トピ屑くん、タイトルだけで声闘?
投稿者: run_run72 投稿日時: 2010/09/23 13:39 投稿番号: [176364 / 230347]
>>>朝鮮王は龍の爪4本の「龍袍」を着るから臣下ではない。因みに日本国は、龍の爪が3本しかないから、琉球国より格下と見られていたがね。(猛爆)
>>ソースは?
>こんな風にね。
↓
http://sankei.jp.msn.com/economy/finance/100528/fnc1005280715001-n1.htm
でもってあげてきたのは日光東照宮?
東照宮に祀られていたのは誰?
徳川家康でしょ。天皇陛下ではないのよ(大笑)
それも徳川家の自己規制(笑)
むしろ、皇室を憚ってるのかも(笑)
>仁祖を迎えに行ったのは、龍胡と馬夫大の両将軍。仁祖は挨拶のために立ち上がっただけの話。(猛爆)
「行再揖禮」
↑
で、仁祖が龍胡と馬夫大の両将と挨拶を交わしたから、「再揖禮=二度」と書いてあるわけだな。
揖禮は立ったまま手をパーとグーを重ねて前で組んで少し上にあげ、頭を少し下げる形式の挨拶ね。(猛爆)<
ココ引いたのは自爆だったねえ(大笑)
なんでここ引っ張ってくるかね?
前後を読まないと?笑)
武装した数百騎の清兵がこちらへ向かって駆けてくるのを見て、
仁祖は、(ビビッて)「アレは何者?」と聞く、
都が「出迎えの者のようです。」という。
そして、トピ屑君が龍胡が格下だという証拠だとする件の箇所にくる。
『良久, 龍胡等至。 上離坐迎之, 行再揖禮, 分東西而坐。 龍胡等致慰,
龍胡等致慰, 上答曰: “今日之事, 專恃皇帝之言與兩大人之宣力矣。”』
仁祖は席を離れて迎えに行く、挨拶をして東西に分かれて座る。
龍骨大たちは、仁祖を様々に慰める(要は、なだめすかしてることwww)。
仁祖は答えて言う「今日のことは、もっぱら皇帝の言と両大人のお力を恃んでおります。」
ほお??
仁祖は、龍さんと馬さんのことを「両大人」と呼んでるよ(大笑)
格下?あらら。
龍さん、馬さんを『大人』と呼んでるのに?
そもそも、格下扱いできるわけ無いじゃん(笑)
武装した清兵数百騎がこっちへ向かってきたのにビビッてる仁祖が(笑)
で、龍骨大は言う、
“今から後は、両国は一家となるのです。何を憂いておられるのか?
日はすでに晩(おそい)。さっさと行きましょう。”
遂に馬を馳せて先導する。(大笑)
龍骨大たちも苦労したんだろうね。
ぐずぐずしやがって・・って(笑)
業を煮やしている様子がよくでているよ(大笑)
しかも、この朝鮮王実録の編著者のいやらしいところは、
仁祖が大人と呼んだ二人を「龍、馬兩胡」と軽蔑してみせてること(大笑)
なんか、今の在日のメンタリティとそっくりね(笑) 。
http://sillok.history.go.kr/inspection/inspection.jsp?mTree=1
仁祖 34卷, 15年1月 30日(庚午)
○龍、馬兩胡, 來城外, 趣上出城。 上着藍染衣, 乘白馬, 盡去儀仗, 率侍從五十餘人, 由西門出城, 王世子從焉。 百官落後者, 立於西門內, 搥胸哭踊。 上下山, 班荊而坐。 俄而, 芿兵被甲者數百騎馳來。 上曰: “此何爲者耶?” 都承旨李景稷對曰: “此似我國之所謂迎逢者也。” 良久, 龍胡等至。 上離坐迎之, 行再揖禮, 分東西而坐。 龍胡等致慰, 上答曰: “今日之事, 專恃皇帝之言與兩大人之宣力矣。” 龍胡曰: “今而後, 兩國爲一家, 有何憂哉? 日已晩矣, 請速去。” 遂馳馬前導。 上只率三公及判書、承旨各五人, 翰、注各一人, 世子率侍講院、翊衛司諸官, 隨詣三田渡。 望見, 汗張黃屋而坐, 甲冑而帶弓劍者, 爲方陣而擁立左右, 張樂鼓吹, 略倣華制。 上步至陣前, 龍胡等留上於陣門東。 龍胡入報, 出傳汗言曰: “前日之事, 欲言則長矣。 今能勇決而來, 深用喜幸。” 上答曰: “天恩罔極。” 龍胡等引入, 設席於壇下北面, 請上就席, 使芿人臚唱。 上行三拜九叩頭禮。
書けばかくほど、
龍骨大>>>>>>>>>>>仁祖を証する箇所しか
でてこんのだが?
