Re: 必死に声闘するも馬鹿を晒すアホタンロ
投稿者: asianrobo 投稿日時: 2010/10/05 07:47 投稿番号: [177053 / 230347]
>中国語の古文だよ。(猛爆)
なら、文法を理解できない阿呆だと言うことだな。
まあ、此も今更だが(苦笑)。
>請上手術台というのもあるからな。(猛爆)
これも請上前一歩と同じ用例ってだけの話だがな。
で、請上就席の請上はどう訳すのかは答えられないのかw
>皇帝や王子の皇族、仁祖と大君の王族は壇上で、臣下はいずれも檀下なのさ。
で、檀下にも上席の順番が有るんだぞ。(猛爆)
仁祖が壇上に上ったのは、儀式の後の宴で竜骨大に促された後の事で、降伏の儀式の際に壇上にいたのはホンタイジ。
いくら馬鹿解釈しても、原文を引用すれば意味がない事くらい、いい加減学習してもいいと思うがな。
龍胡入報, 出傳汗言曰: “前日之事, 欲言則長矣。 今能勇決而來, 深用喜幸。” 上答曰: “天恩罔極。” 龍胡等引入, 設席於壇下北面, 請上就席, 使芿人臚唱。上行三拜九叩頭禮。 龍胡等引上由陣東門出, 更由東北隅而入, 使坐於壇東。 大君以下, 自江都被執而來, 列立於壇下少西矣。 龍胡以汗言, 請上登壇, 汗南面而坐, 上坐於東北隅西面, 而芿王子三人, 以次連坐, 王世子又坐其下, 竝西面。
時系列・・・儀式前の話なのに、儀式後の宴の話を持ち出す。
位置関係・・・ホンタイジが北、仁祖が南なのに、ホンタイジが北、仁祖が東に座った宴の記述を出して反論。
結論、馬鹿解釈の言い訳に失敗。
結局、馬鹿解釈を繰り返して声闘するしかないと言うことだな。
>ゆえに、国対国の外交文書といっている。(猛爆)
ゆえに?
>>>「咨文=お伺い書」な。一回で理解しろよ。(猛爆)
>>咨文は冊封下における同級の官庁や同品の者が相互に移送する公文書、もしくは礼部と冊封国の間でやりとりされる文書のことだっての。
こんなの、調べればすぐに分かることだぞ(苦笑)。
正祖実録の記述も、
「關西道臣, 以義州府尹啓, 上禮部咨二度。」=「關西道の臣、義州府の尹啓をもって、正祖が礼部に二度咨した。」
と書いてあるだろうに。
>トンデモ解釈も体外にしないな。恥をかくだけだぞ!(猛爆)
諮問=一定の機関や有識者に対し、ある問題について意見を尋ね求めること。
と、咨文=諮問とまで馬鹿解釈をしていた事実はどうするつもりなのやら。
>No.176637で既出。(猛爆)
<漢字の意味も言い回しもずいぶん違うし、朝鮮や日本で作られた独自の漢字が存在するから同じではない。>
本当に、日本語の理解力も低いのな。
「漢字の意味も言い回しもずいぶん違うし、朝鮮や日本で作られた独自の漢字が存在する」という部分を具体的に示して、朝鮮王朝実録が変体漢文で書かれていることを証明してみろと言っている。
>○変体漢文
純漢文以外の変則的な文法の漢字文章。普通話や國語といった現代中国語文(現代中国では「漢文」〔簡体字:汉 文〕と呼ぶ)やその諸方言文、白話体、日本独自の和習や万葉仮名を含んだ漢文および漢字のみの日本語文、新羅・高句麗の語習を多く含んだ碑文など。
はい、また自爆w
朝鮮の場合は碑文とあるだけで、朝鮮語文なんてことは書かれていない。
>○清史稿
崇紱2年2月1日「令英俄爾岱、馬福塔迎於一里外,引至儀仗下立。」
○朝鮮王朝実録
良久, 龍胡等至。 上離坐迎之, 行再揖禮, 分東西而坐。 龍胡等致慰, 上答曰: “今日之事, 專恃皇帝之言與兩大人之宣力矣。” 龍胡曰: “今而後, 兩國爲一家, 有何憂哉? 日已晩矣, 請速去。” 遂馳馬前導。
↑
この時さ。
どちらにも、ホンタイジの言葉を伝えたという記述も言葉自体の記述も無い。
結局、脳内ソースしか無いと認めるしかないというわけだわな。
>ついに揚げ足取りの声闘しか出来なくなった、哀れなアホタン。(猛爆)
揚げ足取りって言葉の意味も理解できない、と(苦笑)。
若しくは、相手を貶める言葉をとにかく使って声闘しているということかな。
本当に見苦しいわw
