韓国のウインブルドン化
投稿者: mandaragae 投稿日時: 2006/03/22 10:27 投稿番号: [18216 / 230347]
日中韓でヘッジファンド対策を講じるらしいが、時すでに遅し。
韓国の主要企業はそもそも日本統治下で生まれた元純粋日本企業である。
しかし現時点で三分の一が外資に食われている。
これらはヘッジなどではなく、正当に株を保有されている。
「主要企業の多数が外資保有である」というのはアジア発展途上国に多く見られる形態だ。
そのうち朝鮮人「愛国」気質から外資企業従業員が企業奪還を求めてデモでもするのだろう。
まさに「タコが自らの足を食べる」自食行為であるが、アシアナ航空ストに見られるように、平気でする民族だ。
日本のシルバー世代の保有資金の5%が韓国に向かうと、まさに韓国経済は日本傘下となる。
韓国はその経済規模が日本の10%に過ぎない「貧弱な経済」という事実を認めるべきだ。
ヘッジ対策をやってみたところで、正々堂々と証券取引で株を占有されてしまったら意味がないではないか。
多くの企業が外資傘下となり、少しつつくだけであっさり陥落しIMF支配となる弱い通貨を持つ韓国とはつくづくあわれな国家である。
近い将来の韓国通過危機の際、IMF支援ではなく、日本政府が支援に乗り出し主要企業をすべて日系にするのも面白いではないか?
まさに彼らの望む帝国臣民になる日が来るだろう。ただし二等国民として・・
これは メッセージ 1 (the_rich_and_smooth さん)への返信です.
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