Re: 韓国併合の真実
投稿者: can_tama_birey 投稿日時: 2010/08/16 22:53 投稿番号: [173535 / 230347]
一方、日本は朝鮮に対して領土的野心はなかった。より正確に言えば、賛否両論があった。陸奥宗光などは「朝鮮などロシアにくれてやればいい」と公言していたし、経済学者・財界人の中にも「朝鮮は日本と比べて1000年は遅れている。そんな国家を日本並みに近代化するのは税金の無駄遣いだ」という主張もあった。伊藤博文もまた、朝鮮併合に関しては消極論者だったのだが(伊藤は朝鮮が自力で独立国家になることを期待していた)、愚かなことにその伊藤を安重根という朝鮮人が殺してしまったために、防波堤がなくなり、朝鮮の申し出もあって、韓国併合に至ったのだ。(安重根は今でも朝鮮の英雄だが、客観的に見れば、敵を誤った愚か者である)
併合に当たっては日本は莫大な税金を投入し(現在に直すと16兆円になる)、インフラを整え、教育を施し、文盲ばかりの朝鮮人にハングル文字を教え、土人なみの国民を日本人と同等なレベルまで引き上げようとした。その結果、日本統治時代に韓国の人口は2倍になり、また平均寿命も2倍になったのだった。
(以上、引用終わり)
//www.geocities.jp/nada123jp/criticism.73.html
これは メッセージ 173532 (can_tama_birey さん)への返信です.
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