新羅王は日本人と朝鮮最古の歴史書にある
投稿者: stmtr314stmtr 投稿日時: 2010/10/25 12:04 投稿番号: [178637 / 230347]
12世紀中頃に、多数の学者を動員して編纂した朝鮮最古の歴史書「三国史記」に、
新羅の王様は卵から生まれたが、その王様の4代目以降は日本人・倭人の子孫である
と正史に書いてある。
今日の世界の王室ですら、その出自・出生は重大で重要な事柄であるが、新羅王朝の時代では、より一層、王様の出自は最も・一番・大切な物語であるので、新羅は日本人が建国した国とも言える。
さらに最近、稲作・米のDNA解析でも、日本から朝鮮に伝わったと考えざるを得ない結果がでていることも、このことの補強材料である。なお品種改良によって北海道等の北日本で米作が可能になったのは戦後のことだ。
大胆に推測すると、
新羅王は元々「どこの馬の骨だか判らない存在だったが」、由緒正しい倭の日本人の血統が入ったことで、新羅王も由緒正しい正統性を持ち得た
ということで、成上がり者が旧家の家系図をでっち上げたようなものと言える。
ところで同正史には、女を献上することも記載されており、清朝時代には毎年3千人の女を献上することとなったが、それも日清戦争で終わるかと思われたが、千年を超える朝鮮の歴史と伝統は今も生き続けています。
日清戦争までは、国のために無償で女を献上し、
太平洋戦争までは、家族のために無償で女を献上し
その後は、自分のために有償で女を献上しています。
女を献上することが、
無償から有償へと変わり、国のためから自分のためへと変わったが、
「献上自体」は変わらない朝鮮の歴史と伝統、、、、笑い
これは メッセージ 178614 (stmtr314stmtr さん)への返信です.
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