Re: 誰が論点ずらしでしょうか?
投稿者: run_run72 投稿日時: 2010/09/08 01:22 投稿番号: [175275 / 230347]
>ということで、証明資料の存在しないネタ話ということだな。(猛爆)
つまり、中央日報は、
日帝の強引さ、強権ぶりを証明するために、
根拠のない捏造ヨタ話を作って、新聞に掲載したというわけか(笑)
その際、朝鮮民族を必要以上に貶めたというわけだな。
記事の内容は、トイレのない店だらけなので臭くてたまらん。
そこで、警察が、トイレ無理矢理作らせた・・・
朝鮮人の衛生観念ゼロ、臭かろうがなんであろうが、その環境で
商売して、小便壷の中の汚物を往来に棄てるっていうハナシだもんな。
朝鮮民族を貶める捏造をしてまで、
中央日報は日帝の強権を記事にしたかったわけか(笑)
ほおおお・・・(呆)
まあ、ストーリーはともかくとして、
斜め上を行く変な論旨の記事だとは思うが(笑)
むしろ、日帝時代の治世は立派なものなんだな、
と私は思ったが(大笑)
資料について言えば、
キミがネット上で検索可能な資料だけが
全てじゃなかろうに(笑)
だが、キミの見解どおりであれば(中央日報の捏造ネタ話であるなら)、
都合により、
それらしく見えるもの全てを材料にして
自分の主張に都合のいいヨタ話を
自由自在に作りあげる君のやり方と一脈通じるものがある。
さすが、血は争えんということか(大笑)
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=132592>1920年代半ば以降、都市人口が増加し、郊外地域が産業化されるに伴い、臭いと衛生に対する新たな‘価値観’が形成され、糞尿問題が都市民の関心を集め始めた。住民は当局に糞尿処理人員の配置を増やすよう要求したが、日帝当局は朝鮮人の衛生観念不足に責任を転嫁した。日帝当局は特に、ソウル中心の鍾路(チョンノ)に悪臭が立ち込めるのは大通りの商店に便所がなく、商人が小便壺の中身を路上にむやみに捨てるからだと診断した。
1932年7月、鍾路警察署は鍾路大路の商店に対する全数調査を始めた。1535戸の商店に便所がないことが確認され、警察は1カ月以内に便所を設置するよう指示した。8月31日、警察はその時まで便所を設置しなかった735戸の商店を摘発、2−3日以内に指示を履行しなければ厳罰に処するという最後通告をした。商店主は慌てて狭い店の隅に粗末な便所をつくり、警察は1カ月間になんと1535個の便所をつくる‘実績’を上げた。<
これは メッセージ 175270 (topics_jk さん)への返信です.
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