Re: 「三跪九叩頭の礼」のビックリ解釈
投稿者: topics_jk 投稿日時: 2010/08/26 10:14 投稿番号: [174408 / 230347]
>>「祗候恭迎詔所距エ亭」は、2ちゃんねる丸写しの、お前の投稿ね。(猛爆)
>いくら喚いても、元発言では文字化けしていない時点で否定されるわけだが。で、内容についての反論はなぜできんのだ?
お前の2ちゃんコピペの元ネタは、三日月城通信の「東方礼儀國について」なのよ。半月城の半分の、碌な事が書いていない三日月城ね。(猛爆)
>>というから、2ちゃんねる丸写し文は、諮問文だといっている。(猛爆)
>どのような礼をとるべきかにたいし、このように行われてきましたと答えている文なら、行われているということなんだがな。論理的思考が本当にできんのだな。
家臣が諮問しただけで、正祖(仁祖ではない)が行ったとは書いてない。ゆえに、正祖が
朝鮮王朝実録には、朝鮮王が清の勅使を迎恩門まで出向き、三跪九叩頭の礼で迎えていたと記述されてる。というのは、お前達嫌韓の歪曲ということなのさ。(猛爆)
>>同じページの項目の反論で、上下で否定と肯定をするんだから、相当頭が逝かれてるな。(猛爆)
>認めたくないのはわかるが、反論が頭悪すぎるだろ。
お前がな。アホタンボロボロで見苦しい限り。(猛爆)
>>で、三田渡は漢城の東南にあるのよ。ロッテワールドのあるところね。中朝国境とは真逆方向だから、清使節団が絶対通る事の無い場所にあるのよ。(猛爆)
>位置関係は問題にならないのが理解できんのかねぇ。
儀礼で使われる門なんだから。
だから、いったん龍亭に逗留するんだろうに。
迎恩門(現:独立門)は、ソウル市 西大門区弘恩洞にあるのよ。お前が、三田渡にあるというから、少し虐めてあげただけでね。(猛爆)
で、
迎恩門(現:独立門)は、漢城西大門(敦義門)の城外にある鳥居みたいもので、恭しく下をくぐってくるだけでね。で、漢城西大門(敦義門)から城内に入って、龍亭(清の使節が宿泊するから龍亭となっているが、チャングムに出てくるのは太平館)で、休息してお持ち帰り(使節用お土産)の金銀をふんだんに使った食器で豪華絢爛な接待を受け、朝鮮側重臣と用件を事細かに打ち合わせをして、しかる日に朝鮮王と謁見するのが国の公式順序なのよ。秀吉が明使節にした接待から謁見までの順序も同じ。(猛爆)
これは メッセージ 174402 (asianrobo さん)への返信です.
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