龍胡入報, 出傳汗言曰: “前日之事, 欲言則長矣。
この箇所については、いくら詭弁を弄してもムダ。
終了。
>>ソースは?
>こんな風にね。
↓
http://sankei.jp.msn.com/economy/finance/100528/fnc1005280715001-n1.htm
でもってあげてきたのは日光東照宮?
東照宮に祀られていたのは誰?
徳川家康でしょ。天皇陛下ではないのよ(大笑)
それも徳川家の自己規制(笑)
むしろ、皇室を憚ってるのかも(笑)
>仁祖を迎えに行ったのは、龍胡と馬夫大の両将軍。仁祖は挨拶のために立ち上がっただけの話。(猛爆)
「行再揖禮」
↑
で、仁祖が龍胡と馬夫大の両将と挨拶を交わしたから、「再揖禮=二度」と書いてあるわけだな。
揖禮は立ったまま手をパーとグーを重ねて前で組んで少し上にあげ、頭を少し下げる形式の挨拶ね。(猛爆)<
ココ引いたのは自爆だったねえ(大笑)
なんでここ引っ張ってくるかね?
前後を読まないと?笑)
武装した数百騎の清兵がこちらへ向かって駆けてくるのを見て、
仁祖は、(ビビッて)「アレは何者?」と聞く、
都が「出迎えの者のようです。」という。
そして、トピ屑君が龍胡が格下だという証拠だとする件の箇所にくる。
『良久, 龍胡等至。 上離坐迎之, 行再揖禮, 分東西而坐。 龍胡等致慰,
龍胡等致慰, 上答曰: “今日之事, 專恃皇帝之言與兩大人之宣力矣。”』
仁祖は席を離れて迎えに行く、挨拶をして東西に分かれて座る。
龍骨大たちは、仁祖を様々に慰める(要は、なだめすかしてることwww)。
仁祖は答えて言う「今日のことは、もっぱら皇帝の言と両大人のお力を恃んでおります。」
ほお??
仁祖は、龍さんと馬さんのことを「両大人」と呼んでるよ(大笑)
格下?あらら。
龍さん、馬さんを『大人』と呼んでるのに?
そもそも、格下扱いできるわけ無いじゃん(笑)
武装した清兵数百騎がこっちへ向かってきたのにビビッてる仁祖が(笑)
で、龍骨大は言う、
“今から後は、両国は一家となるのです。何を憂いておられるのか?
日はすでに晩(おそい)。さっさと行きましょう。”
遂に馬を馳せて先導する。(大笑)
龍骨大たちも苦労したんだろうね。
ぐずぐずしやがって・・って(笑)
業を煮やしている様子がよくでているよ(大笑)
しかも、この朝鮮王実録の編著者のいやらしいところは、
仁祖が大人と呼んだ二人を「龍、馬兩胡」と軽蔑してみせてること(大笑)
なんか、今の在日のメンタリティとそっくりね(笑) 。
http://sillok.history.go.kr/inspection/inspection.jsp?mTree=1
仁祖 34卷, 15年1月 30日(庚午)
○龍、馬兩胡, 來城外, 趣上出城。 上着藍染衣, 乘白馬, 盡去儀仗, 率侍從五十餘人, 由西門出城, 王世子從焉。 百官落後者, 立於西門內, 搥胸哭踊。 上下山, 班荊而坐。 俄而, 芿兵被甲者數百騎馳來。 上曰: “此何爲者耶?” 都承旨李景稷對曰: “此似我國之所謂迎逢者也。” 良久, 龍胡等至。 上離坐迎之, 行再揖禮, 分東西而坐。 龍胡等致慰, 上答曰: “今日之事, 專恃皇帝之言與兩大人之宣力矣。” 龍胡曰: “今而後, 兩國爲一家, 有何憂哉? 日已晩矣, 請速去。” 遂馳馬前導。 上只率三公及判書、承旨各五人, 翰、注各一人, 世子率侍講院、翊衛司諸官, 隨詣三田渡。 望見, 汗張黃屋而坐, 甲冑而帶弓劍者, 爲方陣而擁立左右, 張樂鼓吹, 略倣華制。 上步至陣前, 龍胡等留上於陣門東。 龍胡入報, 出傳汗言曰: “前日之事, 欲言則長矣。 今能勇決而來, 深用喜幸。” 上答曰: “天恩罔極。” 龍胡等引入, 設席於壇下北面, 請上就席, 使芿人臚唱。 上行三拜九叩頭禮。
書けばかくほど、
龍骨大>>>>>>>>>>>仁祖を証する箇所しか
でてこんのだが?
龍胡入報, 出傳汗言曰: “前日之事, 欲言則長矣。
この箇所については、いくら詭弁を弄してもムダ。
終了。
これは メッセージ 176355 (topics_jk さん)への返信です.
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