必死に声闘するも馬鹿を晒すアホタンロボ
投稿者: topics_jk 投稿日時: 2010/10/05 08:30 投稿番号: [177058 / 230347]
>>中国語の古文だよ。(猛爆)
>なら、文法を理解できない阿呆だと言うことだな。
お前がな。(猛爆)
>>請上手術台というのもあるからな。(猛爆)
>これも請上前一歩と同じ用例ってだけの話だがな。
で、請上就席の請上はどう訳すのかは答えられないのかw
お前が反駁する番なのよ。(猛爆)
請上就席
請上前一歩
請上手術台
↑
の用法で、『請いて上(ショウ)席につく。』では無い事は確かだ。(猛爆)
>>皇帝や王子の皇族、仁祖と大君の王族は壇上で、臣下はいずれも檀下なのさ。
で、檀下にも上席の順番が有るんだぞ。(猛爆)
>仁祖が壇上に上ったのは、儀式の後の宴で竜骨大に促された後の事で、降伏の儀式の際に壇上にいたのはホンタイジ。
お前が引用した部分は、
↓
「仁祖は壇の上に座っているのよ。(猛爆)」
↑
だから、式後の話ね。(猛爆)
>>ゆえに、国対国の外交文書といっている。(猛爆)
>咨文は冊封下における同級の官庁や同品の者が相互に移送する公文書、もしくは礼部と冊封国の間でやりとりされる文書のことだっての。
こんなの、調べればすぐに分かることだぞ(苦笑)。
正祖実録の記述も、
「關西道臣, 以義州府尹啓, 上禮部咨二度。」=「關西道の臣、義州府の尹啓をもって、正祖が礼部に二度咨した。」
と書いてあるだろうに。
正祖実録の記載は、義州府尹啓から礼部に2回問い合わせをした(上げた)、と書いてあるだけの話で、朝鮮王朝内の公文書のやり取り。(猛爆)
>>No.176637で既出。(猛爆)
<漢字の意味も言い回しもずいぶん違うし、朝鮮や日本で作られた独自の漢字が存在するから同じではない。>
>本当に、日本語の理解力も低いのな。
「漢字の意味も言い回しもずいぶん違うし、朝鮮や日本で作られた独自の漢字が存在する」という部分を具体的に示して、朝鮮王朝実録が変体漢文で書かれていることを証明してみろと言っている。
お前は、アホにされても喜ぶ変態だけど、朝鮮王朝実録は変体漢文なのさ。(猛爆)
>>○変体漢文
純漢文以外の変則的な文法の漢字文章。普通話や國語といった現代中国語文(現代中国では「漢文」〔簡体字:汉 文〕と呼ぶ)やその諸方言文、白話体、日本独自の和習や万葉仮名を含んだ漢文および漢字のみの日本語文、新羅・高句麗の語習を多く含んだ碑文など。
>はい、また自爆w
朝鮮の場合は碑文とあるだけで、朝鮮語文なんてことは書かれていない。
「新羅・高句麗の語習を多く含んだ碑文など」と書かれているから、新羅・高句麗の語習を多く含んでいる「書籍」も含むのよ。(猛爆)
>>○清史稿
崇紱2年2月1日「令英俄爾岱、馬福塔迎於一里外,引至儀仗下立。」
○朝鮮王朝実録
良久, 龍胡等至。 上離坐迎之, 行再揖禮, 分東西而坐。 龍胡等致慰, 上答曰: “今日之事, 專恃皇帝之言與兩大人之宣力矣。” 龍胡曰: “今而後, 兩國爲一家, 有何憂哉? 日已晩矣, 請速去。” 遂馳馬前導。
↑
この時さ。
>どちらにも、ホンタイジの言葉を伝えたという記述も言葉自体の記述も無い。結局、脳内ソースしか無いと認めるしかないというわけだわな。
上答曰「今日之事, 專恃皇帝之言與兩大人之宣力矣。」
龍胡曰: 「今而後, 兩國爲一家, 有何憂哉? 日已晩矣, 請速去。」
↑
「今而後, 兩國爲一家」が、龍胡が伝えた皇帝の言葉なのさ。
だから、龍胡が「心配無いですよ」と言えたわけだ。(猛爆)
