喚くだけで反駁できないアホharu2101n
投稿者: topics_jk 投稿日時: 2010/11/08 18:11 投稿番号: [179368 / 230347]
>>アホとは分かっているが、何の反駁にもなっていない。(猛爆)
>おやおや?俺の上記の反論は、お前がいう「農民には和算は必要ないから一般庶民にも和算は普及してない」という言い分に対してのものだが?猛爆馬鹿は反駁の意味も知らずに使っているのか?どこまでアホなんだか!(大笑)
いいか、一介の農民である玉川兄弟は幕府の命を受けて上水道の設計と工事を請け負った。それが後に玉川上水と呼ばれ、その総延長は43キロにおよび、その高低差は僅か9.2m。これだけ緩やかな勾配で設計できたのは和算による高度な測量の知識と技術があったという事だボケ!同じく農民の二宮尊徳は農地の開墾や改良に実績を残している。それらの業績は農民への和算の普及があったからだろうがボケ!
治水工事には必要だろうな。勾配を計算しないと水が流れないからな。
しかし、作物を作るだけの農民に和算は必要ない。種を蒔いて収穫するだけだからな。(猛爆)
>>さしがね裏目(指金うらめ)
>バカタレ!(大笑)何を論点違いのリンク貼っているんだ?それはお前が言う「魯班尺」とは明らかに違うだろうがボケ!(失笑)早く魯班尺を駆使して屋根組みを作ったという証明をしろ!(大笑)
既出。(猛爆)
で、
長手B面
矩の手内側から1尺2寸まで刻み込まれている。
この面には「財、病、難、義、官、劫、害、吉」の8文字が書かれ吉凶を占うのに使ったといわれます。
門尺ともいいます唐尺(からじゃく)と言っていますが魯班尺とか門尺とも言うそうですす
この唐尺は1尺2寸を8に割り(1区割り1寸5分)4文字は吉あと4文字は凶となり、良い区割りの文字内に収まる様に鬼門を占うようです。昨今、一般住宅で唐尺など使う風習は神社仏閣建築以外は無いようです
「財」・・・吉-福穂・財宝・天富星
この寸法の中に入れば、幸せよく、財宝を得る、建築では棟木や大黒柱の寸法に用いる。
「病」・・・凶-絶命・病気・天疾星
この寸法の中に入れば、家内一同が病気多く、悪き事多し。
「離」・・・凶-禍害・離散・天逃星
この寸法の中に入れば、早く親と別れ、子供とも離れ、すべてのこと悪し。
「義」・・・吉-游年・義侠・天願星
この寸法の中に入れば、すべてのこと良く、幸せで思い通りになる。
「官」・・・吉-天屋・官進・天爵星
この寸法の中に入れば、家の者出世して、すべての者、長生きができる。
「劫」・・・凶-遊離・盗難・天刃星
この寸法の中に入れば、家の者に非義、非道が生まれ、散財、盗難のおそれがある。
「害」・・・凶-絶対・災害・天破星
この寸法の中に入れば、家の者、死人多く、災難も多く、不吉の寸法である。
「吉」・・・吉-生家・名誉・天祥星
(中国では本)この寸法に入れば、すべてのこと望み通りになり、なすことすべて発展する。
↑
金尺で占いも出来るのさ。(猛爆)
>>複雑で頑丈な組み木を教えてくれた朝鮮半島の先生に、感謝すべきだな。
>その前にその技術を教えてくれた宗主国の中国様に感謝したらどうだ?(大爆笑)
大陸でくっ付いてるから、中国に教えてもらったのか、教えた方なのかが分からない。
朝鮮半島血統の中国王朝(清)もあるからな。(猛爆)
>>日本は、豊臣秀吉が朝鮮から持ち帰った。『楊輝算法』と『算学啓蒙』(現在筑波大学附属図書館が所蔵)で和算を勉強したからな。何事も一歩先を行っていた朝鮮に感謝すべきだな。(猛爆)
>ところが朝鮮のアホ学者どもは、日本の和算家のように幾何学を高度な次元へ発展させる事はなかったな!(爆)日本人がまさか高度な球体の幾何学まで考えていたとは想像もできなかっただろ?(大笑)
豊臣秀吉軍が朝鮮半島から高度な幾何学本を盗んできたから、徳川幕府時代に日本の和算が繁栄したのさ。(猛爆)
>おやおや?俺の上記の反論は、お前がいう「農民には和算は必要ないから一般庶民にも和算は普及してない」という言い分に対してのものだが?猛爆馬鹿は反駁の意味も知らずに使っているのか?どこまでアホなんだか!(大笑)
いいか、一介の農民である玉川兄弟は幕府の命を受けて上水道の設計と工事を請け負った。それが後に玉川上水と呼ばれ、その総延長は43キロにおよび、その高低差は僅か9.2m。これだけ緩やかな勾配で設計できたのは和算による高度な測量の知識と技術があったという事だボケ!同じく農民の二宮尊徳は農地の開墾や改良に実績を残している。それらの業績は農民への和算の普及があったからだろうがボケ!
