Re: 寅さんが在日>設定としてありえない
投稿者: run_run72 投稿日時: 2011/01/31 22:33 投稿番号: [183854 / 230347]
>役上の寅さんは関係ないのよ。
なるほど。
「男はつらいよ」の「車寅次郎」は、日本人、ということは
認めたんだね。
>僕は、「渥美清」の話をしている。(猛爆)
じゃ、渥美清のハナシをしましょ。
>ウィキ
1928年(昭和3年)3月10日に、東京府東京市下谷区車坂町(現・東京都台東区上野七丁目)で地方新聞の新聞記者をしていた父友次郎と、元小学校教諭で内職の封筒貼りをする母タツとの間に次男として生まれる。兄に健一郎がいる。
↑
上記の通りなら、普通の家庭以上なんだから、内職で封筒貼りなどしないね。ご近所の手前恥ずかしいからな。(猛爆)<
これも、アンタの思い込み。
君得意のドラマソースでも、
浪人(武士)の内職は傘張りと決まってるでしょ(笑)
ま、これは冗談として、
>内職は傘張りや植木、織物、蝋燭の製造などがある。個人でする場合もあるが組屋敷での集団内職も行われた。組屋敷は同じ役職の同じ組単位でまとまって屋敷が与えられ、役職に就いている期間だけ住んでいた。御役目では同僚であるため組単位で材料を共同購入し共同納品するため効率がよかった。青山百人町の傘張り、大久保百人町の植木などが有名だった。<
http://homepage2.nifty.com/kenkakusyoubai/zidai/bukekurasi.htm
http://www.eco-g.co.jp/edohitokuti.html
>武士の俸給は昇給しなかったから江戸時代も中期になると物価ばかりが上昇して武士は困窮していた。
そのため、内職無しでは生活できない武士が多かった。
武士の仕事は丁寧で評判は良かったが、商才が無いためマネージャーの下で一職人として与えられた仕事をする事で収入を得ていた。
表向き武士の内職として許されていたのは、武芸や読書き指南、髪結い、刀研ぎ、百姓などであったが、実際には他に様々の内職をしていた。
どんな内職があったかと言うと、傘づくり、つつじづくり、朝顔づくり、金魚の飼育、鈴虫やこおろぎの飼育、楊枝削り、竹細工、玩具づくり、根付づくり、凧づくり、団扇づくり、提灯づくり、各地の地場の民芸品づくりなどです。
マネージャーの都合上、同一地域にまとまる事が多かった。
例えば、青山界隈では傘づくりが盛んで問屋が20軒もあった。
新宿区百人町界隈はつつじの栽培が盛んで季節には見物人が大勢集まる名所になっていた。
江戸川流域では金魚の飼育が盛んだった。
千駄ヶ谷では鈴虫やこおろぎの飼育が盛んで、虫篭も作られた。<
となれば、
封筒張りなんて別に恥ずかしくないけど?
家庭内でできる、きれいな仕事じゃないか。
>ご近所の手前恥ずかしいからな。(猛爆)
それを恥ずかしいと思うのは、
いかにも、中味がないのにミエを張りたがる
朝鮮人らしい思い込み。
denman1016さんの言われるとおり由緒正しい武士の家柄なら
(内職をするのは下級武士とは限らない)
ムシロ、納得がいくけどね。
>経歴も矛盾だらけで、信憑性など無いね。(猛爆)
と決め付けて、
エラが張ってるから朝鮮人(笑)ですか・・・。
あくまで願望が優先するエルグ君(大笑)
なるほど。
「男はつらいよ」の「車寅次郎」は、日本人、ということは
認めたんだね。
>僕は、「渥美清」の話をしている。(猛爆)
じゃ、渥美清のハナシをしましょ。
>ウィキ
1928年(昭和3年)3月10日に、東京府東京市下谷区車坂町(現・東京都台東区上野七丁目)で地方新聞の新聞記者をしていた父友次郎と、元小学校教諭で内職の封筒貼りをする母タツとの間に次男として生まれる。兄に健一郎がいる。
↑
上記の通りなら、普通の家庭以上なんだから、内職で封筒貼りなどしないね。ご近所の手前恥ずかしいからな。(猛爆)<
これも、アンタの思い込み。
君得意のドラマソースでも、
浪人(武士)の内職は傘張りと決まってるでしょ(笑)
ま、これは冗談として、
>内職は傘張りや植木、織物、蝋燭の製造などがある。個人でする場合もあるが組屋敷での集団内職も行われた。組屋敷は同じ役職の同じ組単位でまとまって屋敷が与えられ、役職に就いている期間だけ住んでいた。御役目では同僚であるため組単位で材料を共同購入し共同納品するため効率がよかった。青山百人町の傘張り、大久保百人町の植木などが有名だった。<
http://homepage2.nifty.com/kenkakusyoubai/zidai/bukekurasi.htm
http://www.eco-g.co.jp/edohitokuti.html
>武士の俸給は昇給しなかったから江戸時代も中期になると物価ばかりが上昇して武士は困窮していた。
そのため、内職無しでは生活できない武士が多かった。
武士の仕事は丁寧で評判は良かったが、商才が無いためマネージャーの下で一職人として与えられた仕事をする事で収入を得ていた。
表向き武士の内職として許されていたのは、武芸や読書き指南、髪結い、刀研ぎ、百姓などであったが、実際には他に様々の内職をしていた。
どんな内職があったかと言うと、傘づくり、つつじづくり、朝顔づくり、金魚の飼育、鈴虫やこおろぎの飼育、楊枝削り、竹細工、玩具づくり、根付づくり、凧づくり、団扇づくり、提灯づくり、各地の地場の民芸品づくりなどです。
マネージャーの都合上、同一地域にまとまる事が多かった。
例えば、青山界隈では傘づくりが盛んで問屋が20軒もあった。
新宿区百人町界隈はつつじの栽培が盛んで季節には見物人が大勢集まる名所になっていた。
江戸川流域では金魚の飼育が盛んだった。
千駄ヶ谷では鈴虫やこおろぎの飼育が盛んで、虫篭も作られた。<
となれば、
封筒張りなんて別に恥ずかしくないけど?
家庭内でできる、きれいな仕事じゃないか。
>ご近所の手前恥ずかしいからな。(猛爆)
それを恥ずかしいと思うのは、
いかにも、中味がないのにミエを張りたがる
朝鮮人らしい思い込み。
denman1016さんの言われるとおり由緒正しい武士の家柄なら
(内職をするのは下級武士とは限らない)
ムシロ、納得がいくけどね。
>経歴も矛盾だらけで、信憑性など無いね。(猛爆)
と決め付けて、
エラが張ってるから朝鮮人(笑)ですか・・・。
あくまで願望が優先するエルグ君(大笑)
これは メッセージ 183850 (topics_jk さん)への返信です.
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