>なら、文法を理解できない阿呆だと言うことだな。
お前がな。(猛爆)
>>請上手術台というのもあるからな。(猛爆)
>これも請上前一歩と同じ用例ってだけの話だがな。
で、請上就席の請上はどう訳すのかは答えられないのかw
お前が反駁する番なのよ。(猛爆)
請上就席
請上前一歩
請上手術台
↑
の用法で、『請いて上(ショウ)席につく。』では無い事は確かだ。(猛爆)
>>皇帝や王子の皇族、仁祖と大君の王族は壇上で、臣下はいずれも檀下なのさ。
で、檀下にも上席の順番が有るんだぞ。(猛爆)
>仁祖が壇上に上ったのは、儀式の後の宴で竜骨大に促された後の事で、降伏の儀式の際に壇上にいたのはホンタイジ。
お前が引用した部分は、
↓
「仁祖は壇の上に座っているのよ。(猛爆)」
↑
だから、式後の話ね。(猛爆)
>>ゆえに、国対国の外交文書といっている。(猛爆)
>咨文は冊封下における同級の官庁や同品の者が相互に移送する公文書、もしくは礼部と冊封国の間でやりとりされる文書のことだっての。
こんなの、調べればすぐに分かることだぞ(苦笑)。
正祖実録の記述も、
「關西道臣, 以義州府尹啓, 上禮部咨二度。」=「關西道の臣、義州府の尹啓をもって、正祖が礼部に二度咨した。」
と書いてあるだろうに。
正祖実録の記載は、義州府尹啓から礼部に2回問い合わせをした(上げた)、と書いてあるだけの話で、朝鮮王朝内の公文書のやり取り。(猛爆)
>>No.176637で既出。(猛爆)
<漢字の意味も言い回しもずいぶん違うし、朝鮮や日本で作られた独自の漢字が存在するから同じではない。>
>本当に、日本語の理解力も低いのな。
「漢字の意味も言い回しもずいぶん違うし、朝鮮や日本で作られた独自の漢字が存在する」という部分を具体的に示して、朝鮮王朝実録が変体漢文で書かれていることを証明してみろと言っている。
お前は、アホにされても喜ぶ変態だけど、朝鮮王朝実録は変体漢文なのさ。(猛爆)
>>○変体漢文
純漢文以外の変則的な文法の漢字文章。普通話や國語といった現代中国語文(現代中国では「漢文」〔簡体字:汉 文〕と呼ぶ)やその諸方言文、白話体、日本独自の和習や万葉仮名を含んだ漢文および漢字のみの日本語文、新羅・高句麗の語習を多く含んだ碑文など。
>はい、また自爆w
朝鮮の場合は碑文とあるだけで、朝鮮語文なんてことは書かれていない。
「新羅・高句麗の語習を多く含んだ碑文など」と書かれているから、新羅・高句麗の語習を多く含んでいる「書籍」も含むのよ。(猛爆)
>>○清史稿
崇紱2年2月1日「令英俄爾岱、馬福塔迎於一里外,引至儀仗下立。」
○朝鮮王朝実録
良久, 龍胡等至。 上離坐迎之, 行再揖禮, 分東西而坐。 龍胡等致慰, 上答曰: “今日之事, 專恃皇帝之言與兩大人之宣力矣。” 龍胡曰: “今而後, 兩國爲一家, 有何憂哉? 日已晩矣, 請速去。” 遂馳馬前導。
↑
この時さ。
>どちらにも、ホンタイジの言葉を伝えたという記述も言葉自体の記述も無い。結局、脳内ソースしか無いと認めるしかないというわけだわな。
上答曰「今日之事, 專恃皇帝之言與兩大人之宣力矣。」
龍胡曰: 「今而後, 兩國爲一家, 有何憂哉? 日已晩矣, 請速去。」
↑
「今而後, 兩國爲一家」が、龍胡が伝えた皇帝の言葉なのさ。
だから、龍胡が「心配無いですよ」と言えたわけだ。(猛爆)
これは メッセージ 177053 (asianrobo さん)への返信です.
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