治水工事には必要だろうな。勾配を計算しないと水が流れないからな。
しかし、作物を作るだけの農民に和算は必要ない。種を蒔いて収穫するだけだからな。(猛爆)
>>さしがね裏目(指金うらめ)
>バカタレ!(大笑)何を論点違いのリンク貼っているんだ?それはお前が言う「魯班尺」とは明らかに違うだろうがボケ!(失笑)早く魯班尺を駆使して屋根組みを作ったという証明をしろ!(大笑)
既出。(猛爆)
で、
長手B面
矩の手内側から1尺2寸まで刻み込まれている。
この面には「財、病、難、義、官、劫、害、吉」の8文字が書かれ吉凶を占うのに使ったといわれます。
門尺ともいいます唐尺(からじゃく)と言っていますが魯班尺とか門尺とも言うそうですす
この唐尺は1尺2寸を8に割り(1区割り1寸5分)4文字は吉あと4文字は凶となり、良い区割りの文字内に収まる様に鬼門を占うようです。昨今、一般住宅で唐尺など使う風習は神社仏閣建築以外は無いようです
「財」・・・吉-福穂・財宝・天富星
この寸法の中に入れば、幸せよく、財宝を得る、建築では棟木や大黒柱の寸法に用いる。
「病」・・・凶-絶命・病気・天疾星
この寸法の中に入れば、家内一同が病気多く、悪き事多し。
「離」・・・凶-禍害・離散・天逃星
この寸法の中に入れば、早く親と別れ、子供とも離れ、すべてのこと悪し。
「義」・・・吉-游年・義侠・天願星
この寸法の中に入れば、すべてのこと良く、幸せで思い通りになる。
「官」・・・吉-天屋・官進・天爵星
この寸法の中に入れば、家の者出世して、すべての者、長生きができる。
「劫」・・・凶-遊離・盗難・天刃星
この寸法の中に入れば、家の者に非義、非道が生まれ、散財、盗難のおそれがある。
「害」・・・凶-絶対・災害・天破星
この寸法の中に入れば、家の者、死人多く、災難も多く、不吉の寸法である。
「吉」・・・吉-生家・名誉・天祥星
(中国では本)この寸法に入れば、すべてのこと望み通りになり、なすことすべて発展する。
↑
金尺で占いも出来るのさ。(猛爆)
>>複雑で頑丈な組み木を教えてくれた朝鮮半島の先生に、感謝すべきだな。
>その前にその技術を教えてくれた宗主国の中国様に感謝したらどうだ?(大爆笑)
大陸でくっ付いてるから、中国に教えてもらったのか、教えた方なのかが分からない。
朝鮮半島血統の中国王朝(清)もあるからな。(猛爆)
>>日本は、豊臣秀吉が朝鮮から持ち帰った。『楊輝算法』と『算学啓蒙』(現在筑波大学附属図書館が所蔵)で和算を勉強したからな。何事も一歩先を行っていた朝鮮に感謝すべきだな。(猛爆)
>ところが朝鮮のアホ学者どもは、日本の和算家のように幾何学を高度な次元へ発展させる事はなかったな!(爆)日本人がまさか高度な球体の幾何学まで考えていたとは想像もできなかっただろ?(大笑)
豊臣秀吉軍が朝鮮半島から高度な幾何学本を盗んできたから、徳川幕府時代に日本の和算が繁栄したのさ。(猛爆)
これは メッセージ 179365 (haru2101n さん)への返信です.
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