なら、文法を理解できない阿呆だと言うことだな。
まあ、此も今更だが(苦笑)。
>請上手術台というのもあるからな。(猛爆)
これも請上前一歩と同じ用例ってだけの話だがな。
で、請上就席の請上はどう訳すのかは答えられないのかw
>皇帝や王子の皇族、仁祖と大君の王族は壇上で、臣下はいずれも檀下なのさ。
で、檀下にも上席の順番が有るんだぞ。(猛爆)
仁祖が壇上に上ったのは、儀式の後の宴で竜骨大に促された後の事で、降伏の儀式の際に壇上にいたのはホンタイジ。
いくら馬鹿解釈しても、原文を引用すれば意味がない事くらい、いい加減学習してもいいと思うがな。
龍胡入報, 出傳汗言曰: “前日之事, 欲言則長矣。 今能勇決而來, 深用喜幸。” 上答曰: “天恩罔極。” 龍胡等引入, 設席於壇下北面, 請上就席, 使芿人臚唱。上行三拜九叩頭禮。 龍胡等引上由陣東門出, 更由東北隅而入, 使坐於壇東。 大君以下, 自江都被執而來, 列立於壇下少西矣。 龍胡以汗言, 請上登壇, 汗南面而坐, 上坐於東北隅西面, 而芿王子三人, 以次連坐, 王世子又坐其下, 竝西面。
時系列・・・儀式前の話なのに、儀式後の宴の話を持ち出す。
位置関係・・・ホンタイジが北、仁祖が南なのに、ホンタイジが北、仁祖が東に座った宴の記述を出して反論。
結論、馬鹿解釈の言い訳に失敗。
結局、馬鹿解釈を繰り返して声闘するしかないと言うことだな。
>ゆえに、国対国の外交文書といっている。(猛爆)
ゆえに?
>>>「咨文=お伺い書」な。一回で理解しろよ。(猛爆)
>>咨文は冊封下における同級の官庁や同品の者が相互に移送する公文書、もしくは礼部と冊封国の間でやりとりされる文書のことだっての。
こんなの、調べればすぐに分かることだぞ(苦笑)。
正祖実録の記述も、
「關西道臣, 以義州府尹啓, 上禮部咨二度。」=「關西道の臣、義州府の尹啓をもって、正祖が礼部に二度咨した。」
と書いてあるだろうに。
>トンデモ解釈も体外にしないな。恥をかくだけだぞ!(猛爆)
諮問=一定の機関や有識者に対し、ある問題について意見を尋ね求めること。
と、咨文=諮問とまで馬鹿解釈をしていた事実はどうするつもりなのやら。
>No.176637で既出。(猛爆)
<漢字の意味も言い回しもずいぶん違うし、朝鮮や日本で作られた独自の漢字が存在するから同じではない。>
本当に、日本語の理解力も低いのな。
「漢字の意味も言い回しもずいぶん違うし、朝鮮や日本で作られた独自の漢字が存在する」という部分を具体的に示して、朝鮮王朝実録が変体漢文で書かれていることを証明してみろと言っている。
>○変体漢文
純漢文以外の変則的な文法の漢字文章。普通話や國語といった現代中国語文(現代中国では「漢文」〔簡体字:汉 文〕と呼ぶ)やその諸方言文、白話体、日本独自の和習や万葉仮名を含んだ漢文および漢字のみの日本語文、新羅・高句麗の語習を多く含んだ碑文など。
はい、また自爆w
朝鮮の場合は碑文とあるだけで、朝鮮語文なんてことは書かれていない。
>○清史稿
崇紱2年2月1日「令英俄爾岱、馬福塔迎於一里外,引至儀仗下立。」
○朝鮮王朝実録
良久, 龍胡等至。 上離坐迎之, 行再揖禮, 分東西而坐。 龍胡等致慰, 上答曰: “今日之事, 專恃皇帝之言與兩大人之宣力矣。” 龍胡曰: “今而後, 兩國爲一家, 有何憂哉? 日已晩矣, 請速去。” 遂馳馬前導。
↑
この時さ。
どちらにも、ホンタイジの言葉を伝えたという記述も言葉自体の記述も無い。
結局、脳内ソースしか無いと認めるしかないというわけだわな。
>ついに揚げ足取りの声闘しか出来なくなった、哀れなアホタン。(猛爆)
揚げ足取りって言葉の意味も理解できない、と(苦笑)。
若しくは、相手を貶める言葉をとにかく使って声闘しているということかな。
本当に見苦しいわw
これは メッセージ 176962 (topics_jk さん)への返信です.
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