使いの食器等が、現代では芸術的価値を認められていたりしますが、これもその物としては当時から完成しているわけで。
>当時の朝鮮の焼き物には、それなりの価値があったとは思いますよ。
あ、朝鮮陶磁の価値を全く否定してるわけじゃないです。
たとえば、安宅コレクションで、磁器で面取りされたもので、
素晴らしいものがあります。
どちらも、工業製品としたら、不良品ポイものですけど(笑)
青花 草花文 面取瓶
http://www.moco.or.jp/products/product.php
白磁角瓶
http://www.moco.or.jp/products/product.php
あと、高麗時代の青磁で象嵌のあるものなぞ素晴らしい・・。
ただし、お茶で用いられたものは、
やっぱり、下手物じゃないかしら・・と思うのです。
陶磁器って、それ自体で完成していて、
たとえば、花とかは生けられないようなもの・・もあります。
上に上げた瓶2つは、
花は入れない方がよいでしょうね・・。
生けられなくはないけど、器のよさを殺すでしょう。
他方、たとえば、雑記を茶碗に使うなら、
抹茶映り(色のコントラストとか)を考えるでしょうし、
茶室においての、茶碗・・ですよね。
で、銘とかつけると、ストーリーが付随して、
器が育つって面があると思う。
逆に何かプラスできる余地がないと、お茶では
使えないって気もするんですが。
これは感じの問題ですけどね。
ワタシが、将来、
利休さんの眼鏡にかなった大名物を手にする機会があるわけもなく(笑)
実際に、目にもしない、掌に載せたこともない茶碗を云々するのも
どうかと思いますが。
どうせ、長い月日と人の思いを吸収してそうした器は
とんでもないものに化けているでしょうしね(笑)
(茶碗以外もありますか・・www)
>馬蝗絆なんかは有名ですしね。
これについては、そうみたてた日本人(中国で名づけられたわけじゃないとの思い込みで・・)がやっぱり凄いと思います(笑)
掛け軸なんか、どうということもない、見所のないものでも、
時を経て時代色がつくと、見栄えがしてくるじゃありませんか・・。
時の流れや、毀損したことによる変化をも愛する・・
やっぱり日本人ならではのものの見方もあるんじゃないすかね。
>大体、長幼の序を尊ぶはずの韓国の老人の自殺率が異常なほど高い事についてはどう説明するつもりなんだか。
日本の自殺についていつも云々してますから、ダブルで説明不可ですね。
>武道なども、日本にある流派の名前を勝手に使って、ウリジナル武術の道場を海外に作り、勝手に段位を認定したりしているので、偽物の方が本物と認識されている例も出てきているようです。
ゲッ!ひどい。
>なにしろ、VANKのように、こういったことをしている連中に対して国が金を出してやっていますから。
天性の泥棒ミンジョクですね。
武道の起源を偽るなんて・・・武人としてすることか???
信じられない。
>まあ、敷地の外にはみ出して格子が設置されているので、文句は間違いなく言える筈なんですが、全治(抜糸まで)一週間程度の大した怪我では無かったですし、何しろ同じ町内の家なんで(苦笑)。
うーん。ロボさん以後に、せいたかさんに、被害者が出
これは メッセージ 193319 (asianrobo さん)への返信です.
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