文献で自爆かね?マヌケな嘘吐き在日!
投稿者: haru2101n 投稿日時: 2010/11/10 19:42 投稿番号: [179482 / 230347]
>>では何でその後でも良いから、日本の古地図のような二つの島からなる独島を描いた地図が韓国には無いんだ?説明しろアホ!
>詳細な地図が必要なかったからだよ、ドアホ!
という事は、それだけ自国領という意識が無かった証拠だね。だから詳細な地図を作る必要もないわけだね。(爆)
>「于山、武陵二島、在県正東海中、二島相去不遠、風日清明、則可望見」
なんだよ?和訳に自信がないのか、また手抜きでコピペだけで逃げるのか?ならば対抗して、お前が逃げ回るアズサ氏の和訳をコピペしてやるよ。(爆)「望み見る」は馴染みがないが「遥か遠くに見える」と訳すると言葉のニュアンスが分かりやすいね。さて、下記の明解な検証にお前が反論できるのかね?(爆)
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
「世宗実録 地理志」江原道襄陽縣(地域表示)
「于山、武陵二島、在県正東海中、二島相去不遠、風日清明、則可望見、・・・」
和訳:「于山と武陵の二島は
東海(現日本海)の中にあり
二島は互いに遠くなく
風日が清明であれば
遥かに遠くに見える。(望み見る)」※可望=望み見る=遥か遠くに見える
上記の記述から、韓国側は于山は于山島(独島)であり、「二島は互いに遠くなく」は鬱陵島と独島の距離感を示し、「遥か遠くに見える」という表現も同じく二島の距離感を示していると主張する。・・・しかし、前提として于山が独島と特定する文書は無い。また、その解釈だと「互いに遠くなく」と「遥か遠くに見える」という距離感の表現は完全に矛盾する。
よって、韓国側の言うような半島以外からの同じ視点での記述ではなく、半島本土から東海に浮かぶ鬱陵島とその付属島である竹嶼(ちくしょ)を記述したもの解釈する方が無理がない。
要するに①「互いに遠くなく」=鬱陵島と竹嶼との距離表現
②「遥か遠くに見える」=半島の江原道襄陽縣という地域から鬱陵島を見た表現
実際、半島から天気が良ければ高地から100キロ余りの距離にある鬱陵島が見える。・・・それらについて、臆病者のh369jpは満足に反論できないまま遁走したのである。(大笑)
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1143582&tid=ffckdca4h4z9qa4n5doc0a4n9adbel&sid=1143582&mid=179479&thr=179479&cur=179479
これは メッセージ 179477 (h369jp さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffckdca4h4z9qa4n5doc0a4n9adbel_1/179482.html